- 2010.03.03
掲載情報 MOE 2010年3月 台東デザイナーズビレッジ
MOE 2010年3月 (白泉社)
台東デザイナーズビレッジ
【クリエイターが集う場所】
①台東デザイナーズビレッジ
昭和3年築のレトロな雰囲気を残した教室を新進デザイナーのアトリエとして提供し活動を支援している。
台東区の施設です。
②鈴木村長のメッセージ:インキューベーションマネージャー
自分でものを作って、それをビジネスにしたいと考えている方の支援施設です。
真剣にそう思っている方がいたら、入居してチャレンジしてください。③102号室:carmine
自分たちで撮影したかわいい動物や花の写真をフェルトに鮮やかにプリントして、アクセサリーや小物を制作。
④205号室:注文の多いキモノ店
洋服と同じように、キモノのおしゃれの楽しみを提案しているブランド。
⑤208号室:yuruliku
暮らしの中で見つけた「小さなユーモア」をテーマに文具を制作。
大学ノートをモチーフにしたフェルトのバッグがユニーク。
⑥209号室:inoui
1月号の「お菓子な雑貨コレクション」でも人気だったinouiのビスケットアクセサリー。
アトリエのディスプレイもかわいい。 - 2010.03.03
掲載情報 HYPER HOBBY 2010年4月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
徳間書店
HYPER HOBBY 2010年4月
【NEWS】
①デザイナー・UAMOUの作品は、オリジナルキャラ・UAMOUが公害汚染された「ヘドモウ」。
ソフビとキャンドル製でブラックライトで光る蛍光ヘドモウ。②リアルヘッド&ウアモウ 下町大行進!! 開催決定
東京下町を拠点とするリアルヘッドとUAMOUが、東京台東区にある台東デザイナーズビレッジて「リアルへッド&ウアモウ 下町大行進!!」を3月13日&14日に開催決定。
それぞれに新作発表と限定品などを発売予定。
目玉が、リアルヘッド製フォーチュンキャットとウアモウを合体させて、新たな招き猫になってかわいくなったウアモウフォーチュン。※※※ 「リアルへッド&ウアモウ 下町大行進!!」※※※
3月13日(土)&14日(土)
台東デザイナーズビレッジ にて。
- 2010.03.02
掲載情報 大人で可愛いナチュラル服 2010年春号 213号室:tamao
213号室:tamao
主婦の友社
大人で可愛いナチュラル服 2010年春号
【accessory】
tamao刺繍ブローチ
1つ1つ丁寧に手刺繍された、見ているだけでも、顔がほころぶ可愛いブローチ。
シンプルな洋服の胸元やバッグにつけてアクセント使いに。
ふくろう・あひる等
- 2010.03.01
掲載情報 THE SENKEN 2010年3月(月) 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
THE SENKEN 2010年3月(月)
THE MOST WIDELY FASHION DAILY IN JAPAN①【Japanese delicate technology
packed in small leg wear】②【2010AW Collection】
2010/3/5(FRI)~8(MON)
ESPACE PIERRE CARDIN (Paris) - 2010.02.26
掲載情報 Spoon.2010年4月 213号室:tamao
213号室:tamao
プレビジョン
Spoon.2010年4月
お祭りを意識して、刺繍やレースなどのお気に入りの材料で、カラフルに卵をコラージュしてくれたtamaoさん。
『エッグガーデン』と名付けられた卵の庭には、自然の象徴であるカワセミがちょこんとかわいく飾り付けられています。
現在台東区内の若手デザイナー支援施設、台東デザイナーズビレッジにアトリエをかまえる。
※※※※※※※※
3月1日(月)から16日(火)まで大丸東京店3階、
アクセサリー売り場で開催される。
『ホワイトデープレゼントフェア』に期間限定のSHOPをオープン。 - 2010.02.25
掲載情報 SANKEI EXPRESS 2010年2月21日(日) 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
SANKEI EXPRESS 2010年2月21日(日)
【モードの発信地は下町 若い才能×ものづくりの町】
ファッション創業支援施設
「台東デザビレ」 旧台東小島小学校。廃校した校舎が「台東デザイナーズビレッジ」に生まれ変わったのは6年前。
自治体によるファッション専門の創業支援施設は日本初、全国唯一である。『写真』101号室:UAMOU
103号室:リトゥンアフターワーズ
201号室:HIROCOLEDGE
203号室:アヤメウィーブス
206号室:LOWRUNDER
卒業生:coquette - 2010.02.16
掲載情報 雑貨カタログ 2010年 早春号
雑貨カタログ 2010年 早春号
主婦の友社①105号室:yumiko iihoshi porcelain
【収納&ハウスキーピンググッズ】
人気の磁器作家・イイホシユミコさんのトレイシリーズ。
小さな正方形の“ポイント”、細長い“ライン”、長方形の“ボールド”の3型で各4色で展開。
スクエアなのにぽってりしたフォルムと、ミルキーで和モダンな色合が個性的。②202号室/a:buchiadot
【セレクション】
鍵のペンダト・アンティーク風に仕上げられたペンダント。
大きな鍵のモチーフがインパクト大です。
鍵の先はボールペンになっていて、芯の交換可能だから長く愛用できます。インクは黒。③208号室:yuruliku
【ステイショナリー】
赤青ペンケース・赤青鉛筆からイメージしたコンパクトなペンケース。
鉛筆らしい筒形のフォルムがとってもキュート。
いつも使っているお気に入りの数本を入れて持ち歩いて。
合成皮革、皮ひも、ナイロン。 - 2010.02.12
掲載情報 InRed 大人女子のお着物倶楽部 2010年3月12日 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
宝島社
InRed 大人女子のお着物倶楽部 2010年3月12日発行
【おしゃれな大人の着物生活】
細部にまで確かな手仕事が光る「和ジュエリーかろん」の
帯留めは着こなしのアクセントにおすすめ。 - 2010.02.10
掲載情報 LEE (リー) 2010年3月 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
集英社
LEE (リー) 2010年3月
【こだわり をセレクト!! LEEマルシェ】
イラストレーターの平澤まりこさん。
『イイホシユミコさんの器』
フランス語で1日を意味する、アンジュールシリーズの器。
「イイホシさんの器は、友だちの家で使って以来すっかりファンに。
すっきりしたデザインで持ちやすい。白は飲み物の色が映えるので、紅茶にも使えます」と平澤さん。
色違いのスモークブルーもあり。 - 2010.02.05
掲載情報 HYPER HOBBY 2010年3月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
徳間書店
HYPER HOBBY 2010年3月
【NEW COMER】
『クリアレインボー』
今春発売予定/海外が行先発売され注目を集めた新作が
今春国内発売決定!
- 2010.02.03
掲載情報 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
①SUSU 2010年1月 No,4 (文化出版局)
・66頁~76頁
【美は手仕事から生まれる】
『陶芸家 イイホシユミコさん』
手作りと工業製品の境界線が生み出す魅力
さらりとした質感のプレートなデザインでありながら、どこか素朴なぬくもりを感じるイイホシユミコさんの磁器。・130頁
【PRESENT】
冬の日のあたたかいスープを飲むための器“Fuyu no hi”
使ってもらいたいシーンを考えてものづくりするイイホシさんならではの、お腹と心を満たしてくれる作品。②ELLE DECO 2010年2月 (アシェット婦人画報社)
【TALKING HEADS SHOP】
ホテル「CLAKA」によるセレクトショップが渋谷パルコに登場。
繊細な色合いに引き込まれる磁器作家・イイホシユミコさんによるプレート。③mama's cafe 2010年2月 (主婦と生活社)
・73頁~81頁
【イイホシさんのうつわ】
シンプルな色使いと、ムダのないすっきりしたかたち。
静かな佇まいなのに、そこから確かに感じられるぬくもり。
イイホシユミコさんの器には、独特の存在感があります。
こんな器を作る女性ってどんな人?
どんな暮らしをしているの?-
さっそくイイホシさんのすべて、ここでたっぷり紹介します。・90頁
【Present】
D・フユノヒ/丸いフォルムがかわいいボウル。
E・アンジュールプレート/どんな料理にも合う
シンプルなお皿。
F・ボンボヤージュ/取っ手つきのユニークなプレートは、
取り皿にするとちょうどいい。・98頁
【小皿】
シンプルな小皿はしょうゆや薬味入れはもちろん、はし置きにしても。
- 2010.01.29
掲載情報 装苑 2010年3月 103号室:リトゥンアフターワーズ 207号室:Reco orlando 202号室:a・buchiadot
装苑 2010年3月 (文化出版局)
①103号室:リトゥンアフターワーズ
【トウキョウ・ファッション・ディクショナリー100】
小笠原拓郎 セレクト
「神々のファッションショー」をテーマに、1体につき1ロールの生地を巻きつけて服に仕上げたコンセプチュアなコレクション。生地が巻いてあった芯を杖にして登場。②207号室:Reco orlando
【トウキョウ・ファッション・ディクショナリー100】
Fashionsnap.com チーフエディーター
小湊千恵美 セレクト
東京コレクションの注目トピックス③202号室:a・buchiadot
【New comer】期待のクリエーターたち
『インテリアの装飾を意識した“icocha”のアクセサリー』
“icocha”は椅子のように身近で愛着の持てるデザインをコンセプトに、インテリアの装飾を意識したアクセサリーブランド。 - 2010.01.29
掲載情報 讀賣新聞 2010年1月28日(木) 206号室:LOWRUNDER
206号室:LOWRUNDER
讀賣新聞 2010年1月28日(木)
【服をリメーク 「一点もの」】
国内外から集めた古着や古布からつくる「一点もの」の服や小物を販売しているのは、女性服のブランド「ローランダー」。
テーブルクロスに使われていたレースの端切れをあしらったTシャツ、洋服の生地やカーテンのタッセルを使ったポーチなど、独創的なアイテムを手がけている。 - 2010.01.28
掲載情報 jewelit 2010年1月 創刊号 102号室:carmine
102号室:carmine
ワークチュールヨシダ
jewelit 2010年1月 創刊号
【 「カーマイン」の世界 】
「かわいい力」が広がる世界へ
「かわいい」という感覚を大切にして自分たちで撮った動物や花、街などの写真をフェルトや革に色鮮やかにプリントしたアクセサリーを制作販売している。
女性ふたりのクリエーターたちには不思議な可能性の力を感じてしまう。
何気ない日常生活の中からさりげなく奇跡を起こさせる力を感じる。 - 2010.01.28
掲載情報 繊研新聞 2010年1月28日(木) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞 2010年1月28日(木)
【若手デザイナーが変える服飾教育】
海外留学を経てきたデザイナーたちは、日本におけるデザイン教育に不足を指摘する。
彼らは積極的に講師を務め、状況を変えようと意欲的だ。
山縣さんは「ただ、海外で受けた教育をそのまま日本に持ち込むことへの疑問も感じています。
日本ですべき教育のあり方を模索しながら独自に授業を行っています」。
“ここのがっこう”で教壇に立つ。
ポートフォリオ作りで、一人ひとりにアドバイスする山縣良和さん。
※卒業生:アシードンクラウド 玉井健太郎
日経MJ新聞 2010年1月25日(月)
【モード最前線】
リトゥンアフターワーズから独立し、ブランド「アシードンクラウド」を始めた。
紳士服を基本に男女兼用。着心地の良さ、気取らない日常着提案。
- 2010.01.26
掲載情報 WWD 2010年1月25日 102号室:carmine
102号室:carmine
インファンス
WWD 2010年1月25日
【rooms20回目の区切り。10年への新たな“スタート”】
「カーマイン」によるrooms10周年を祝う縁起物の“熊手”イラスト。 - 2010.01.22
掲載情報 We Can☆mama vol.1 209号室:inoui
209号室:inoui
フジテレビKIDS
We Can☆mama vol.1 2010年1月22日
【ビスケット型フォトフレーム】
まるで本物のようですが、じつはレザーでできています。
しかも広げるとフォトフレームに!
楽しい思い出をより楽しく演出します。
※卒業生のgrisの帽子が掲載されています。
(13頁、inouiと同じ頁です。)
- 2010.01.22
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2010年 SPRING 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2010年 SPRING
【TESOROー宝物ーユニセックスのカメオリング】
2009年発表のイタリアンシェルカメオのユニセックスリング。
リング全体を西洋彫りで装飾したー宝物ー。
- 2010.01.20
催事情報 214号室:kadomi
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
展示会 【Sengo】
期間:2010年2月10日(水)~2月14日(日)
pm13:00~pm19:00場所:台東デザイナーズビレッジ ショールーム①
1月17日~30日のIJT(国際宝飾展)での出展作品や、毎年発表しておりますカメオを用いた作品を
はじめ、kadomi、和ジュエリーの『かろん』新作など、全ての商品をご覧頂ける機会となります。
会期中は会場にてお待ちしております。 - 2010.01.20
掲載情報 産経新聞 埼玉 2010年1月18日(月) 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
産経新聞 埼玉 2010年1月18日(月)
【近ごろ都に流行るもの】
『下町からモード発信』
東京都台東区の支援事業で、若手デザイナーが続々集結。
モードの発信地として注目されだしているらしい。旧台東区立小島小学校。廃校した校舎が「台東デザイナーズビレッジ」(通称:デザビレ)に生まれ変わったのは6年前。
自治体によるファッション専門の創業支援施設は日本初、
全国唯一である。写真① 卒業生:coquette
写真② 206号室:LOWRUNDER - 2010.01.14
掲載情報 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
①ニュースクール カイジュウソフビ大図鑑
2010年1月25日 発行 (グラフィック社)
【ウアモウのソフビ登場】
ピュアなハートをもった宇宙人ウアモウ。
背景にお話があるものをコンセプトにものづくりを続けています。
②HYPER HOBBY 2010年2月 (徳間書店)
・86頁/【渋谷ロディ展】
アーティストUAMOU。ロディとウアモウの頭部が入れ替わってます!・89頁/【NEW COMER】
ウアモウのソフビ
全身にフロッキー加工を施したふさふさのウアモウが2種類新登場!
ブラック目が「白」で、レッド目が「うさぎ」。
- 2010.01.08
掲載情報 SnipStyle 2010年2月 102号室:carmine
102号室:carmine
コワフュール・ド・パリ・ジャポン
SnipStyle 2010年2月
【森ガールが求めるのは、着心地と地球にやさしいデザイン。】
①ブローチ:リスとお花のセット
②バッグ:ウサギのチェーンバッグ - 2010.01.07
掲載情報 WWD 2009年12月28日・2010年1月4日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
インファンス
WWD 2009年12月28日・2010年1月4日 合併号 vol.1560
【業界人の“行く年来る年”アンケートを一挙公開】
『デザイナー編』
2010年の抱負
私達は0点からの再スタートなので、一歩一歩、もしくは半歩半歩でも前進できればよいと思っている。
100年でなくてもいい。2点でも38点でも、その人のいいところはある。そのような思想を伝えることが出来る、自分たちらしさを常に打ち出せるブランドへと成長していきたいと思う。 - 2010.01.05
掲載情報 FIGARO 2010年1月5日・20日 213号室:tamao
213号室:tamao
阪急コミュニケーションズ
FIGARO 2010年1月5日・20日(新年合併号)
【Kitschy Chic】
『スーパーミックスをまとめるコツは、一流のアイロニー。』
羽を広げたかわせみや鍵のモチーフは手刺繍、そのほかのパーツもフェルトにスパンコールやビーズなどをあしらった、凝ったパーツを繋げたネックレス。石の部分にはヒスイを使用。沼田真央による「タマオ」のネックレス。 - 2010.01.04
掲載情報 繊研新聞 2010年1月4日(月) 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
繊研新聞 2010年1月4日(月)
【今年は かごバッグ】
『優しく、甘く』
レッグウエアブランドの「アヤメ」もかごをだした。
ソックスの編み地の残りを持ち手に巻いたり、ポンポンにして装飾した。
- 2010.01.04
掲載情報 senken h Vol.100 2010年1月1日(金) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
senken h Vol.100 2010年1月1日(金)
繊研新聞
【special issue】
デザイナー山縣良和 セントラルセントマーチンズ美術学校卒業後、ITSで3部門を受賞。ブランド活動の他「ここのがっこう」を設立し教壇に立つ。 - 2009.12.28
掲載情報 high fashion 2010年2月 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
high fashion 2010年2月
文化出版局
①【TOKYO TOPICS】
『this is Fashion』
台東デザイナーズビレッジで行われた、3ブランド合同ショー。
坂部三樹郎、中章、山縣良和がヨーロッパでファッションを学んだことをきっかけに、文化としてのファッションを提案。
いつも独自のプレゼンテーションで意表をつくリトゥンアフターワーズは、布一反まるごと身にまとった“神様”を15人登場させた。②【世界のデザイナーのプロフィール集 2010】
山縣 良和さんが紹介。 - 2009.12.28
掲載情報 Spoon.2010年2月 203号室:アヤメウィブース 213号室:tamao
プレビジョン
Spoon.2010年2月①203号室:アヤメウィブース
8頁・9頁/【A Story of Starry Sky】 ソックス
②213号室:tamao
9頁/【A Story of Starry Sky】 フクロウのブローチ
35頁/【Q-pot.アリスシリーズ第2弾 “アリスのTea party”】
雑貨アーティストのtamaoさんが作るのは、一針一針刺繍を施したノスタルジックなブローチ。
{アリス・白ウサギ・ポット}ブローチ
- 2009.12.25
掲載情報 ヨーキ★ファン 2010年1月1日 210号室:toujous
210号室:toujous
誠文堂新光社
ヨーキ★ファン 2010年1月1日 発行
30頁/ローズガーデンカラー
ローズガーデンショートリード32頁/ウォッシャブルプリントカラー
ウォッシャブルプリントリード
ガーリーテイストのカラー&リードに取り付け可能なビスケットチャームがアクセント45頁/ヨーキのためのTop mode Fashion
①ベア ②キャンディ ③おはな ぎんがむワンピース
④フルーツバスケット・バード
⑤セーラー・マリン ⑥コラージュ
⑦ガーリーパーカー
- 2009.12.22
掲載情報 繊研新聞 2009年12月22日(火)
繊研新聞 2009年12月22日(火)
①【若手クリエーターの“街”】
〔JR東日本都市開発 御徒町高架下に商業施設〕
手仕事にこだわるクリエーターを集めてアトリエとショップが一体となった商業施設が作られる。『アルチザンの街』仮称。
2010年12月にグランドオープンする。
台東デザイナーズビレッジを来春に卒業する4組は、4月~5月に先行入居する予定。
ヒロコレッジ/ファッション
イヌイ/革小物
カドミ/ジュエリー
アーブチアドット/アクセサリーウアモウ/12月にカフェダイニング併設のブランドショップを開く。
②卒業生:CAG 内田グリ
【人が人を呼ぶ 谷根千に見る 路面店の可能性2】
“地産地消”の商売
台東区のデザイナーズビレッジに入居し、その後、この地域に工房を構え、昨年店を開いた。
生地や副資材を自転車で調達に行ける日暮里や浅草に近い。
台東区近辺に熟練の職人が多いことも、工房を兼ねた店を開く理由となった。 - 2009.12.18
掲載情報 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
①旬刊 ステイショナー 2009年12月5日
【2年ぶりの個展開催】
東京・外神田の美篶堂ギャラリーで開催した。
今回のテーマは〔ケース〕でペンケースをはじめとしたいろいろな収納用品を展開。②monoSTYLE・カバン 2010年1月20日発行 (ワールドフォトプレス)
【特集】オトコの趣味はカバンが決め手!
『疲れたらカフェにもぐりこむ。そのかたわらにトート』
●HACHIMAKIトート/運動会のハチ巻きから連想されたトートバッグ。
●ノートバッグ/大学ノートをモチーフにしたフェルト製のバッグ。 - 2009.12.17
掲載情報 ROCKS 2009年12月3日発行 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
講談社
ROCKS 2009年12月3日発行
【“和”の本質】
68頁~71頁掲載
- 2009.12.17
掲載情報 GINZA 2010年1月 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
マガジンハウス
GINZA 2010年1月
【G-select】
スカーフ/伝統工芸士でもある京都の職人が、ひとつひとつ手で仕上げる、軽やかな羽二重。
2度のプロセスに分けて染めることで、深みを表現。 - 2009.12.17
掲載情報 OZ magazine 2010年1月 デザビレ、村長・202号室・105号室・208号室・209号室・213号室・102号室
OZ magazine 2010年1月
スターツ出版社【丁寧につくられたものに会いたくて】
①台東デザイナーズビレッジ
下町には素敵なお店が集まっているワケは、
町がものづくりを支えているからです。
廃校になった小学校を有効活用しようと台東区が設立した支援施設。
事務所や創作の場として使い、入居2~3年。
卒業生のショップも周辺に増えてきた。②鈴木村長
入居者の起業自立を支援するプロのマーケティングディレクター。③105号室:yumiko iihoshi porcelain
シンプルモダンなフォルムの中に温かみがあり、使う情景を想い起こさせる。(陶器)④202号室:a;buchiadot さん。
人に見せたくなるような、心をくすぐるデザインのアクセサリーがテーマ。インテリア装飾を意識したシリーズも。⑤208号室:yuruliku
文具をテーマにした、ユーモアいっぱいのプロダクト。
大学ノートをモチーフにしたフェルトバッグなど。
懐かしさを覚えるデザインに心が和む。⑥209号室:inoui さん。
革の型抜きしたビスケットチャームのアクセをはじめ、台東区の産業である皮革などを活かした小物、バッグを制作。
職人の技術とアートな感覚を併せ持つ。⑦213号室:tamao
シルクスクリーンや手刺繍で、ものがたりのある作品がテーマ。モチーフのイラストも自身で手がけ、非現実な小説の世界や行ったことのない外国の写真集から空想を広げる。⑧102号室:carmine
アートでキュートなアクセブランド。
動物や花など、自分たちで撮影した写真を使ったシリーズはブローチだけでも100種類も!⑨105号室:yumiko iihoshi porcelain
『カフェで使うオリジナルの器とナチュラルな布小物』
カフェ itonowaさが使用している器。
イイホシユミコさんのマグカップ。
たっぷりカフェオレを注いで素敵な朝の始まりに。
※卒業生 Syuroさん、coquetteさん。m+さん、gurisさん。
掲載されています。
- 2009.12.11
掲載情報 アパレル工業新聞 2009年12月1日(火) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
アパレル工業新聞 2009年12月1日(火)
【2010年春夏「東京コレクション」】
ヨーロッパで学んだミキオサカベ・リトゥンアフターワーズ(山縣良和)・アキラナカの三組は資生堂などとの共同で写真展、インスタレーション、三組それぞれのコレクションを、参加型で開いた。
若いクリエーターたちの破天荒な身振りが実に愉快だ。 - 2009.12.09
掲載情報 InRed 2010年1月 102号室:carmine
102号室:carmine
宝島社
InRed 2010年1月
【carlife NEWS】
『クラフト感あふれる可愛さに胸キュン』
留め具のファニーなチャームが楽しいパスケース。
一点物感覚で自分だけのお気に入りを見つけて! - 2009.12.08
掲載情報 はたらき方の革命 global contexts HYPER HOBBY 2010年1月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
①はたらき方の革命
【妄想がキャラクターを育てる
フィギュアクリエイター 高木綾子】
・236頁/台東デザイナーズビレッジについて
〔村長が対談〕
・241頁/クリエイションは繋がりの上に成り立つ②global contexts 〔BASICS ILLUSTRATION〕
③HYPER HOBBY 2010年1月
【NEW COMER】
アウモウのソフビ
・クリアパープル
・ハイパーコズミックラメ→ウアモウの中の銀河をイメージしたラメシリーズ第4弾
いつも成型がきれいなウアモウの新作。12月18日(金)・19日(土)のWINTER MARKETではスタジオ ウアモウの公開&商品販売を行う。
場所:台東デザイナーズビレッジ - 2009.12.08
掲載情報 FN ファッションニュース 2010年1月 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
INFASパブリケーションズ
FN ファッションニュース 2010年1月
・42頁/服は何故音楽を必要とするのか?!!・96頁/ショーの意義を求める勇猛果敢な若手デザイナー
・124頁/神々のファッションショー
「クリエイションそのものの原点を表現したかった」と創造の“神”をフィーチャー。
1人1ロールの生地を巻き付け結んだ即席服をまとい、ロールの芯の杖を持って登場。
ファッションとは?クリエイションとは?問題提起した力強いコレクション。・175頁/今シーズンもやってくれました山縣さん。
「もしも遠い昔、たくさんの動物たちの前で世界初のファッションショーが神々によって行われたら」と想像して神々のファッションショーと題してショーが行われました。
クリエイションの原点を表現したショーは、見る者の心を打つものでした。 - 2009.12.08
掲載情報 MarkCityStule 2009年Xmas 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
MarkCityStule 2009年Xmas
表紙/デザイナーの山縣良和さんとの作品撮りの1枚。
花冠に大きな大きなドレスを着た女の子が眠るこの部屋は、
ロンドンの街中にある、19世紀の作家 チャールズ・ディケンズの家の2階でもあります。
- 2009.12.08
掲載情報 森ガール valonバロン vol.01 102号室:carmine 213号室:tamao
森ガール valonバロン vol.01 (辰巳出版)
2010年1月10日発行
①102号室:carmine
【愛しのくつ&バッグ53】
アクセサリー感覚で持てるチェーンバッグ。【お気に入りだけ入れてポシェット】
リスがインパクト大のミニポシェット【愛着がわくものをデイリーバッグ】
にわとりと宝石のブローチ
②213号室:tamao
【愛しのくつ&バッグ53】
上品なフラミンゴの刺繍のフェルトバッグ。【くつをかわいく飾れるミニ小物】
アルパカブローチ【お気に入りだけ入れてポシェット】
レトロながま口にエメラルドグリーンのベロアが新鮮(チェーン付き)【愛着がわくものをデイリーバッグ】
チシャ猫ブローチ
【動物モチーフが人気刺繍入りバッグ】
・ボンボンにレース、イチゴの刺繍に胸きゅん!
・まんまるバッグでウサギちゃんとおでかけ - 2009.12.08
掲載情報 MOE 2010年1月 209号室:inoui 213号室/tamao 001号室/design.T.rooms
MOE 2010年1月 (白泉社)
【お菓子な雑貨コレクション】①209号室:inoui
革/こんがり焼けたビスケット、カラフルなクグロフ型、しっとりしたカヌレなどのモチーフ。
フレンチの料理人だったというinouiの原田操さんの作るお菓子アクセは本格的。12月17日まで新宿マルイワン1階
12月16日~25日松屋浅草店1階 展示、販売
(松屋浅草店にビスケットの刻印サービスも行う)②213号室/tamao
刺しゅう/手刺繍や革、その他さまざまな素材を組み合わせ、ファンタジックでユーモラスな世界観を表現する沼田真央さん。オリジナルイラストもキュート。12月7日~2010年1月4日 「私の部屋」 丸の内店・大阪店で展示、販売。
③001号室/design.T.rooms
トクナガヨシコさんが作る本物そっくりのワッフルの小物たち。本革に特殊な加工を施してワッフルの模様に縮ませている。触ると柔らかく気持ちがいい。羽田空港にある「Shosaikan:T1」「Shosaikan:T2」、「+sofa名古屋パルコ店」で購入可。
- 2009.12.07
掲載情報 gap PRESS 2010 Spring&Summer 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ギャップ・ジャパン
gap PRESS 2010 Spring&Summer
【2010S/S TOKYO COLLECTION】
「神様によるファッションショー」というユニークな発想でオリジナリティー溢れるコレクションを披露した今シーズン。
ぐるぐるまきのビッグボリュームの生地をまとい、ロールの芯を杖に見立てた「神様」が次々とランウェイに登場。
アンティーク、天然、ハイテクと多様な素材を贅沢に用い、
結ぶだけのテクニックで様々なシルエットを作り、観客を楽しませた。
- 2009.12.07
掲載情報 装苑 2010年1月号 206号室:LOWRUNDER
206号室:LOWRUNDER
文化出版局
装苑 2010年1月号
【装苑が注目する人&クリエーション】
“時代を再構築する服”をコンセプトに、100年以上前の
ビンテージから最近の古着までをリメーク。
時を経て生まれた生地の癖や個性を見出し、世界で一つだけのアイテムを作り出す。
ナチュラル素材を用いながら、甘くなりすぎないアイテムが特徴だ。 - 2009.12.02
掲載情報 装苑 2010年1月 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
文化出版局
装苑 2010年1月
【スタイリストが選ぶ、ニューカマーブランド】
「合同展示会ルームスで一目ぼれしました。
靴のブランドですが、今年の秋からインテリアブランド(マウント・ハリ)もスタートし、
丁寧に作られていて形も素材もすてき」という遠藤さん。Mt.Hariはクッションを中心に、ボウル、ミラーなどのインテリアアイテムを展開。
すべて凝ったファブリックを使用し、一針一針、丁寧に制作した一点物だ。 - 2009.11.24
掲載情報 Bagazine plus 2009年 A/W 202号室:a-buchiadot 209号室:inoui
Bagazine plus 2009年 A/W
バガジンハウス①202号室:a-buchiadot
【ZAKKA SELECTION】
〝身につけるインテリア〟なアクセサリーを提案する『Icocha』の新作は、「言葉やメールでは伝えられない想いを文字にして、ココロの鍵穴へ」がコンセプトの鍵先をペンにしたペンダント。男女問わず。
②209号室:inoui
39頁~41頁
【クリエイター図鑑 原田操】
お見せを持つ夢を考え、先ずはフランスに料理留学し、フランス料理の道に入った。
「現在は小物やアクセサリー、バッグなどを作っていますが、料理も含め自分が作ったものに囲まれて、そこに集まるような空間(お店)をもつのが夢です」と話すのは、革素材を使った小物・アクセサリー・バッグを展開するハンドメイドブランド『inoui』のデザイナー・原田操さん。56頁
【合同展で見つけたよう注目ブランド GIFT SHOW】
革製のアクセサリーや小物を展開する『inoui』は職人技術とアート感覚を併せ持ったブランド。
厚地のヌメ革を使ってビスケットやプリン、鮮やかなフルーツ柄、デザートをモチーフにしたペンダントなど可愛らしいアイテムを多彩に提案。
展示会ではブランドお世界観を上手く表現したディスプレイで来場者の注目を集めた。
- 2009.11.20
掲載情報 WWD 2009年11月16日 103号室:リトゥンアフターワーズ
掲載のお知らせです。
103号室:リトゥンアフターワーズ
インファンス
WWD 2009年11月16日
【2010 s/s TOKYO COLLECTION】
『ファストファッションに対するアンチテーゼ』
「神々のファッションショー(神さまからの贈り物)」と題したコレクション。
山縣良和はファストファッションへのアンチテーゼを、シニカルなアプローチで見せた。
1ルックに一反の布を全部使い切り、生地をボディに巻きつけて結ぶ(ほとんど無縫製)、ボリュームある神の衣装を作った。
- 2009.11.19
掲載情報 カメラ日和 2010年1月号 102号室:carmine
102号室:carmine
第一プログレス
カメラ日和 2010年1月号①表紙/動物オブジェ・アクセサリー
②5頁/動物オブジェ
③12頁/動物オブジェ・アクセサリー
④14頁/ひらひらピアス
⑤15頁/動物オブジェ
⑥16頁/フェイク感かわいい ひらひらピアス(物づくり)
⑦44頁/部屋におひとついかが? 動物オブジェ
⑧46頁/【達人に聞く 便利アイテム&おすすめテク】
写真を使ったアクセサリーなどを手がけるブランド。
- 2009.11.16
掲載情報 雑貨カタログ 2009年 冬号 208号室:yuruliku 213号室:tamao
雑貨カタログ 2009年 冬号
主婦の友社①208号室:yuruliku
【モチーフ】
ゼッケンケース/ブルー・レッド・グレーの3色
携帯に便利なA5サイズ対応のケース。
内側は名刺用、携帯電話用、ペン用のポケットがついた
使い手のことを考えた仕様。②213号室:tamao
【センスが伝わるギフト】
tamaoブローチ/あひる・アルパカ・ふくろう。
細かい手仕事によって生まれた人気の動物モチーフのブローチ。
台紙のデザインも素敵です。 - 2009.11.12
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2009年 WINTER 202号室・a:buchadot 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
JAPAN PRECIOUS 2009年 WINTER
矢野経済研究所
【THE BRAND GUIDE BOOK】
①202号室・a:buchadot
イコチェ「椅子」のように身近で愛着の持てるデザインを
コンセプトにインテリア装飾を意識したアクセサリーブランド。カタチにこだわった、さりげなく繊細なつくりが特徴です。日常のひらめきを大切に、楽しくなるデザインを心がけている。②214号室:kadomi和ジュエリーかろん
日本で染織を学び、イタリアで彫金技術全般を取得。現地有名ブランドで石留め洋彫り就業の経験を持つ。
ヨーロッパの教会や建築物からイメージを得、日本の季節の花々をも彫り込んだダイナミックかつ繊細な作風で、確実にファンを増やしている。 - 2009.11.10
掲載情報 日本繊維新聞 2009年11月6日(金) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
日本繊維新聞 2009年11月6日(金)
【第4世代 デザイナー】
<日本発カルチャーをミックス>
10月24日、東コレ最終日の会場となった台東デザイナーズビレッジ。
欧州の名門ファッションスクール出身である“欧州帰国組”としてとらえられることが多い。
欧州発のモードやトレンドに気負いはなく、むしろアニメやお笑い、ゲームなどの日本のカルチャーを積極的に取り入れるなど、日本人である“武器”にしようという意欲が強い。
- 2009.11.10
掲載情報 HYPER HOBBY 2009年12月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
HYPER HOBBY 2009年12月
徳間書店
【NEW COMER】
暗闇で光りまくるウアモウのソフビの蓄光版。
よく牛やウサギにまちがえられますが、れっきとした宇宙人です。 - 2009.11.06
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
①WWD 2009年11月2日
インファンス4頁【東コレが初めて見せた“軽さ”と“90'sミックス”】
「神々のファッションショー」と題してストレートなメッセージを提示した。
“紙”から“神”へとは洒落か?クラシックな天然素材、ハイテク素材など様々な素材を使って、無謀と も言えるボリュームのドレスを提案した。20頁【ニュースの真相 深層 心想】
三浦彰・WWD編集委員
今回も大いに楽しませてくれたのがリトゥンアフターワーズ。
神々のファッションを描いた「リトゥン」の山縣良和君は誇大妄想狂か、そうでなければ相当な大物じゃ ないかな。24頁【TOKYO COLLECTION】
「リトゥンアフターワーズ」のコレクションは毎回注目度が高い。
今回は神に扮したモデルが次々と登場し、布一反を身体に巻きつけている。②日本繊維新聞 2009年10月27日(火)
【2010Tokyo Collection 春夏東コレ】
1ロールの生地を体に巻いたコンセプチュアルなショーになった。
テーマは「神々のファッションショー」。巻いて体を締め付け、モデルは生地を引きずりながら歩いていく。
山縣良和デザイナーは「創造の原点を考えた時、神をイメージしました。神々が世界で初めてファッションショーをやったらどうなるか。また、服作りの原点は巻くことだと考え、今回のようなディテールになりました」。③日本繊維新聞 2009年10月29日(木)
【今週の話題】
今シーズンの東コレ会場で最も大きな盛り上がりを見せた台東デザイナンーズビレッジ。
この場所にアトリエを構え、東コレのトリを飾ったリトゥンアフタワーズのショーの裏側を追った。④Harper's BAZAAR 2009年9月
【TALES FROM THE LAND OF THE RISING SUN】 - 2009.11.06
掲載情報 繊研新聞 2009年11月6日(金) 203号室:アヤメウィーブス
繊研新聞 2009年11月6日(金)
203号室:アヤメウィーブス
【レギンス×フットカバーを充実】
春用のタイツとフットカバーを初めて企画した。
1月中旬から販売。
アヤメらしいカラフルな編み柄が特徴で、メンズも作る。
レッグウエアに加え、新たにかごバッグも販売する。 - 2009.11.06
掲載情報 森ガール papier 2009年10月28日 初版発行 102号室:carmine 203号室:アヤメウィーブス
森ガール papier 2009年10月28日 初版発行
アスキー・メデ①102号室:carmine
36頁【デザート】レザーピアス いちご
38頁【草花】フエルトブローチ 青花虫
ポシェット アネモネ
40頁~41頁【動物】カメオブローチ ひつじ
チェーンバッグ ニワトリ
カナリヤ ネックレス
フエルトブローチ リス
②203号室:アヤメウィーブス
50頁~51頁【お散歩くつした大集合】
07・08・13・25・26
28・30・36・37・38
- 2009.10.30
掲載情報 PS 2009年12月 102号室:carmine
PS(ピーエス) 2009年12月
小学館
102号室:carmine
【今、トロンプルイユな気分です】
<小物 ブローチ・ピアス>
キラキラのビジューはなんとフェルト素材!
カジュアルな雰囲気で存在感大です。 - 2009.10.30
掲載情報 Spoon. 2009年12月 204号室:VERO TWIQO ・213号室:tamao
Spoon. 2009年12月
プレビジョン①204号室:VERO TWIQO
39頁/クッション
45頁/ミラー87頁/【information】
“女の子のお部屋にかわいさと安らぎを”<インテリブランドMt.Hari>
ヴィンテージの生地やリボン、タッセルなどを組み合わせて一針ひと針の手仕事で丁寧に作られたすべて一点もの。②213号室:tamao
25頁/【Remake collection Lesson1】
雑貨アーテイスト tamaoさんの洋服
お母さんのお下がりのワンピースにプリントや刺繍を施し、ビンテージのボタンをつけて、サーカスの賑やかな雰囲気を表現。31頁/【Remake collection Lesson3】
ルームシューズ×Ponpon
とぼけ顔のアルパカが可愛らしい「野原のアルパカのルームシューズ」。左右に色違うポンポンがついているところがポイント。 - 2009.10.28
掲載情報 繊研新聞 2009年10月27日(火) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞 2009年10月27日(火)
【10年春夏東京コレクション】
『洗練されたロックテイスト』
前回に続き異色のショーを見せた。
白ヒゲにモジャモジャ頭の“神様”。
ぐるぐる布を巻き付けて結んだビッグボリュームのドレスをまとい、ボール紙の杖えを持つ。
カットもせず巻きつけた布は、一体につき1ロール(50m)が使われている。
- 2009.10.28
掲載情報 装苑 2009年12月 204号室:VERO TWIQO・209号室:inoui /213号室:tamao
装苑 2009年12月
①204号室:VERO TWIQO
【rooms19 ART&DESIGN】
mt,Hari(マウント・ハリ)
裁縫箱の針山のように、部屋のワンポイトとして飾ることの出来るふかふかのクッション素材のインテリアを提案するブランド。
ビンテージの生地やタッセル、リボンを組み合わせて作るアイテムはすべて一点物。②209号室:inoui
装苑 2009年12月
【合同展示会 「White」】
イヌイ=仏語で「前代未聞、途方もない」の意。
メイン素材のヌメ革は、使い込む程にアメ色に変化するのが持ち味。
メンズ小物に多い素材だが、それを女性が気軽に使えるファッション雑貨にしたてている。③213号室:tamao
装苑 2009年12月
【rooms19 FASHION&ACCESSORIES】
主にシルクスクリーンと手刺繍を用いて、ファンタジックでユーモラスな世界観を表現するアクセサリー&雑貨ブランド。
モチーフのイラストはデザイナーのオリジナル。アイテムはすべてハンドメイドによるもの。
- 2009.10.28
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ MADE OF JAPAN 2009年9月
103号室:リトゥンアフターワーズ
MADE OF JAPAN 2009年9月
(オニツカ タイガーの60周年を祝う特別編集誌)
【STILE REBEL 反逆者のスタイル】
反逆の叫びをあげる事ができるクリエイターが登場する。
日本のファッションレーベル、「writtenafterwards」の山縣良和は、まさにこの魂の持ち主だ。
彼はファッション業界の期待から離れた所で、ファッションの意味を再定義するため、
自らのアート・ファッションプロジェクトも運営している。
84頁~89頁
- 2009.10.27
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ 繊維ニュース 2009年10月27日(火)
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊維ニュース 2009年10月27日(火)
【JapanFashionWeek in Tokyo】
『若手3ブランドがファッションの楽しさを表現』
東京コレクション・ウィーク最終日24日、廃校を利用した
台東デザイナーズビレッジを舞台に、EU帰りの3人のデザイナーがコレクションを披露した。
会場に入ってまず思ったのは、会場がお祭りの雰囲気に満ちていること。最近は街でもあまり見られない業界人以外の洋服が好きな若い人が沢山いて、ワクワク感が束になって会場全体を包んでいる。六本木ミッドタウンの会場では存在しない空気感だ。“神々のファッションショー ~神さまからの贈り物”をテーマに前回同様に物議を呼びそうなコレクションを披露した「リトゥンアフターワーズ」。
1ロール(50m)の布を縫製はせずにただ巻きつけるという手法で「遠い昔、沢山の動物たちの前で、神々によって行われた世界で初めてのファッションショー」表現した。
1ロールの布を使用することにより“素材の神さま”も同時したという。
3ブランドのショーを見終わって思ったのは、ファッションは世の中を明るく楽しくするものだということ。
JFW全体の雰囲気がこんな風になれば、と願ってやまない。 - 2009.10.19
掲載情報 繊研新聞 2009年10月19日(月) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞 2009年10月19日(月)
【きょうからJFW】
『テーマはTHIS IS FASHION』
ファッションの多様性伝えたい/今が考えるタイミング
東京コレクション 10年春夏も、ともに東京・台東デザイナーズビレッジでショーを行う。
今回は“ディス・イズ・ファッション”と名づけたイベントで、アーティストのインスタレーション、資生堂のヘアメークチームやフォトグラファーと組んだ写真展を同会場で見せ、一般消費者も招く。
先シーズンのショーで資材やゴミで作ったドレスを並べて物議を醸したリトゥンアフターワーズをはじめ、コンセプチュアルな姿勢を見せる3組。 - 2009.10.16
掲載情報 ファッションブランドの印刷物 2009年10月10日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ビー・エヌ・エス新社
ファッションブランドの印刷物 2009年10月10日 初版第一刷発行
毎回コンセプチュアルなコレクションを展開しているwrittenafterwardsの
インビテーションは、大型ポスター。
「僕は0点」と題された最新のテーマでは、卒業制作で出された廃材を洋服の
素材に使ったショーを行った。 - 2009.10.13
掲載情報 森ガール 2009ー2010 autumn&witer
森ガール 2009ー2010 autumn&witer
宝島社①102号室:carmine
30頁【不思議な魅力の動物モチーフバッグ】
猫のポシェット
49頁【森ガールのつくり方】
ウサギのピアス
67頁【アクセサリー感覚で持てるポシェット】
コーデに華をそえてくれる
パンジープリントのポシェット71頁【動物モチーフのアクセはコーディネイトの主役に】
フェルトのウサギピアスは耳もとを
かわいらしく演出してくれます。②209号室:inoui
66頁【ガーリーなテイストのバッグがお気に入り】
ポンチョに着けている
ビスケット、リボンのブローチ③213号室:tamao
66頁【ガーリーなテイストのバッグがお気に入り】
カゴバスケット67頁【アクセサリー感覚で持てるポシェット】
絵本の挿絵のような刺しゅうがほどこされた
がま口型のポシェット71頁【動物モチーフのアクセはコーディネイトの主役に】
クマさんの刺しゅうブローチはどこかホッとする
デザインです。 - 2009.10.07
掲載情報 Bagazine 2009年10月1日 209号室:inoui
209号室:inoui
バガジン
Bagazine 2009年10月1日
【ギフトショー出展社リポート】
職人技術とアート感覚を併せ持ったブランド。
厚地のヌメ革を使って、ビスケットやプリン、鮮やかなフルーツ柄をプリントしたデザートをモチーフにしたペンダントやブローチ、ヘアゴムなど可愛らしいアイテムを多彩に提案している。
ブランドの世界観を上手く表現したディスプレイで来場者の注目を集めた。 - 2009.10.06
掲載の情報 HYPER HOBBY 2009年11月号 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
徳間書店
HYPER HOBBY 2009年11月号
【NEW COMER】
『ウアモウのソフビ登場』
①クリアラメ
②ラメラメ
ピンクに続くラメシリーズ、第2弾のクリアラメが登場。③ソフトクリーム
大好物が詰まったソフトクリームには、チョコとバニラのアイス消しゴム付き!
- 2009.10.06
掲載情報 繊研新聞 2009年10月6日(火) 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
繊研新聞 2009年10月6日(火)
【商品】
『ファンタジックな靴下』
10年春夏物は、「フリブの物語世界に生えている植物がテーマ」だ。
きれいな色使いと立体感のある編み柄で、ファンタジックな植物やそこに住む動物たちを表現する。 - 2009.10.05
掲載情報 オモシロ雑貨 2009年10月号 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ベストセラーズ
オモシロ雑貨 2009年10月号
【「ミュージアム ショップ」へいらっしゃい!!】
上野森美術館
文房具系を中心に少し変わったデザインが揃う。①NOTEBAG
見覚えのあるデザインがオシャレなバッグに変身
ひとつひとつ手刷りでプリントしている。
レッド、グレー、ベージュ、ライトブラウンの4色②定規カード
分度器かと思いきや実は嬉しいレターセット
紙でできた定規の裏側にメッセージを書き込み、
付属のシールを貼って投函するだけ。
- 2009.10.02
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
装苑 2009年11月号
【オランダ/アーネム・モード・ビエンナーレ】
『モード祭典と卒業ショー』
北ヨーロッパを代表するモードの都、オランダのアネームで2年ごとに行なわれているモード祭典「ArnhemModeBiennale」が6月6日から1ヶ月間にわたり開催された。
オープニングを飾ったリトゥンアフターワーズのショー。 - 2009.09.29
掲載情報 クロワッサン 2009年10月10日号 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
クロワッサン 2009年10月10日号
【美しき日本の手技】
『フォクトレンダーのカメラ』
フォルムで撮るから、思い出が残る。陶芸家 イイホシ ユミコ
おもに食器を手がける。やわらかな印象の器が多い。
10月26日~11月6日 東京・青山スパイラルナーケットで個展を開く予定。 - 2009.09.29
掲載情報 森ガール fashion&style BOOK 2009年10月1日 発行
森ガール fashion&style BOOK 2009年10月1日 発行
(毎日コミュニケーションズ)①102号室:carmine
10頁~11頁 うさぎモチーフのチェーンバッグ
23頁 バラモチーフのレザーピアス②209号室:inoui
52頁 白×ゴールドにチャームの石が効いてます。
ハサミモチーフネックレス53頁 バッグにもお洋服にも大活躍の予感!
ビスケット勲章ブローチ63頁 カバンにつけたカップケーキモチーフ/指にしたキウイタルトモチーフリング/イチゴタルト モチーフネックレス
68頁 ハサミモチーフブローチ/リボンモチーフブローチ/花柄入りメルスリーブローチ
③213号室:tamao
46頁 何とも言えない表情が可愛すぎます。
レースつき うさぎモチーフバッグ53頁 いつものアイテムにつけるだけで印象が変わって楽しい。象のブローチ
65頁 うさぎの刺繍入り がま口バッグ
72頁 ラクダとバラコサージュかごバッグ
- 2009.09.16
掲載情報 LiVES 2009年10月・11月号 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
第一ブログレス
LiVES 2009年10月・11月号
【LiVES DEP.】秋の匂いのファブリック
『インパクト大です。定規クッション』
その昔、小学校の先生が使っていた懐かしい巨大定規。
それをそのまま立体化したハンドメイドのフェルトのクッションは、ヌメ革のベルトが効いている。
- 2009.09.14
掲載情報 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
①Chu Chu 2009年9月24日号 (角川マーケティング)
【picks!】
『文具入れみたいな ほっこりうつわ』
“思いをもてる、手づくりとプロダクトな境界にあるもの”
をコンセプトに食器の創作を続けるイイホシ ユミコさんと倉敷意匠のコラボ商品。②クロワッサン 2009年9月25日号 (マガジンハウス)
【美しき日本の手技】
『肥前びーどろ 直火にかけるたび、思い出すこと。』
肥前かんびん
ガラスなのに直火にかけられるのである。ガラスはジャッパン吹きといわれる伝統的な技法で作られる吹きガラスで、佐賀ビードロと呼ばれて九州では一般的に出回っているものなのだ。③DREAM 2009年9月1日 発行 (どりーむ)
【Voice 発進!発信!!】
『プロダクトと手作りの境』
「どうしても手作りのテイストを守りたいんです。だからプロダクトのシリーズ作品も原型は、自分で。」と磁器作家のイイホシユミコさん。④giorni 2009年 Autumn (実業之日本社)
【すてき が生まれる場所】
陶芸家・イイホシユミコさん。
「本当にやりたいことをやらなければ意味がないと思っています。日本には食器メーカーはたくさんあり、技術力も高い、その中で私が器作りをする意味をいつも考えています」いくつも壁を乗り越えてきた結果が、人の目を引きつけるものになえる。
そのものづくりのいちずさは、ふだんの暮らしにも表れていました。
- 2009.09.11
掲載情報 VOGUE HOMMES JAPAN 2009年10月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
コンデナスト・パプリケーション・ジャパン
VOGUE HOMMES JAPAN 2009年10月号ハットが掲載。
- 2009.09.11
掲載情報 HYPER HOBBY 2009年10月号 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
徳間書店
HYPER HOBBY 2009年10月号
【SOFUBI-MICHI NEWS】
『かわいい ウアモウのソフビが伊勢丹にやってくる』
アーティスト・高木綾子氏が創造した、ピュアなハートを持った宇宙人ウアモウの
伊勢丹限定版が登場だ。
9月9日よりリリース、新色も登場いたします。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りくだいさませ。
- 2009.09.10
掲載情報 繊研新聞 2009年9月4日(金) 台東デザイナーズビレッジ
繊研新聞 2009年9月4日(金)
・台東デザイナーズビレッジ
【若手を育む街=東京〝川の手〟】
学ぶ・育てる 行政主導で拠点作り。
04年4月 台東デザイナーズビレッジ が開設した。
オフィスの使用料の安さと共に、物作りのしやすさで、人気は年々高まっている。
第一期生(卒業)のうち12組はすでに区内で開業。
101号室:UAMOU
07年春、台東デザイナーズビレッジで起業したキャラクター作家の高木綾子さん。
区内に工房を持つジュエリー職人の両親に多大な影響を受 けて育った。
これが入居一番の理由だが、「下町なので地元の人とすぐ仲良くなれる。広がるお付き合いが楽しい」
ビレッジ「卒業」後は、区内にアトリエ兼ショップをオープンする予定。
- 2009.09.09
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
①LASSIE PAPER 2009年 AUTUMN
(MediaCreaions JAPAN)
【Fashion Designer's Interview】
『今回のコレクションは、アンチファッションでもなければ、破壊でもありません。ファッションが好きだからこその表現であり、感情です。
私達は人の何倍もファッションの力を信じています。
「変化する事」そして「原点である事」を基本理念に自分自身のオリジナルを見つめる作業を行いました。』と語る山縣氏の2009 S/Sのコレクション。
②DAY STUDIO★100 2009年 SUTUMN
(Vanten)
【International Fashion Designer】
対話を形作る美しきファッションデザイン
writtenafterwardsに学ぶファッションデザインの可能性
『ファッション=服』ではない。服は『クローズ』でファッションとは『流行』を作ること。
「自分のブランドのポジションを確立すること。ファッションは人の根源にあるものであり、人に必要なもの。それを伝える役割になりたいです」 - 2009.09.07
掲載情報 high fashion 2009年10月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
high fashion 2009年10月号
【ITS#1-ITS#8 Japanese Finalists】
イッツからは、プロ、アマの垣根がなくファッションとは若い感性から生まれてくるもので、いいものはいいという仕事の価値観に感銘を受けました。
これらの経験は、現在ぼくの活動新年の大きな柱となっており、たとえばファッション学校『ここのがっこう』などの活動には、“若い感性”を尊重する環境づくりを自分たちでつくっていかなければという強い意志を持っています。 - 2009.09.01
催事情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
“salon de mariage”
日時/2009年9月2日(水)~8日(火) 10:00~20:00
場所/松屋銀座1F スペースオブギンザアンティーク好きな作家達が松屋ギンザに期間限定で登場。
作家それぞれが考える、ブライダルの提案です。yumiko iihoshi porcelain:手づくりとプロダクトの境界にある器
- 2009.08.28
掲載情報 装苑 2009年10月号 102号室:carmine
102号室:carmine
文化出版局
装苑 2009年10月号
【読者プレゼント】
『カーマイン』のブローチ
ふわふわのフェルト地にデザイナー自ら撮った写真を転写した、フェルトシリーズが人気。
新作のブローチをプレゼント。
- 2009.08.28
掲載情報 WeCan☆Smile vol.01 2009年9月号増刊 209号室:inoui
209号室:inoui
トランスワールドジャパン
WeCan☆Smile vol.01 2009年9月号増刊
【モノコト】
『食べたくなるほどかわいいビスケットモチーフ』
レザー小物作家、原田操さんによる手作りアクセ。
ネックレス/ブレスレット/チャームとして使える。 - 2009.08.27
掲載情報 anan 2009年9月2日 102号室:carmine
102号室:carmine
マガジンハウス
anan 2009年9月2日 No.1673
【写真を もっと 楽しむ技術!】
『グッズを作る』
撮影も写真選びも楽しいアクセサリー作り。
動物や花をモチーフにしたアクセサリーが人気のcarmine。
独特の風合いを持つ作品は「写真を使って何か作りたい」という思いから生まれた。
写真の加工はフォトショップで。分厚いフェルトに熱転写するだけ、というごく簡単な手順で作ります。
動物と宝石など組み合わせも楽しいブローチやネックレス。 - 2009.08.27
掲載情報 世田谷ライフ 2009年 No.30 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
枻出版社
世田谷ライフ 2009年 No.30
①【BESTofSETAGAYA】
〔朝、昼、夜。一番の“心地いい”を
味わってほしいから。〕
『KOHORO』が扱う器のうち、毎日使いたい逸品がイイホシユミコさんの〝unjour〟のカップだ。
型を用いて成形しながらも、手作業で釉薬をかけ、一つひとつ異なる表情を作る。②【世田谷の作り手10人】
磁器作家:yumiko iihoshi porcelain 代表。
手作りとプロダクト、それぞれの良さを見つめて生み出される作品には、使いやすさと温もりをあわせ持つ。
- 2009.08.26
掲載情報 roomservice VOL.9 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
roomservice VOL.9
FASHION GUIDE BOOK JAPAN
- 2009.08.26
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
①roomservice VOL.9
FASHION GUIDE BOOK JAPAN②HANDMEDE GRAPHICS DESIGN+ART (ビーエヌ・エヌ新社)
2009年8月25日 初版第一発行
- 2009.08.21
掲載情報 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
①edelweiss 2009年6月
スイスの雑誌②Chu chu 2009年7月23日号 (講談社)
【Picks】
“粋な和小物は何枚でもどうぞ”
〝和〟に新しい息吹を吹きこむ「ヒロコレッジ」で、真夏の汗をしとやかにぬぐってくれる粋な手ぬぐいと着物のたもとを思わせるバッグ(スリーブバッグ)を発見。
大胆な柄は、ジーンズなどのふだん着にも合います。③日経WOMAN 2009年9月 (日経BP社)
【日本酒と料理の新たな出会い】
去る7月1日、日経WOMAN*CLUB主催、宝酒造協賛による『松竹梅「白壁蔵」<生酛純米>を楽しむ会』が開催された。
「伝統から新世界観を生み出す私の生き方」と題して、アーティストの高橋理子さんと麓編集長によるトークセッションが行われた。 - 2009.08.21
掲載情報 ポメラニアン*ファン VOL.2 2009年9月1日発行 210号室:toujours
210号室:toujours
誠文堂新光社
ポメラニアン*ファン VOL.2 2009年9月1日発行
①【カラー&リード】
ⅰ:mikeカラー・toujours! mikeリード
金具がホワイトでデザインされていて、爽やかでちょっぴりレトロポップ!ⅱ:jewelカラー・toujours!jewelリード 【トパーズミント・ヴァニーユオパール】
ⅲ:jewelカラー・toujours!jewelリード 【サファイアマリン・カフェ・ド・トリコ】
ⅱ・ⅲ/風合いのあるファブリック仕立てのカラー&リードに、ひとつずつ手作業で張りつけた
ラインストーンが美しい。②【POME FASHION 愛されファッション スタイル】
コラージュ/キャンディ/セーラー・マリン/キノコTシャツ 等など。③【キッチンZAKKA】
ミナミボウル/陶芸作家さんが1つづつ丁寧に仕上げたフードボウル
- 2009.08.20
掲載情報 天然生活 2009年10月号 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
地球丸
天然生活 2009年10月号
【装う、たのしみ】
『大人のおしゃれさん。私のルール。』
ベーシックでシンプル、そしてもうひとつ、イイホシさんの選ぶ洋服は“つくり手を感じられる洋服”。メイド・イン日本のものです。
「つくり手の技術や意思が込められたものが好きなんです。自分もつくり手だから、自然とひかれるのかもしれないですね」磁器作家。手づくりとプロダクト、両方の制作による食器はシンプルで美しい。
※10月26日~11月8日 青山スパイラルにて個展を開催。 - 2009.08.19
掲載情報 日本繊維新聞 2009年8月14日(金) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
日本繊維新聞 2009年8月14日(金)
【ここの学校に密着】
<“学び”でのつながるクリエーション>
東コレブランドの「リトゥンアフターワーズ」が4月にスタートしたファッションデザインのプライベートスクール「ここの学校」。
デザイナーである山縣良和自らが講師を務め、デザイナー志望の受講者たちにファッションデザインの基礎を教えている。
型破りなコレクションが注目される山縣だが、“ここの学校”というプロジェクト自体こそが、最も強く自身のクリエーションを伝え、同時に既存の“日本ファッション”を揺り動かしつつあると感じた。 - 2009.08.18
掲載情報 Bagazine free 2009年 AUTUMN 209号室:inoui
209号室:inoui
産業通信
Bagazine free 2009年 AUTUMN
【秋のZAKKAプレゼント】
“inouiのビスケットネックレス”
革のレースとビスケットにミニフォークが可愛く揺れるネックレス。
使い込む程にアメ色に変化する牛ヌメ革で作られたビスケットは美味しそうに色付いていきます。 - 2009.08.10
掲載情報 陶業時報 2009年8月5日(水) 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
陶業時報社
陶業時報 2009年8月5日(水)
【業界の話題・あちら こちら】
『気鋭アーティスト×有田焼』
デザインは丸と線のみを用いて表現され、着物、浴衣、手ぬぐい、バッグなどのプロダクツがある。
そんな中初めて「堅い物」にトライしたのが日本ボーンチャイナとのコラボによる、マグとミニプレート、ミニボウル。
8月末まで「HIROCOLEDGE SPECIAL STORE」が東京ミッドタウン ガレリア地下1階アトリウム前でオープン中。 - 2009.08.10
掲載情報 LEE(リー)2009年9月号 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
集英社
LEE(リー)2009年9月号
【Home 料理好きのイイホシユミコさんが作った 毎日使いの器「オクシモロン」シリーズ】
繊細な雰囲気を持ちつつ、日常使い安い器が人気のイイホシユミコさん。(磁器作家)
一点物作りのほか、ハンドメイド的なぬくもりをプラスしたプロダクトアイテムの展開でファンが多い。 - 2009.08.10
掲載情報 日経 MJ 新聞 2009年8月10日(月) 206号室:LOWRUNDER
206号室:LOWRUNDER
日本経済新聞社
日経 MJ 新聞 2009年8月10日(月)
【モード最前線】
『大量生産に疑問、古着リメーク』
古着の雰囲気をいかしつつ、最新の流行も取り入れて
リメークした婦人衣料のブランド。
一点物の衣料を作ることができれば、大量生産の対極と
言えるブランドが完成すると考えた。 - 2009.08.07
掲載情報 日本繊維新聞 2009年7月31日(金) 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
日本繊維新聞 2009年7月31日(金)
【粋な浴衣や小物集積】
8月31日まで、東京ミッドタウン ガレリア地下1階で期間限定ショップを開いている。
浴衣を中心に福助足袋とのコラボ足袋や小物、“スリーブバグ”、タオルなど販売。
今年は博多帯の老舗「awai」とのコラボした新作やレザーにプリントしたポーチやロング財布がミッドタウンにデビューした。
- 2009.08.05
掲載情報 HYPER HOBBY(ハイパーホビー)2009年9月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
徳間書店
HYPER HOBBY(ハイパーホビー)2009年9月
【SOFUBI-MICHI】
国内外で活躍中のアーティスト・高木綾子氏のキャラがソフビ化された。
ピュアなハートを持った宇宙人で、ぷにぷにの真っ白な体につぶらな瞳、
ツノのような耳はアンテナでテレパシーで会話する。 - 2009.08.04
掲載情報 mama's cafe 2009年8月16日 主婦と生活社
105号室:yumiko iihoshi porcelain
主婦と生活社
mama's cafe 2009年8月16日 発行
【控えめだけど、ひと目見たら 忘れられない存在感】
「手作りとプロダクトの境界にある作品」が、
イイホシさんのものづくりのコンセプト。
渋みのある落ち着いた色合いが、どんな料理も包んでくれます。 - 2009.07.31
掲載情報 nina's 2009年7月号 204号室:注文の多いキモノ店
204号室:注文の多いキモノ店
祥伝社
nina's 2009年7月号
【nina's topic 1】
『ポワソンドールより新作の浴衣がお目見え』
新作“レディ・マリン”はテイストの違う3枚のスカーフで構成された柄。
洋モチーフながら、浴衣ならではの「バット紺」「深赤」「晒」の3色でトリコロールカラーを表現。 - 2009.07.31
掲載情報 Zipper 2009年8月号 205号室:注文の多いキモノ店
205号室:注文の多いキモノ店
祥伝社
Zipper 2009年8月号
【2009年夏の新作浴衣】
①トランプがはらり! (ポワソンドール)
②こんなマリンいかが?(ポワソンドール)
2点が掲載されています。 - 2009.07.30
掲載情報 ARTBOX Vol.2 JEWELRY2009年7月30日 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
ARTBOXインターナショナル
ARTBOX Vol.2 JEWELRY 2009年7月30日発行
【現代日本のジュエリー作家125人】
a:バッカス=ブローチ兼ペンダントトップ
b:宝物=リング
c:三日月=ブローチ兼ペンダントトップ
「最近、一点一点手仕事で彫刻された、イタリアのカメオが気になり、ギリシャ神話や、動物などの動きの一場面を切り取り、物語を感じられるよう枠を制作し、
ずっと大切にしていただけるよう想いを込めて、確かな技術で形にしていくことを心掛けています」 - 2009.07.28
掲載情報 Meets Regional別冊 【神戸本】 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
京阪神エルマガジン
Meets Regional別冊 【神戸本】
2009年8月1日発行
『Utsuwa』
温もりと洗練が同居する日常を豊かにする器。
カレーやサラダを引き立てそうなシックな釉薬が美しい。
「手作りとプロダクトの間にあるような器を作りたくて」という器は、均整の取れたシンプルなフォルムが特徴。 - 2009.07.28
掲載情報 装苑 2009年9月号 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
文化出版局
装苑 2009年9月号
【レッグウエア イリュージョン】
Pop Color 6.スクエア柄のオーバーニーソックス - 2009.07.28
掲載情報 meets Regional別冊 2009年8月1日発行 【東京篇】東京の手仕事
meets Regional別冊 2009年8月1日発行
京阪神エルマガジン社
【東京篇】東京の手仕事①デザビレ卒業(一期生)
SyuROさん、Coquetteさん、m+(エムピウ)さん、
C.A.G.(gris)さん、香kohさん 掲載されています。②台東デザイナーズビレッジ
【写真】村長と202号室 a:buchiadot 巖淵さん。
通称「デザビレ」は、日本初のファッション関連ビジネスを対象とした創業支援施設。
入居者の支援や指導に当たってきた鈴木村長(プロのマーケティングディレクター)は、もの作りを仕事にすることの厳しさ現実を見てきたからこそ、「趣味の延長ではなく、ビジネスとして成立させることが最終目的」と入居者を指導、見守る。③201号室:HIROCOLEDGE
<手ぬぐい百花繚乱>
素晴らしい日本の精神性を伝えたい。
アーティストの挑戦。
丸と直線の図柄は一見シンプルだが、単純な形ゆえに歪みやにじみが目立ち、職人泣かせだ。注染工場へ出向き、職人とのコミュニケーションも大切にしながら新しい手ぬぐいを生み出す。 - 2009.07.21
掲載情報 monoSTYLE カバン・モノ No.3 2009年8月20日発行 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ワールドフォトプレス
monoSTYLE カバン・モノ No.3 2009年8月20日発行
【帆布カバンをビジネスに!】
人生で一番身近な道具=文具をテーマに、暮らしの中で見つけた「小さなユーモア」のエッセンスをプラスして作り上げられたプロダクトが揃っている。
HACHIMAKIトート/運動会の“はちまき”から連想されたトートバッグ。
体育かばん/小学校の体操着や上履きからのイメージしたトート。 - 2009.07.16
催事情報 212号室 MILAGRO
212号室 MILAGRO
MILAGRO フレメンコ衣装展示会
2009年7月18日(土)~7月20日(月)
11:00~19:00
場所;台東デザイナーズビレッジ 1階 交流サロンMOLAGRO オリジナル商品も数量限定にて販売を致します。
- 2009.07.13
掲載情報 FN ファッションニュース2009年7月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
INFASパプリケーションズ
FN ファッションニュース2009年7月号
【2009-10A/W 東京コレクション レポート】
①ファッションと服作りの原点に返る重要性を表現したかった。②廃材で描くファッションと服作りの原点
美大などの廃材の紙を採用し、デザイナー山縣良和が制作した絵本「僕は0点」のストーリーを見せた。
最新掲示板に貼りました。++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
台東デザイナーズビレッジ 事務室 片岡英子〒111-0056東京都台東区小島2-9-10
受付時間:月曜日から金曜日 9時から17時まで
電話03-3863-7936 fax3863-7937
メール mail@designers-village.com
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
- 2009.07.08
掲載情報 TOKYO EDIT #1 2009年5月20日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
アールシーケーティー/ロケットカンパニー
TOKYO EDIT #1 2009年5月20日 発行
【東京で現実逃避】
山縣良和=嫌でも現実と向き合わなければいけない場所、東京。
忙しい日々の中、現実から切り離された場所を求めたりします。
今回選んだのは、東京なのに日常とはかけ離れた空間。
檜原村・皇居・小笠原
- 2009.07.08
掲載情報 PS(ピーエス) 2009年8月 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
小学館
PS(ピーエス) 2009年8月 No.88
【おしゃれガールSNAPの旅へGO!!】
地球儀プリントの球形レザーバッグ。
- 2009.07.08
掲載情報 ELLE DECO 2009年8月号 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
アシェット婦人画報社
ELLE DECO 2009年8月号
【SLEEVE BAG プレゼント】
エル・デコの購読申込者全員にHIROCOLEDGE特製の
SLEEVE BAGをプレゼント。
余り生地を出さぬように手ぬぐいを縫い合わせたバッグ。
海外の方にも好評だ。 - 2009.07.07
掲載情報 シルバーアクセ リアルスタイル 2009年7月11日発行 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
コスミック出版
シルバーアクセ リアルスタイル 2009年7月11日発行
【ジュエリーに宿る「粋」と「洋」の“洗練”】
日本で染色を学び、フィレンツェで彫金技術を習得。
現地の有名ブランドで石留め、洋彫りの修行を積んだジュエリーアーティスト。
和洋双方の領域で培われてきた技術力と、伝統を踏まえながら生み出される独創性あるデザインで、着実にファンを増やし続けている。
- 2009.07.06
掲載情報 anan 2009年7月8日 213号室:tamao
213号室:tamao
マガジンハウス
anan 2009年7月8日 No.1666
【ANTENNA】
刺繍と絵が絶妙にマッチ。童話のようなブローチたち。
刺繍とシルクスクリーンプリントを合わせ、童話のような世界を表現した。
色といい表情といいファンタジック!
- 2009.07.06
掲載情報 繊研新聞2009年7月6日(月) SENKEN JFW-IFF FAIR
繊研新聞 2009年7月6日(月)
SENKEN JFW-IFF FAIR
【JFW-IFF RECOMMENDATION】
①202号室 a:buchiadot
<初出展>icocha「数字」の壁掛けフックをモチーフ。
チェーンをフックへ掛けて、アレンジを自由に。
②206号室:LOWRUNDER
ビンテージTシャツにアンティークレースを加え、再構築したタンクトップ。
③209号室:inoui
アンティークな手芸屋をモチーフにしたメルスリーシリーズ。
革ベルトの端材を再利用。④213号室:tamao
手刺繍と革でできた猫のブローチ。
- 2009.07.03
掲載情報 繊研新聞 2009年7月3日(金) 206号室:LOWRUNDER
206号室:LOWRUNDER
繊研新聞 2009年7月3日(金)
【niche&edge】
古着をリメークし一点物に
国内外の古着を買いつけ、生地の独特な風合いやゆがみを生かして新たに衣服を再生させるため、一点物が中心だ。
ネット販売と現在は京都、福岡、群馬のセレクションショップ3店舗に卸す。 - 2009.07.03
掲載情報 繊研新聞 2009年6月20日(土) 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
繊研新聞 2009年6月20日(土)
【niche&edge】
「着る瞬間の意義を感じて」
きもの+374枚の分解写真を展示
きものの新たな考え方を表現するため、東京・神宮前で「トランスフォーム」を開いた。 - 2009.07.03
掲載情報 おへその旅 2009年6月30日 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
主婦と生活社
おへその旅 2009年6月30日
【陶芸家 イイホシユミコさんの旅】 30頁~35頁
ちょっとだけ現代アート
旅などからテーマを見いだし、コンセプトをもった器作りを続ける。
10月26日~11月8日 東京・青山のスパイラルマーケットで個展の予定。 - 2009.07.02
掲載情報 装苑 2009年8月号 213号室:tamao
213号室:tamao
文化出版局
装苑 2009年8月号
【おしゃれマニア推奨の即買いアイテム】
スタイリスト・高山エリ
『刺繍、カラフル、女の子モチーフと私の大好物が並んだ
“tamao”のアイテムは以前から大好きなブランド。
デザイナーの温かみを感じます。
男の子がさりげなくつけていてもすてき!』
ピエロガールブローチ、茶馬ブローチ等など。 - 2009.07.01
掲載情報 AXIS 2009年8月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
アクシス
AXIS 2009年8月号
【成美弘至/ファッション】
「自由」という本音に向き合うこと、原点への回帰
2008-09年秋冬東京コレクションの最終日、目の覚めるようなショーに遭遇した。
モデルが身に纏っていたのは、巨大オブジェのような奇怪なコスチューム。素材は廃材を集めてものである。
ショーを終わったとき、会場はつくり手の覚悟に大きな感銘を受けたのである。
山縣を駆り立てのは、ファッションは本来もっと自由であるはずとの思いであった。現在のアパレルはいつしか現実志向・利益重視の日用品になっている。
この現状に挑戦し、ファッションの創造性を再発見しようよいう意味を込めたのである。
ユニークな発想をどう服にするのかという課題は残るが、今後の活動に注目したいデザイナーである。 - 2009.06.29
掲載情報 装苑 2009年8月 205号室:注文の多いキモノ店
205号室:注文の多いキモノ店
装苑 2009年8月
文化出版局
【マニコレ トウキョウ リポート】
大人のための浴衣ブランド。
おしゃれを楽しむ大人だからこそ着こなせる、ギャルでもない大人すぎない絶妙な「粋と可愛いのあいだ」のデザインを提案。
- 2009.06.29
掲載情報 high-fashion 2009年8月 103号室:リトゥンシュターワーズ
103号室:リトゥンシュターワーズ
文化出版局
high-fashion 2009年8月
①【東京コレクション SHOW】
デザイナーの山縣良和が制作した絵本「僕は0点」のストーリーをもとに、廃材や紙くずなどごみを使ったユーモアあふれる作品を発表。
②【海外ジャーナルは東京コレクションをどう見たか。】
・レイ・ロジャース:リトゥンアフターワーズのショーは見られたオリジナリティとユーモア感覚がとても良かったです。どんな材料を使ってもクリエーティブになれることの証明ですね!
・シャルロット・ギユマン:カラフルで、クレイジーなところもあり、すごくクリエーティブでフレッシュ。
とてもすばらしいブランドだと思いました。
- 2009.06.25
掲載情報 エスペランサ靴学院 2010 2009年6月1日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
エスペランサ靴学院 2010 2009年6月1日
ファッション・デザイナー山縣良和氏が代表を務めるブランド【writtenafterwards】の
2009年春夏コレクションに製靴協力として
学院在校生と共に参加。
山縣氏はファッションを一過性の衣服の流行ではなく、
時代と社会、そして人間が生み出す概念の象徴と促え、
クロージング・デザインの枠組みを超えた表現に挑み続けて
います。 - 2009.06.25
掲載情報 GISELs(ジゼル)2009年7月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
主婦の友社
GISELs(ジゼル)2009年7月号
【Sweet】
ソフトな素材感とフェミニンカラーで華やかに
パフスリーブシャツを着たモデルが掲載。 - 2009.06.23
掲載情報 ゆかたを着ましょ 2009年7月20日 204号室:注文の多いキモノ店
204号室:注文の多いキモノ店
ブティック社
ゆかたを着ましょ 2009年7月20日発行
【キレイめ&クール】
①人気の金魚柄を、あえて尾ひれだけで表現したデザイン性の高いゆかた。②水紋をイメージしたユニークなデザインは、戦前のアンティーク着物を復刻したもの。
【いつもよりしょっぴりモードなゆかたスタイル】
③ブルーのボーダーに舞うトランプがコケティッシュ。④大きなアンカーやたつのおとしご、ヒトデに貝殻などマリンテイストがいっぱいのキュートな
モチーフとトリコロールカラーが魅力。 - 2009.06.19
お知らせ。208号室:yuruliku
208号室:yurulikuさん。
【ecute(エキュート)日暮里】
6月20日(土) オープン。
雑貨【濱文様】と yurulikuさんのコラボ。
地元クリエイターが集まる台東デザイナーズビレッジ
在籍の作家「yuruliku」さんとのコラボレート。
ecoute日暮里 限定『てぬぐい』ができました。
ぜひ、足をお運びください。 - 2009.06.18
掲載情報 アンティーク着物スタイルブック 2009年6月30日発行 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
河出書房新社
アンティーク着物スタイルブック 2009年6月30日発行
【おしゃれ着物女子へ】
「かろん」の帯留は、着物女子の視点を大切にしながら、
職人さんとしての確かな技術でつくられた作品ばかり。
①水牛の角でつくった大きなブルテリア。シルバーのチェーンと首輪がかわいい。
②シルバーの葉っぱにのったラブラドライトなどの色石が水滴みたい。
③大きな薔薇のカメオのサイドには繊細な彫りとスワロフスキーが。 - 2009.06.16
掲載情報 ファンシーショップ 2009年6月10日 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
東京ピーアール企画
ファンシーショップ 2009年6月10日 No.657
【ウアモウと仲間 個展】
5月29日~6月7日、東京・銀座の中山ビルで、
「ウアモウと仲間個展」が行われた。
ピュアなハートを持った宇宙人のキャラクター。
ぷにぷにの真っ白な体、つぶらな瞳、2本の角のような大きな耳がチャームポイント。 - 2009.06.16
掲載情報 FUDGE 2009年7月 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
三栄書房
FUDGE 2009年7月 vol.73
【manicolle tokyoに集まる今注目のアクセサリー・小物ブランドFILE】
・着心地のいい、小さなインテリア
椅子やランプスタンド、ドアノブなど、家具や小物を モチーフにしたデザイン。
シルエットだけでなく、和彫りの技術を用いた模様など細部にも注目。
- 2009.06.16
掲載情報 繊研新聞 2009年6月1日(月) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2009年6月1日(月)
【trend news ☆ジヒュー】
・テクニックにひと工夫
カシミヤのVネックニットに、スワロフスキーのクリスタ ルを飾った。
よく見ると、0点のテストの答案になっている。
- 2009.06.16
掲載情報 DeGeldander Arnhm 2009年6月6日(土) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
DeGeldander Arnhm2009年6月6日(土)
【オランダビエンナーレでオープニングショー】
6月5日よりオランダのアーネムで開催されるファッションビエンナーレに招待を受け、
オープニングショーを飾る。
- 2009.06.15
掲載情報 吉祥寺経済新聞 2009年6月9日 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
吉祥寺経済新聞 2009年6月9日 (火)
吉祥寺パルコに6月19日アクセアリーブランド
「hagu」と「icocha(イコチェ)」限定ショップ がオープン。
イコチェは“身に着けるインテリア”をテーマに小さないすや
ランプシェードなど、ドールハウスの家具のようなアクセサリーが人気のブランド。 - 2009.06.12
掲載情報 プロダクトデザイン年鑑 2009年7月1日発行 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
誠文堂新光社
プロダクトデザイン年鑑 2009年7月1日発行
【yuruliku DESIGN】
プロダクトデザイン、テキスタイルデザイン、グラフィックデザイン。
企画、製造、販売を行うプロダクトレーベル「yuruliku」の運営。
- 2009.06.12
掲載情報 ar アール 2009年7月 205号室:注文の多いキモノ店
205号室:注文の多いキモノ店
主婦と生活社
ar アール 2009年7月
【恋を決める今夏の浴衣】
①モノトーンな配色の中で優しい発色のピンクとグリーンのハートが羽根の
真ん中で可愛らしいく映える。
②3種のマリンモチーフのスカーフを重ね合わせたデザインが目を引く。
スカーフのような素材の光沢のある帯が艶っぽさを添える好アクセント。
③水色と白の織り成す太めのストライプの涼やかさと、ちりばめられたトランプ柄がラブリー。
蝶々の舞う淡いピンクの兵児帯でインパクトを。
- 2009.06.12
掲載情報 Bagazine 2009年6月1日 a:buchiadot さん。
202号室 a:buchiadot
産業通信
Bagazine 2009年6月1日
【魅力あるクリエイター系ブランドが出展 (合同展示会マニコレ トウキョウ)】
“身につけるインテリア”をテーマに、家具や小物などのモチーフをデザインに取り込んだアクセサリー
ブランド「イコチェ」 。
新作で注目なのは、オリジナルの数字型で作った壁に取り付けるフックをデザインに
取り込んだブローチ。
- 2009.06.12
掲載情報 CREA 2009年7月 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
文藝春秋
CREA 2009年7月
【業界人が教える アクセサリーネットSHOP】
①ブレスレット 『女らしさはブレスでアピー『』
レンコンモチーフと、エアリーなデザインが見事に融合。
時計を重ねても邪魔にならない繊細さがうれしい。
②ピアス 『フープやスイングタイプが狙い目』
小さなランプに大きなスイッチがついた、ユーモアラスなデザイン。
- 2009.06.10
掲載情報 日経WOMAN 2009年7月号 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
日経BP社
日経WOMAN 2009年7月号
【日経WOMAN CLUB主催】
『松竹梅「白壁蔵」<生酛純米>を楽しむ会』
2009年7月1日(水) 19:00~20:30
SAKEbistroW (虎ノ門)
ゲストに大胆な図柄が印象的な着物に注目が集まるアーティストの高橋理子さんを
お迎えし、日本伝統にまつわるもの作りやキャリアについてお話しいただけます。
- 2009.06.10
掲載情報 装苑 2009年7月号 102号室carmine 203号室アヤメウィーブス
文化出版局
装苑 2009年7月号
【rooms18 世界中の若き才能が集る 合同展示会ルームス】
① 102号室:carmine
アクセサリーブランドの“カーマイン”が提案する自転車の反射板。
② 203号室:アウアメウィーブス
靴下ブランド“アヤメ”から英語で「おしゃべり」を意味する“グリブ”が新たにデビュー。
コンセプトはファンタジーと技術が出会い、デザインされていくブランド。
動物をモチーフに表現豊かな絵柄のタイツやニーソックスを発表。
- 2009.06.03
掲載情報 日経トレンディネット 2009年5月22日 213号室:tamao
213号室:tamao
日経トレンディネット 2009年5月22日
【“森ガール”って何?そのスタイル、行動パターンとは】
“森にいそうな女の子”を指す言葉。
女の子の帽子に付けている、象のブローチ:素材感が人気のアクセサリーブランド『tamao』。
- 2009.06.03
掲載情報 繊維ニュース 2009年6月3日(水) 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
繊維ニュース 2009年6月3日(水)
【ピッティ・ウォモに参加】
靴下ブランド「アヤメ」、6月16日~19日にかけて伊フィレンツェで開催される
メンズの展示会『ピッティ・ウォモ』に出展する。
同ブランドは日本の繊細な技術をポップな色柄で表現したデザインが特徴で、現在は
ビームスをはじめ50社に卸している。海外進出にも積極的である。
レディースが中心だったが、最近はメンズの注目度を増しており、ピッティ・ウォモ参加に至った。
- 2009.06.01
掲載情報 季刊 きもの 2009年夏号 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
繊研新聞社
季刊 きもの 2009年夏号 第176
【和裁のひろば】
得意分野の打ち出しと技術を生かす“感性”がカギ
和裁士 「ヒロコレッジのゆかたは、ドットや丸などの組み合わせた、
縫製には複雑な柄をインクジェット染色したもの。裁ち合わせには相応の技術と感性が求められます。
それをプレタではなく、購入客の寸法に合わせて仕立てるという注文でした」
- 2009.06.01
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
● FN ファッションニュース 2009年7月 Vol.145 (INFASパプリケーションズ)
① 【デザイナーたちが、表現したかったこと】
ファッションと服作りの原点に返る重要性を表現したかった。
20世紀のファッションデザイナーは自由に表現していて社会や思想生活様式や人生を
変える力があったと思う。いつの間にか不自由になった感じます。これからもファッションや自分た ちの原点を表現したい、オリジナルティがあり感情に訴えかけるもの、夢を感じるものを提案してい きたいです。
② 【コレクションレポート】
素材はすべて美大や専門学校から出た廃材の紙を採用し、
デザイナーの山縣良和が制作した絵本
「僕は0点」のストーリーを見せた。
③ 【トウキョウ コレクション デジカメ取材日記】
テーマ「僕は0点」のストーリー
・・・・・0点くんはゴミ箱に捨てられたくない。「やっぱりクズはクズなのか?」と悩んだ結果、
飛行機になって旅立つというストーリー。
ストーリーを知らないでショーを見た観客には賛否両論の結果。
● 繊維ニュース 2009年4月1日 (水)
【東京発、日本ファッション・ウィーク】
ファッションは自由に表現した
繊維という素材は一切使わず、ガムテープ。ビニール袋・廃材を素材にしたコンセプチュアルなコレ クションを見せた。
● 信濃毎日新聞 2009年3月2日(月)
【中学生ファッション発信】
服飾学ぶ学生と洋服作り。戸倉上山田中学校 美術部の生徒19人が服飾系教育機関
「バンタンデザイン研究所」の学生と一緒に2月下旬、洋服作りに挑戦した、
出来上がった作品は、体育館でファッションショーを開いて披露。
● WWD 2009年3月31日(火)
【Maturing Japan Fashion Week Ramps the Wearability】
● 毎日新聞 2009年5月18日(月)
【人・模・様】
ごみで自由なファッション
目指したのは0点の服。自由に表現するため、思い切って変わりたかった。
- 2009.05.29
掲載情報 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
① Best Gear 2009年5月号 (徳間書店)
【本物と見紛う完成度のレザー文具で揃えたい!】
トロンコーネ 革小物シリーズ。本物の木のような造形は、年輪のように革を何十層のも
積ね、断面を薄く漉く“漉き模様革”によるもの。
② anan 2009年4月29日 No.1657 (マガジンハウス)
【ANTENNA】
モノを大切に、そして愛情を、というメッセージが込められた、携帯用シューケアキット。
靴べら、ブラシ、布など全6種類
③ FRaU 2009年5月 No.402 (講談社)
【Living 気分をアップするネオンカラーに夢中!】
柄違いでほしくなる愛らしいシューキーパー。
消臭効果があり、湿気も防ぐ珪藻土が入っていて、天日干しをすることで繰り返し
使える。
- 2009.05.29
掲載情報 装苑 2009年7月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
装苑 2009年7月号
【東京コレクション 2009-2010秋冬】
・26頁=東京コレクション発! 50ブランドの“黒”スタイル
・32頁=’09-’10 AW東京コレクション解説
テーマ:Graduate Fashion Show
布ではなく、紙や発泡スチロールなどの廃材を使用することで、物作りの原点を独自に表現。
- 2009.05.26
掲載情報 読売新聞2009年5月26日(火曜日) 台東デザイナーズビレッジ
読売新聞東京本社
読売新聞 2009年5月26日(火曜日)
【ものづくり下町から再び (起業家育成学校)】
・台東デザイナーズビレッジ=区が旧小島小学校の校舎に2004年に開設した。
区内で創業予定の企業や個人が、施設内の一室を借り、
マーケティングのアドバイスを受けながら起業を目指す。
・「村長」と呼ばれるインキュベーション(起業支援)マネージャーの鈴木淳さんが、
事務指導を含め様々なアドバイスをする。
・105号室:yumiko iihoshi porcelain
入居者の一人、イイホシユミコさんは磁器をデザイン、製作している。
かつては手作りの少量生産だったが、入居した今では、量産して全国に販路を
広げるまでになった。
棚に並ぶ様々な器は、アイデアに富んで美しい。
- 2009.05.25
掲載情報 読売新聞 2009年5月23日(土) 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
読売新聞東京本社
読売新聞社2009年5月23日(土曜日)
【廃校舎はモード最先端】
台東デザイナーナーズビレッジ公開
22日、23日、施設公開・販売会が始まった。誕生から5年。
有名ファッションショーに出品する入居者も登場し、注目され始めたビレッジには、
「地場産業を元気に」という地元の願いも託されている。
- 2009.05.22
掲載情報 日本経済新聞 2009年5月22日(金) 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
日本経済新聞社
日本経済新聞 2009年5月22日(金)
【廃校をデザイナーの巣に】
台東区、創業支援拠点を公開
5月22日(金)・23日(土)をする。
東京東部のファッション創業拠点として、ファッション業界で注目が集まる施設を区民にPRする。
- 2009.05.19
掲載情報 職人仕事の日本 4 2009年6月1日 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
倉敷意匠計画室
職人仕事の日本 4 2009年6月1日 発行
【イイホシユミコさんのうつわ】
※98頁~105頁に掲載。※
- 2009.05.19
掲載情報 雑貨カタログ 2009年 初夏号 台東デジナーズビレッジと入居者、卒業生
台東デザイナーズビレッジ・入居者・卒業生
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年 初夏号 No.2
【東京の東側がおもしろいくなってきた。 今、下町からかわいいものが生まれている】
・ 台東デジナーズビレッジ
歴史のある元・小学校の校舎から発信。雑貨ビジネスを志す若い作り手たち。
ものづくりを“ビジネス”として成功させることを支援。
・ 105号室:yumiko iihoshi porcelain (2007年入居)
「夢は小さな食器メーカー」よいうイイホシユミコさん。
手作りのよさと磁器の利便性をもつ、毎日使われる食器を作りたい。
製品は自ら使い、使い勝手や耐久性などの研究は欠かせません。
・ 208号室:yuruliku (2007年入居)
コミニュケーションのきっかけになるような新しいスタイルの文具の企画、製作を行う。
最近では、ツバメノートとのコラボレーションも手がけました。
・ 213号室:tamao (2008年入居)
自身のイラストに手刺繍や革などの素材を施して、ファンタジックでユーモラスな世界観を表現した
ブローチやバッグを製作。
・ デザビレ卒業生
SALCO =オリジナル雑貨ブランド 現在は浅草のアトリエで活動中
igenoki(レエファントフット) =動物などのモチーフのインテリア雑貨や小物デザイン、製作。
kanmi =革小物、アクセサリーなどの企画製造卸。現在は浅草雷門にて活動中。
SyuRo =テント地のトートバッグなどのオリジナル商品や雑貨を販売。
エムピウ =革製品とバッグのお店。
- 2009.05.19
掲載情報 SANKEI EXPRESS 2009年5月17日 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
産経新聞社
SANKEI EXPRESS 2009年5月17日(日曜日)
【ネットで集客 個性はアクセサリー】
“身に着けるインテリア”をテーマにしている「イコチェ」。
- 2009.05.18
掲載情報 Hanako 2009年5月28日 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
Hanako 2009年5月28日 No.947
【CAFF LIFE やさしいカフェのある暮らし】
合羽橋の近くに佇む、とっておきのカフェ 「itonowa」
使っている器は、イイホシユミコさんがここのために作ったもので、
外壁や内装の色とうまく調和して、いい暖かさを感じます。
- 2009.05.14
掲載情報 ELLE DECO 2009年6月 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
アシェット婦人画報社
ELLE DECO 2009年6月 No.102
【エル・デコ日本版とHIROCOLEDGEがコラボ】
定期購読のお申し込み者全員にHIROCOLEDGEの
「SLEEVE BAG」をプレゼント。
手ぬぐいの使い方を知らない海外の方にも好評だ。
- 2009.05.12
掲載情報 JAPAN PRECIOUS SUMMER 2009 No.54 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS SUMMER 2009 No.54
【第13回 神戸国際宝飾展 注目出展社紹介】
日本で染色を学び、イタリアで彫金技術全般を習得後、現地の有名ブランドで石留め、
洋彫りで就職した経験を持つ。
独立後、日本では各有名百貨店催事などに出展し、和洋双方の領域で培われてきた技術力と伝統を
踏まえながら生み出される独創性あるデザインで着実にファンを増やしてきた。
- 2009.05.12
掲載情報 ブレーン 2009年6月 VOL.587 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
宣伝会議
ブレーン 2009年6月 VOL.587
【NEW CREATOR】
ファッションレーベル「Writtenafrerwards」は、絵本原画展「0展 in claska」、
東京コレクションでのショー。
そして展示会「graduate examination in Rcoket」を開くという三部構成で3月に作品を
発表し た。
ショーは使い古いした紙やゴミ袋、プラスチックなどの廃材を使ったドレスを纏ったモデルが登場。
- 2009.05.08
掲載情報 STATIONERY magazine 2009年5月20日発行 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
枻出版社
STATIONERY magazine 2009年5月20日発行 No.5
【PEN CASE】
①上履きペンケース/赤青ペンケース
学校を連想させるペンケースは、持っているだけで楽しい会話が始まりそう。
下駄箱が似合う上履きタイプと、レトロな木の机に置きたい赤青タイプ。②折れ線ペンケース
折れ線グラフから発想。1cm単位の目盛りはちょっとした定規としても使える。
稀な太いバッグルと業務用テントなどに使用するポリエステル素材。
- 2009.05.08
掲載情報 PS (ピーエス) 2009年6月 No.86 102号室:carmine
102号室:carmine
小学館
PS (ピーエス) 2009年6月 No.86
【おしゃれ☆マドラスガール】この夏、UNIQLOでEVERYDAYがHAPPY!
2番ーネックレス
3番ーブローチ
10番ーブローチ
11番ーバッグ
- 2009.05.01
掲載情報 MOE 2009年6月号 213号室:tamao
213号室:tamao
白線社
MOE 2009年6月号
【はじめてのハンドメイド帖】
“ファンタジックでユーモラスな刺しゅう雑貨”
イラストをシルクスクリーンで布にプリントして、
刺しゅうと組み合わせて作るアクセサリーやバッグたち は、非現実的で、不思議な魅力がいっぱい。
アトリエは台東デザイナーズビレッジ、若手デザイナーを支援している施設です。
5月29日(金)~31日(日) 台東デザイナーズビレッジ1階 旧:給食室にて「ラ・ベルエポック」展を 開催。
- 2009.05.01
掲載情報 旬刊 ステイショナー 2009年4月25日 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ステイショナー
旬刊 ステイショナー 2009年4月25日
【モノづくりにこだわりアリ】
台東区の廃校になった小学校を活用して設立された台東デザイナーズビレッジの208号室で制作を 行っているのがクリエイティブユニット「yuruliku」池上幸志氏、オオネダ キヌエ氏の二人だ。
各種デザイン業務をこなす傍ら、ユニークでユーモアのあるステーショナリーやバッグを発表し、
文具が好き、雑貨が好きの心を捉えている。
- 2009.05.01
掲載情報 spoon. 2009年6月 No.65 213号室:tamao
213号室:tamao
プレビジョン
spoon. 2009年6月 No.65
71頁 ショールにつけた鳥
- 2009.05.01
掲載情報 spoon. 2009年6月 No.65 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
プレビジョン
spoon. 2009年6月 No.65
71頁 レギンス
- 2009.04.30
催事情報 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
2009年6月12日(金)~6月14日(日)
時間 am11:00~19:00
場所 Mzoo 中央区銀座3-12-8
uamou×namamo Echibition
ウアモウのクレイアニメ初の上映会開催!
映画からアニメまで幅広いジャンルのデジタルコンテンツやイベントを企画制作します。
ウアモウの展示・販売も行います。 - 2009.04.30
催事情報 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
2009年5月29日(金)~6月7日(日)
時間 12:00~19:00
場所 中山ビル 4F 中央区銀座3-4-5
ウアモウと仲間個展
陶。マスク。ドローイング。女性アーティストが表現したウアモウぞくぞく登場! - 2009.04.30
催事情報 101号室 ウアモウ
101号室 UAMOU
2009年5月22日(金)~5月23日(土)
時間 am11:00~18:00
場所 台東デザイナーズビレッジ 101号室
施設公開
入居デザイナーの事務所を公開!101号室のウアモウのお部屋’STUDIO UAMOU’では
作品の展示販売を行います。 - 2009.04.30
催事情報 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
2009年5月13日(水)~5月24日(日)
時間:am11:00~20:00
場所:STITCH TOKYO
ウアモウをメインに、油絵、ドローイング、立体作品などの展示・販売を行います。
開催期間中は会場にてウアモウ・ソフビ限定フィギュアをはじめグッズの販売も行います。
- 2009.04.30
掲載情報 繊研新聞 2009年4月30日 203号室:アヤメウィーブス
203号室:アヤメウィーブス
繊研新聞社
繊研新聞 2009年4月30日 (木)
【セレクトショップ向けレッグウエアブランド】
繊細な柄や色使いに注目
国内約60店と取引がある。3月にパリの合同展に初出展したところ、ロンドン2店、コペンハーゲン2 店、ギリシャ1店で販売が決まった。
09年秋冬物は、オレンジと黄緑、ピンクと紫などの色を合わせ幾何学柄やラメのドットが入った
ボックスチェック柄のソックスを作った。
09年春からメンズも始めており6月の伊ピッティ・ウォモに出展する。
- 2009.04.30
掲載情報 WWD 2009年4月27日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ウィメンズ・ウエア・デイリー・ジャパン
WWD 2009年4月27日 vol.1525
【東コレ新世代デザイナーは今、何を考えているのか? 僕らが考えるクリエイション】
賛否両論。突き抜けたクリエイションの真意は?
素材は美大などから集めた廃材の紙。デザイナーの山縣が作成した絵本の主人公“0点くん”の
ストーリーに沿ってショーは展開された。デザイナーの頭に描かれたストーリーを知らない観客には賛 否両論の 廃材を使ったコレクション。展示会にはテーマを咀嚼したカシミアニットなど、リアルクロー ズが用意されていた。
- 2009.04.30
掲載情報 装苑 2009年6月号 102号室:carmine
102号室:carmine
文化出版局
装苑 2009年6月号
【ここでしか買えない限定アイテム】
写真を使ったフォトアクセサリーシリーズの最新作、フェルト製の軽くて存在感のあるネックレス。
青いいちごはfashionjp.net オリジナルで、甘すぎない不思議な世界観がポイント。
- 2009.04.30
掲載情報 spoon. 2009年6月 No.65 102号室:carmine
102号室:carmine
プレビジョン
spoon. 2009年6月 No.65
66頁 うさぎのバッグ
69頁 花と鳥のバッグ
- 2009.04.30
掲載情報 201号室:HIROCOLEDGE Esquire 2009年6月 vol.23 No.6
201号室:HIROCOLEDGE
エスクァイア マガジン ジャパン
Esquire 2009年6月 vol.23 No.6
【噺家と私の着物のコレボレーションで新しい表現が生まれる】
アーティスト 高橋理子は柳家花緑の衣装を手掛けた。
淡い色合いの絵羽柄の着物に濃ピンクの水玉の裏地の付いた羽織、手ぬぐいや座布団、毛氈・・・。
トータルコーディネーターで花緑のさらなる魅力を引き出してみせた。
「噺や舞台によって着物を替えたり、小物や座布団までカラーコーディネートしたり。そうすることで、
落語に新たな表現の要素が加えられると思うんです。『笑点』の皆さん全員分の衣装なんて、ぜひや ってみたいですね!」と高橋氏は話す。
- 2009.04.23
掲載情報 clutter No.14 101号室 UAMOU
101号室:UAMOU
clutter (クラッター) No.14 イギリスの雑誌
- 2009.04.21
掲載情報 Best Gear 2009年6月号 102号室:carmine
102号室:carmine
徳間書店
Best Gear 2009年6月号
【new probucts COMPILATION 2009 JUN】
“お洒落サイクリスト必見です! くるくる回って僕らを守るキュートなスポークカードが登場!”
Enjoy Accessory!をコンセプトに揚げる「カーマイン」が、動物やフルーツなどのモチーフを
プリントした8種類のリフレクトスポークカードを発売。
自転車のスポークに挟んでアクセサリー感覚で使える、反射素材を使っているため、夜間の運転でも
安心。水汚れに強いラミネート加工を施してある。
- 2009.04.20
掲載情報 日本繊維新聞 2009年4月13日(月曜日) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2009年4月13日(月曜日)
【東京コレクション】
「自由にできない」ジレンマ
『自己主義者』 東京デザイナーの置かれている現状に反旗を翻したのは「リトゥンアフターワーズ」だ った。
無難な作品が大半の占める中、エゴイスティックなショーを見せている。
チープなペーパードレスやボロ紙。ペットボトルの纏ったモデルが登場。
批判を恐れない突き抜けたショー構成は賛否が分かれるだろう。
しかし、ショーの後の取材中、デザイナーの山縣良和の手が震えていることに気づいた。
高揚し、やり切ったことに満足感があったのだろう。
自身の原点に立ち返ったというショーは、“学校の卒業コレクション”を根底に、自由に表現する
大切さを説いている。
- 2009.04.17
掲載情報 読売新聞 2009年4月15日(水) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
読売新聞東京本社
読売新聞 2009年4月15日(水)
【モード UPDATE】
「奇想の系譜」
秋冬東京コレクションで圧巻だったリトゥンアフターワーズ。
ゴミとして捨てられる運命の紙やビニールを使って華やかな雰囲気のドレスを仕立て、
大量消費会社をクールに皮肉ってみせた。
- 2009.04.17
掲載情報 DAZED&CONFUSED JAPAN 2009年5月号103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
カエルム
DAZED&CONFUSED JAPAN 2009年5月号 #77
【FASHION_MAY】
社会不適合者、0点くんの未来とは?
最新絵本作品『僕は0点』の原画を集めた作品店『0展』が5月19日まで、
東京・目黒のホテルクラスカ 7Fフロアにて開催中。
テストで0点ばかりとってしまう主人公「0点くん」の感情の変移、日々の悩み、切ない想いを描写した
同作品は単なるイラストレーション作品という枠を超え、涙を誘う立派な物語に仕上がっている。
- 2009.04.17
掲載情報 ファッションノート 2009年4月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
誠文堂新光社
ファッションノート 2009年4月号
70頁~81頁
【ファッション≠着る物 概念を超えて表現する衣服とは】
ファッションの力を信じているいるからこそ、よりファッションデザイナーとして
自由を表現するために新しい一歩を踏み出しているところなのだ。
- 2009.04.14
掲載情報 ZOO MAGAZINE 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ZOO MAGAZINE
ZOO GERANY-2009 No.22
【collection #003 “prince prince prince”】
- 2009.04.08
掲載情報 繊研新聞 2009年4月1日(水) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2009年4月1日(水)
【trend news】
0点をテーマに美大の卒業展で使われた資材や作品でコレクションを作った。
普通の服は一体も無いが、荒々しい作りからは怒りに似た勢いが感じられた。
「デザインすることが不自由になってます。でも、ファッションにはエゴも必要。その思いとともにゼロに 戻ろうと考えました」と山縣氏。
一方で、素材やパターンにこだわりを見せる玉井氏。彼の手がけたアイテムは、クリスタルで答案を 描いたシンプルなスクールセーターなど別室に展示。今シーズンを最後に玉井氏はブランドから卒業 する。
- 2009.04.08
掲載情報 日本繊維新聞 2009年3月30日(月) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2009年3月30日(月)
【roomsevice No.039】
東京コレクション
想いを込めた「卒業」
0点の答案用紙で作ったチープなペーパードレス、アルミホイルで制作したキリンのオブジェ、
ガムテープで作ったボーダー柄、自身の原点に立ち返ったというショーは、“学校の卒業コレクション”
根底に、自由に表現する大切さを説いている。
- 2009.04.03
掲載情報 Palm love a virgin 001 2009年3月 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
Palm love a virgin 001 2009年3月 (ファッション雑誌)
UAMOUが掲載されています。
- 2009.03.31
掲載情報 FUDGE 特別編集 105号室:yumiko iihoshi porcelainをはじめ卒業生
三栄書房
FUDGE 特別編集
TOKYO Shooing Guide373 2009 vol.04
【台東デザイナーズビレッジ発】
最進Japaneseクリエイターの作品がほしい!
起業をめざすクリエイターを支援し、アトリエなどの提供する「台東デザイナーズビレッジ」。
レトロな小学校跡を活用したこの施設から、続々と飛び立はじめている注目のデザイナー。
105号室:yumiko iihoshi porcelain さんをはじめ
デザビレ卒業生の コケット:林、グリ:内山、 シュロ:宇南山、 ボンブーグ:吉井、
のアトリエにお邪魔&作品が手に入るショップを紹介をされています。
- 2009.03.30
掲載情報 デザインの現場 2009年4月 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
美術出版社
デザインの現場 2009年4月
【新境地への挑戦】
着物の領域から大きく飛躍し、伊勢丹との協働により数々のインテリアアイテムを手がけた。
「ISETAN LIVING×HIROCOLEDGE」プロジェクトで高橋独自の斬新な和柄が新たしい日本の
魅力を紡ぎ出す。
「守れる伝統を守りながら、共存し、さらに現在の要素をプラスする。着物の世界でも時代ごとに流行 の柄が生まれ、連綿と続いてきました。私の柄もその流れにくわるように、現在の和につなげていき たい」
地に足をつけ、長く使い続けられる上質な製品を世に出す一方で見据える先は世界。
彼女の勢いはこれからますます加速するに違いない。
- 2009.03.30
掲載情報 新しい住まいの設計 2009年5月 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
扶桑社
新しい住まいの設計 2009年5月
【groove interior vol.4】
町「TCA」 (台東・クラフト・エリア)今年度、最もブレイクしそうです。
たったひとつの器から、人それぞれの思い出やビジョンが次々に広がっていく。
イイホシ ユミコさんの作品を見たとき、まるで何十年のそれを使い続けていたかのような不思議な
デジャブ感を覚えた。
デザイナーズビレッジの一室に窯を設置し、想いを込めながら1つひとつ丁寧につくっている。
独自のスタイルを貫くイイホシさんのタイムレスな器、ものづくりの姿勢から今後も目が離せない。
- 2009.03.27
掲載情報 装苑 2009年5月号 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
文化出版局
装苑 2009年5月号
【FASHION FOCUS】
①ハチマキトートバッグ
「しっかり運ぶ、たっぷり入る」がテーマの防水加工を施した帆布製。
②トートバッグ
小学校の上履きと体操着がこのバッグのデザイナソース。
靴底を意識したカラーや綿帆布感。
- 2009.03.27
催事情報 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
“Uamou has arrived at PARCO!-ウアモウが吉祥寺パルコに・・!”
KING OF MOUNTAIN
吉祥寺パルコ7F
3月19日(木)~4月5日(土)
キング・オブ・マウンテンが吉祥寺パルコ7階に期間限定ショップOPEN!
ウアモウのサインイリコミックやフィギュアなど沢山並んでいます。
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。
- 2009.03.27
掲載情報 繊研新聞 2009年3月27日(金) 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE さん。
繊研新聞社
繊研新聞 2009年3月27日(金)
【登壇】
100年後に時代に残る創作目指す
斬新なきものデザインを発表し、注目されている。
大学院やパリどの研究を経て、「日本人だからこそ、きものを素晴らしく思う」と確信。
伝統の柄をアレンジするだけではオリジナルとは言えませんので、私の感性でクリエーションを
付き詰めてた結果、丸と線に行き当たりました。
各産地の伝統技術を習得した専門の職人さんたちとのコラボレーションを実行している。
100年後の時代になっても評価されている創作をしたい。
- 2009.03.27
掲載情報 読売新聞 2009年3月21日(土) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
読売新聞社
読売新聞 2009年3月21日(土)
【JFW/TKO】
Designer’s VOICE3
ファッションデザイナーの仕事は、衣服のデザインだけではない。
絵本を描き、学校を立ち上げ、廃材を集める。
ユニークな方法で「writtenafterwards」の服作りはスタートする。
日常の中で気になる事をディスカッションし、世界観を作る。絵本や学校に携わるのもその一環だ。
今回のコンセプトを絵本展示でみせる「0展(れいてん)」、JFWのショー、プロダクト展と段階を経て、
テーマである「卒業」を表現する。 - 2009.03.26
掲載情報 GOETHE(ゲーテ) 2009年5月号 102号室:carmine
102号室:carmine
幻冬舎
GOETHE(ゲーテ) 2009年5月号 【ゲーテの流儀】
リフレクトポークカード
ライトや反射光の不備による夜間の自転車事故が増えている。
安全性を高めるために側面の反射板をお勧めしたい。
このリフレクトスポートカードは、車輪のスポークに挟むだけで簡単に装着できるだけでなく、
停まったときも洒落たアクセサリーになるからだ。
モティーフも豊富だから、気分で付け替えても愉しそうである。
- 2009.03.23
掲載情報 繊研新聞 2009年3月23日(月) 207号室:川本史織 写真製作所
207号室:川本史織 写真製作所
繊研新聞社
繊研新聞 2009年3月23日(月) JFW ISSUE
【会場彩るインスタレーション “環境写真”のように心地よく】
今回、アクセス会場をアートディレクションするのはフォトグラファーの川本史織さん。
風景としての広がりを持つポートレートを得意としており、『relax』『BRUTUS』『PS』『KERA』
『caspa!』など、ファションの関連の仕事の多く手がけている。
- 2009.03.23
掲載情報 繊研新聞 2009年3月23日(月) 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2009年3月23日(月) JFW ISSUE
【TOKYO COLLECTION】
2009年~10年秋冬 東京コレクション・ウィーク開幕
ミキオ・サカベ /アキラ・ナカ /リトゥンアフターワーズ ら海外帰国組が集結する。
- 2009.03.18
掲載情報 monoSTYLEカバン・モノ 2009年4月24日発行 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ワールドフォトプレス
monoSTYLEカバン・モノ 2009年4月24日発行 No.2
【機能性とデザインが融合したユニークなコンセプトのトート】
運動会の「ハチマキ」をイメージして作ったというユニークなコンセプトをもつトートバッグ。
機能性が高いのが特徴。内側は文具サイズに合わせて設計され、たっぷり入ってしっかり運べる
ように考えられている。野外用テントなどに使われている特殊な樹脂加工を施したコットン帆布は、
撥水・防水性が高いだけでなく汚れにも強い。
- 2009.03.13
掲載情報 日本繊維新聞 2009年3月10日 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2009年3月10日(火)
【解説・主張】
私論私論 ビジュアル(柄)
プロダクト、アート、講演など「ヒロコレッジ」ブランドは、すべての活動を通して
メッセージを発信する。
直近では伊勢丹新宿店でコラボレートし、食器からファブリック、文具、多種のアイテムで1つの
リビングスタイルを創出。(17日まで伊勢丹新宿店 フェア開催)
「ヒロコレッジ」は、同じように見える柄でも使われる技術やアイテムの形、大きさに合わせてモチーフ を構成し直している。
直線と正円で構成される柄に込められたメッセージとは・・・。
- 2009.03.12
掲載情報 GINZA 2009年4月 203号室:Ayamae
203号室:Ayamae
マガジンハウス
GINZA 2009年4月 No.142
【ECO BAG】
127頁にAyameさんのECO BAGが紹介されています。
- 2009.03.11
掲載情報 日本繊維新聞 2009年3月6日 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2009年3月6日(金)
【長く愛せる ものづくり】
“ヒロコレッジ”で全種横断
伊勢丹新宿店のリビングフロアは、高橋理子さんによるプロダクトブランド「ヒロコレッジ」と協業し、
高橋さんとバイヤー8人、メーカー13社とが1つの世界感でものづくり、17日まで「LOVE・LONG L ASTING」 フェアを開いている。
アイテムは和食器からタオル、リビング、寝具用品、文具まで。
丸と直線だけで構成されるが、アイテムに合わせて、丸の大きさを変えたり、重ねたり、線の間隔を微 妙に 調整している。
- 2009.03.11
掲載情報 Bagazine 2009年3月1日 213号室:tamao
213号室:tamao
産業通信
Bagazine 2009年3月1日 No.166
【JFWーIFF 出展ブランドリポート】
シルクスクリーンプリントと手刺繍によるオリジナルでデザイン雑貨やアクセサリーを展開。
モチーフのイラストはデザイナー本人が描き、物語性のあるファンタジックでユーモラスな世界観を
表現している。アクセサリーのほか、がま口バッグなどの大振りアイテムを提案し注目を集めた。
- 2009.03.11
掲載情報 Bagazine 2009年3月1日 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
産業通信
Bagazine 2009年3月1日 No.166
【JFWーIFF 出展ブランドリポート】
“身に着けるインテリア”がテーマの「イコチェ」。
新作で注目の鍵ペンダントは木製家具の脚に使われるような装飾を施し、
ぬくもりのあるアンティーク感を表現。ジョイント部分がアルファベットをモチーフにした
鍵穴のデザインになっている。
- 2009.03.09
掲載情報 日経WOMAN 2009年4月号 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
日経BP社
日経WOMAN 2009年4月号 No.299
【読者に人気の高い6職種】
デザイナー:靴や小物ブランドVERO TWIQO。
デザインにこだわり、素材を生かすこと。素材と向き合うことで発想が広がる。いつかこんな靴を!という
夢のデザインもたくさんあり。一番大切にしていることは“クオリティーの高さ”。
「好きで叶った仕事。落込んでも、足元を見て元気になれます」
台東デザイナーズビレッジ内にアトリエを構える。
- 2009.03.09
掲載情報 ELLE DECO 2009年4月 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
アシェット婦人画報社
ELLE DECO 2009年4月 No.101
【TREND WATCH A FEAST OF BLOSSOM】
日本の伝統を進化させた、HIROCOLEDGEの繊細な光。
着物のデザインも手がけるアーティスト高橋理子氏。
この春、暮らしにまつわる数多くのアイテムが、伊勢丹とコラボで誕生。
円と直線、2つの単純な要素から生まれた緻密なパターンが、ほんのり浮かぶ上がる照明。
パチカと呼ばれる新素材を使用。同誌 195頁
【エル・デコ日本版とHIROCOLEDGEがコラボ】
特性のミニバッグがもらえる!
手ぬぐいにハサミを入れずに縫い合わせることで、余り生地を出さないバッグが生まれた。
SELEEVE BAGは、手ぬぐいの使い方を知らない海外の方にも好評。3月4日から伊勢丹とのコラボがスタート!
この春、伊勢丹新宿店がオリジナル商品を提案している「ONLYI」でリビングを
トータルコーディネイトする新しい試みがスタートした。
抜擢されたHIROCOLEDGEのデザイン!
「作り手と使い手の距離を近づける商品でいいものを長く使う気持ちを育てたい」と高橋さんは語る。 - 2009.03.09
掲載情報 spice of a day 2009年3月 102号室:carmine
102号室:carmine
afternoon Tea/LIVING
spice of a day 2009年3月
【WE LOVE PETS!!】
アートでキュートなアクセサリーブランドとして注目されているcarmineとのコラボレーション。
EnjoyAccessoryをテーマに身に着けると楽しくなる物づくりを行っているcarmine。
従来の常識の枠に捉われない、カラフルで自由な作風が好評を博している。 Tシャツ・バッグ
- 2009.03.09
掲載情報 日本繊維新聞 2009年2月27日 102号室:carmine
102号室:carmine
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2009年2月27日(金曜日)
【よこ顔】
喜ばれるアクセサリーを楽しんで
講師をしている二人は校長先生が生徒に『路上で売ってみろ』と言っているのに刺激され、
表参道の路上で販売をした。お客さまとのやり取りが楽しく、また喜ぶ姿がうれしくてブランドを設立。
コンセプトは“エンジョイ アクセサリー” 目にする花や動物を写真に撮って、印刷し楽しい作品を作って
いきますと意欲を燃やす。 ブローチ・ピアス・ネックレス・バッグ等
- 2009.03.03
催事情報 松屋銀座 209号室 inoui
209号室:inoui
【 女性が選んだスグレもの ~ホワイトデー・プチギフト~ 】
会場:松屋銀座本店 1階 スペース オブ 銀座内
2009年3月4日(水)-3月16日(月)
10:00~20:00
刻印サービス日程:3月4日、7日、8日、11日、12日、13日、14日、15日。
革のビスケットにお好きな文字を刻印し、ストラップやブローチなどに仕立てします。
- 2009.03.03
販売情報 伊勢丹本店 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
伊勢丹本店 本館4階
2009年2月11日より販売しています。
デザイナーズトイ UAMOU (伊勢丹限定)
☆イセタン オンラインショッピング「I ONLINE」でお買い求めいただけます。高木 綾子 designer
ロンドン芸術大学でデザインとイラストレーションを学び、在学中からヨーロッパでキャラクター商品の
製造・販売を始める。
現在はパリのコレットやロンドンのコンランショップで個展を行うなど、世界的に注目を集めている。
- 2009.03.03
掲載情報 TOKYO BY TOKYO 東京による東京案内 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
CLASKA
TOKYO BY TOKYO 東京による東京案内 2009年3月31日 初版
ファッションデザイナー。
ファッションレーベル「リトゥンアフターワーズ」でのコレクション発表の他、
ファッションデザイン教室「ここのがっこう」の運営、ドローイングやスペースデザインなどの表現の枠に
とらわれない活動を行っている。
- 2009.03.03
掲載情報 TOKYO BY TOKYO 東京による東京案内 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
CLASKA
TOKYO BY TOKYO 東京による東京案内 2009年3月31日 初版
アーティスト。
代表作は『Uamou From Another Planet-遠い星からやってきたウアモウ』。
漫画、フィギュア、アニメーションを通して表現。
- 2009.03.02
掲載情報 AXIS 2009年4月 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
アクシス
AXIS 2009年4月 No.138
【光が描き出す「円」HIROCOLEDGE「パチカランプ」】
伝統な染織を学び、テキスタイルや着物のデザインなどで活躍している高橋理子:HIROCOLEDGEが
照明器具に取り組んだ。
柄は高橋が一貫して取り組む「円」と「直線」だが、パチカ前面にこれほどの加工を施した例はない。
点灯/消灯で、柄の明暗が反転して見える様子も特徴、光が描く柄。光の表情が生きている。
- 2009.03.02
掲載情報 繊研新聞 2009年3月2日 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2009年3月2日(月曜日)
【ニッチ&エッジ】
グラフィック柄生かしたリビングアイテム
アーティストの高橋理子さんがデザインディレクターを務めるプロダクトブランド「ヒロコレッジ」は、
伊勢丹本店の春のオンリーアイキャンペーンの一環として、リビングアイテムを企画した。
ブランド独特のグラフィック柄を生かしたゆかたやバッグなどを作ってきた。
今回、リビングアイテムを広げ、食器やタオル、寝具、レザーの手帖や名刺入れ、漆製品など約40種。
すべてのアイテムを一ヶ所に集積してヒロコレッジの持ち味を表現する。
3月4日~17日 伊勢丹本店 リビング売場で販売。
- 2009.02.26
掲載情報 繊研新聞 2009年2月25日 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
繊研新聞社
繊研新聞 2009年2月25日(水曜日)
【ニッチ&エッジ】
気軽に手入れ、シューケアセット
シューズブランド「ヴェロ・トゥイコ」はこのほど、初めてシューケアセットを作った。
靴の手入れ方法を聞く顧客が多いことから企画。
革製のポーチに入っている。化粧ポーチをイメージしたコンパクトでおしゃれなポーチ。
靴べら、馬毛100%ブラシ、クロス、クリーナー、保湿クリーム、消しゴムがポーチに入っている。
ブラシ、クリーナー、クリームは、コロンブスと協業した。
- 2009.02.26
掲載情報 THE FRONT LINE OF FASHION 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ビー・エヌ・エヌ新社
THE FRONT LINE OF FASHION
日本のファッションデザイナー100 2009年2月23日 初版第1発行
【山縣良和・玉井健太郎】
ロンドンのセント・マーチン美術大学で出会った山縣良和と玉井健太郎がデザイナーを務めるレーベル。
年2回のコレクション発表のほか、ファッションデザイン教室「ここのがっこうの」の運営、
イラストレーション作品の提供やショップ等のインスタレーションなど、表現の枠にとらわれないさまざま活動を通して、人とファッションの新たな関係を構築し、コミュニケーションツールとしての衣服の役割を提案している。
09年春夏では、女の子がイメージする理想の男性像“白馬の王子様 ”を独自の解釈で表現した。
- 2009.02.24
掲載情報 繊研新聞 2009年2月24日 203号室 Ayamne
203号室:Ayame
繊研新聞社
繊研新聞 2009年2月24日(火曜日)
【ニッチ&エッジ】
森の動物たちのストーリーを表現
カラフルな色使いと繊細な柄が人気のレッグウエア、
「アヤメ」を作るアヤメウィーブス。
07年秋にグリブを販売開始した。
千葉さんのイラストを阿賀岡さんが編み機に落とし込み、
奈良の靴下工場の職人さんと試行錯誤しながら作る。
ひとつひとつの工程で、それぞれがプロフェッショナルな仕事をする。
その集合体がデザインというのがコンセプト。
3月にパリ合同展ランデブーに出展する。
- 2009.02.23
掲載情報 LILITH (リリ) 2009年 1号 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
バンタンデザイン研究所
LILITH (リリ) 2009年 1号
【FASHION 東京ファッション遺産】
“東京23区 台東区”
台東デザイナーズビレッジは日本初のファッションビジネスでの起業を目指すデザイナーを育成、支援する施設として2004年に旧小島小学校の校舎を利用して設立された。
インキュベーションマネージャー(通称:村長)と台東区の連携により
ビジネスノウハウの提供や経営面での支援を受けながら起業への準備を進めている。
- 2009.02.23
掲載情報 NIKKEI DESIGN 2009年3月号 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE さん。
日経BP社
NIKKEI DESIGN 2009年3月号
【羽田空港の発着が楽しくなる店作り】
東京土産に「HIROCOLEDGE」の手ぬぐい。
- 2009.02.23
掲載情報 102号室:carmine
102号室:carmine
① 雑貨カタログ 2009年4月号 No.101 (主婦の友社)
【For a walking town 】
ふわふわフェルトのブローチ
インコと宝石がそれぞれモチーフの、軽くてあたたかみのあるブローチ。
② LILITH (リリ) 2009年 1号 (バンタンデザイン研究所)
【FASHION 東京ファッション遺産】
“東京23区 台東区”
台東デザイナーズビレッジの中の102号室ぶ工房を構える。
動物やお花の写真を使ったフェルトのアクセサリーを制作販売。
「台東区は職人さんが周りにいっぱいいますし、その中でアナログを求めてみたり、
古くからあるものと出会えたり。」
carmineのアクセサリーは老若男女、着ける人を規制しないのも魅力のひとつ。
③ 日経MJ 2009年2月23日(月曜日) 日本経済新聞社
【ブームの予感】
バッジ・刺繍で自分仕様に・・・。
「デコ・クロ部」を昨年12月に発足。
デコ・クロとはデコレーション・ユニクロの略。
自分の持っているユニクロの服に手を加えて個性的な装いを楽しもうと、服や雑貨の作り手、
雑誌編集者などが集まって作った同好会。
- 2009.02.17
掲載情報 Bagazine free 2009年 SPRING 203号室:Ayame
203号室:Ayame
産業通信
Bagazine free 2009年 SPRING
【時代感と職人技をMIXした高品質で革新的なソックスブランド】
熟練の職人とともに新しい表現方法を探究している。
時代の空気感とクラフツマンシップをミックスし、毎日の生活を鮮やかに彩るような
楽しいアイテムを提案している。
- 2009.02.16
掲載情報 雑貨カタログ 2009年4月 108号室:yuruliku
108号室:yuruliku
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年4月 No.101
【本誌で紹介した雑貨アーティストの方たちもゲスト出店。No.100でご紹介したyuruliku。
フェルトの大学ノートをモチーフにしたバッグなど】
- 2009.02.13
掲載情報 roomservice FASHION GUIDE BOOK 103号室:リトゥンアフターワーズ JAPAN VOL.08
103号室:リトゥンアフターワーズ
roomservice FASHION GUIDE BOOK JAPAN VOL.08
2009-10 AUTUMN/WINTER
表紙:レースの地球儀 他。
rooms No.18
FEB.17>FEB.19 2009 国立代々木競技場 第一体育館
- 2009.02.13
掲載情報 JILLE(ジル) 2009年3月号 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
JILLE(ジル) 2009年3月号 (双葉社)
【革靴を中心としたVERO TWIQO】
今回はアートな遊び心を加えた小物を紹介。
本物の木のようなペンケースや、がま口財布、靴ヒモが付いたカードケースなど、
楽しいデザイン。
- 2009.02.12
掲載情報 下記新聞に記載 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
①新潟新聞 2009年1月17日(土)
②信濃毎日新聞 2009年1月10日(土)
③千葉日報 2009年1月10日(土)
④上毛新聞 2009年1月7日(水)
⑤茨城新聞 2009年1月
【いまどきネット】 (上記すべての新聞)
牛なのか、ウサギなのか。耳なのか、ツノなのか。
東京・下町発の、不思議な形をしたアートフィギュア「UAMOU」の
人気が高まっている。
- 2009.02.12
掲載情報 Casa 2009年3月 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
Casa 2009年3月 No.108
【人気うつわ作家12人のとっておき。】
カイ・フランクの古いアラビアの器、カップー&ソーサーが
イイホシユミコさんのお気に入り。
・イイホシさんの作品磁器は、暮らしを慈しむ作風でスタイリストにもファン多数。
- 2009.02.10
掲載情報 Choice 2009年3月1日発行 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ゴルフダイジェスト社
ゴルフダイジェスト 【Choice】 2009年3月1日発行 No.170
【手にする春気分が盛り上がるグッズをプレゼント】
鉛筆もボールも何でも入るペンケース
昔懐かしい“上履き”をイメージした、
開け口が大きく出し入れしやすいペンケース。
- 2009.02.10
掲載情報 FIGARO japon 2009年2月20日 206号室:ELEPHANT FOOT
206号室:ELEPHANT FOOT
阪急コミュニケーションズ
FIGARO japon 2009年2月20日 No.381
【Animal ラブリーな動物モチーフは、“ちょっとオトナ顔”が決め手】
木の板を動物や草花をかたどってカットした壁掛け時計はインパクト大。
- 2009.02.10
掲載情報 milk 新潮流 2008年11月16日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
milk 新潮流 2008年11月16日 (中国の雑誌)
山縣良和さんのインタビューが掲載。
- 2009.02.10
掲載情報 milk 新潮流 2008年11月16日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
milk 新潮流 2008年11月16日 (中国の雑誌)
山縣良和さんのインタビューが掲載。
- 2009.02.06
掲載情報 LEE 2009年3月 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
集英社
LEE 2009年3月 No.309
【春の気配、おいしい朝食いただきます】
新ブランド
アンジュールシリーズから、フランス語で朝を意味するマタンと名づけられた、プレートとカップ。
プレートはパンや卵、サラダなどの朝食がワンプレートで盛りつけられる。
カップは大きめのサイズなので、カフェオレやスープにぴったり。
細かな部分は手作業なので1点ずつ表情が違います。
ふだん使いやすいシンプルさと手仕事のぬくもり両方のよさを感じてもらいたい。
- 2009.02.06
掲載情報 MOE 〔月間モエ〕 213号室:tamao
213号室:tamao
白泉社
MOE 〔月間モエ〕 2009年3月号
【一針に想いを込めて 刺繍作品を手がけるアーティストたち】
刺繍作家。雑貨デザイナー。
手刺繍とシルクスクリーン、革などを組み合わせて、ファンタスティックで美しい世界観の
作品を作り出している。
・布絵“キリンタウン”
・アリスブローチ
・忙がしウサギネックレス
- 2009.02.06
掲載情報 私のカントリー別冊 暮らしのおへそ 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
主婦と生活社
私のカントリー別冊 暮らしのおへそ VOL.7 2009年2月14日発行
14頁~19頁に掲載
【握力のおへそ】
台東デザイナーズビレッジにアトリエを構える。
旅からのテーマを見いだし、コンセプトをもった器作りを続けている。
カフェやレストランの器、プロダクトの器などをプロデュースしたり、個展で作品を発表している。
・やめないおへそ
・気分に寄り添う器を選ぶ
・旅の風景から器を作る
・ものにとらわれない自分でいる
・今、必要なことを見極める
・やりたいことを言葉にする
- 2009.02.02
掲載情報 JALFIC 155 2009年1月10日 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
JALFIC 155 2009年1月10日発行
2009年 Spring&Summer
【東京の今。「rooms17」】
VERO TWIQO/TRONCONE
シューズブランド VERO TWIQOが【RONCONE】 (イタリア語で“切り株” ) を発表した。
革を一枚一枚積層させスライスすることで、木の年輪のような表情をつくり出したもの。
特徴を生かし、森に生える木のようなリアルな凸凹の表情をデザイン。物語性のある作品となっている。
- 2009.02.02
掲載情報 JALFIC 155 2009年1月10日発行 台東デザイナーズビレッジ
JALFIC 155 2009年1月10日発行
2009年 Spring&Summer
【東京の今。「rooms17」】
TAITO DESIGNERS VILLAGE
ファッション関連分野での起業を目指すデザイナーを支援する施設として
2004年に誕生した台東デザイナーズビレッジ。
そこに入居するデザイナーが合同で出展。
デザイナーズトイを提案する101号室:UAMOU
オリジナルのファブリックで生活雑貨を展開する201号室:HIROCOLEDGE
グラフィックセンスを生活雑貨に取り入れる206号室:ELEPHANT FOOT
靴として美しいか、存在としてクレイジーかをテーマとした204号室:VERO TWIQO
それぞれの個性もさることながら、それらをひとつにまとめたデザインショップのような展示が魅力的。
- 2009.01.30
掲載情報 ウーマンエキサイト・ガルボ vol.97 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
ウーマンエキサイト・ガルボ vol.97 (特集)
【大人の女の贅沢主義】
Monthy INTERVIEW トップランナーに迫る。
高橋理子、クロスするアーティスト。
・着物を少しずつ進化させて、未来に残したい。
・パリコレに魅せられ、ファッションを志す。
・丸と直線の可能性を追求していきたい。
- 2009.01.28
掲載情報 WWD 2009年1月26日 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
INFASパブリケーション
WWD 2009年1月26日 vol.1511
福助/吉野哲社長のインタビューなか
WWD:創業アイテムの足袋で何か面白い企画は?との質問で
吉野社長:最近では、アーティスト、高橋理子のブランド「ヒロコレッジ」と
コラボレーションした福助足袋を08年に発売した。
履いた時に柄付きの足底が見えたら面白いのではというアイデアから生まれたこの
足袋は、裏側に斬新なデザインが施されている。
足袋の仕掛けも色々するが、基本は王道をきちんと行なうこと。
- 2009.01.27
掲載情報 ①YOHO!Magazine CK Magazine 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
①YOHO!Magazine (中国の雑誌)
②CK Magazine (マレーシアの雑誌)
両雑誌は2008年12月20日~2009年1月4日まで
台湾にて参加したグループ展、BU×SHI Exhibitionの
掲載です。
- 2009.01.26
掲載情報 “QUOTATION” Worlwide Creative Journal No.2 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
ビー・エヌ・エヌ新社
QUOTATION Worlwide Creative Journal No.2 2009年1月1日初版発行
【ファッション本来の意味を問う “リトゥンアフターワーズ”の活動】
既成概念を解体し、注目を集めているファッションレーベルがある。
07年にレーベル立ち上げ以降、年2回のコレクションを発表のほか、
インスタレーション、イラストレーション、さらにはファッションデザイン教室の運営など、
枠にとらわれない自由な活動を続けている。
海外でファション教育を受け、日本に帰国したデザイナーたちの台頭が目立つ。
その筆頭格ともいえる彼らが、東京ファッションシーンに新たな風を送り込む急先鋒となってくれること を期待したい。
- 2009.01.22
掲載情報 Peraonal gift 2009年2月 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
ビジネスガイド社
Peraonal gift 2009年2月 No.354
【Market Now】
東京の東エリアに注目!
◎地域の産業と若い人の感性の融合をサポート
インキュベーションマネジャー鈴木氏 (村長)
「モノづくりを志す若い人たちの感性と、地域の職人さんや老舗の持つ熟練の技との出会いのお手伝 いしたい。当施設はあくまでもビジネスの成長支援の場なので、入居者の方には顧客の獲得、事業 所の設立など具体的な成果につながるように指導しています」と語る。
ここを卒業したのちに近隣で自らの店を立ち上げ、夢の実現に向かって歩み出す人たちがすでに数組
現れている。
- 2009.01.22
掲載情報 Peraonal gift 2009年2月 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ビジネスガイド社
Peraonal gift 2009年2月 No.354
【Market Now】
東京の東エリアに注目!
◎新しいスタイルの雑貨、自分たちのスタンスで生み出す。
目指しているのは、誰でも楽しい気持ちになれる、遊び心とユーモアのあるデザインだ。
文具の企画・デザイン・制作・販売を行うとともに、企業からのテキスタイル及びグラフィックデザインの
受託業務を行っている。
大学ノートの表紙をモチーフにしたトートバッグなど、新しい切り口とユニークなアイデアでつくり出され たyurulikuのデザインプロダクツが、多くの雑貨好きの人の心をとらえている。
- 2009.01.20
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2009年 SPRING 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2009年 SPRING No.53
別冊(永久保存版)
【デザイナー&クラフトマンパビリオン】
教会リングシリーズ
ヨーロッパの教会、ステンドグラスをモチーフにしたリング。
1つ1つ手彫りで加工を行っている。
- 2009.01.20
掲載情報 繊研新聞 2009年1月20日 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2009年1月20日(火)
【niche&edge】
フリルたっぷりのストール
12月中旬から、フリースのストールをネットショップなどで販売。
4メートルの長さの生地を何重にも折り畳んで半分以下の長さにしており、
フリルが連なった華やかなデザインが特徴だ。
同ブランドは迫力を感じるグラフッィクをのせた和服や手ぬぐい、バッグなどを作っている。
- 2009.01.19
掲載情報 京都に暮らす雑貨暦 2008年12月13日 209号室:inoui
209号室:inoui
アノニマ・スタジオ
京都に暮らす雑貨暦 2008年12月13日 初版発行
【雑貨の街 京都を歩く】
フレンチ料理のシェフを経て、革小物作家に転身したinouiさんが作る
革のビスケットノートやアクセサリー。
本物のようにおいしそうに、どこか料理のようなあたたかみがあって、
お皿の上に盛りつけるように、作品を並べている。
- 2009.01.16
掲載情報 繊研新聞 2009年1月16日 213号室:tamao
213号室:tamao
繊研新聞社
繊研新聞 2009年1月16日(金曜日)
【IFF 売り場にぎわす元気小物いっぱい】
ポップ&アート
ロシアの絵本などから着想を得て描いたイラストをフェルトにスクリーンプリントした後、
レザーと重ね合わせてネックレスやブローチなどを作っている。
さらに刺繍したり、ビーズを飾ったりしてカラフルで楽しい仕上がり。
- 2009.01.15
掲載情報 Pen 2009年2月1日 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
阪急コミュニケーション
Pen 2009年2月1日 No.237
【温故知新が光る、国産ノートの魅力。】
ツバメノート
2008年10月、外部のデザイナー(yuruliku)を起用。
「伝統と新しいさの両立」をテーマにした新シリーズを発表。
ユルリクデザインの協力で完成した新作「SECTION」と「PLAIN」。
古きよきデザインを活かしつつ、クリーム色の中紙を新採用。
- 2009.01.13
掲載情報 Choice 2009年2月 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ゴルフダイジェスト社
Choice 2009年2月 No.169
【ちょっといい物 小物入れだって自分らしく】
その名も上履きペンケース。使い込むほどに独特の味わいが出る。
- 2009.01.07
掲載情報 日本繊維新聞 2008年12月22日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
日本繊維新聞 2008年12月22日(月)
【東京コレクション 2009年春夏 初参加】
ダウンタウン世代というリトゥンアフターワーズの2人も、社会性を反映させた。
完成度の高い笑いは、日本の代表的なサブカルチャーといっても良い。
王子様はショートパンツやシューズ。あえてチープに見せるのは、デザイナーの狙い。
現代社会へのアイロニーを込めたインスタレーションは、今後に期待を持たせるものだ。
- 2009.01.07
掲載情報 ELLE DECO 2009年2月 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
アシェット婦人画報社
ELLE DECO 2009年2月 No.100
【どんな画面でもマッチする、理想のテレビに出会う】 216頁
インテリアの一部でHIROCOLEDGEのクッションが掲載 (クッションカバー)
- 2009.01.06
掲載情報 Spoon 2009年2月 213号室 tamao
213号室:tamao
プレビジョン
Spoon. 2009年2月 No.60
【2009 注目のクリエイターズ小物】
身に付ける人にさまざまなストーリーを喚起させるような物づくりを行う。
キッチュでファンタジックなモチーフを使い、手刺繍にこだわり、
一つ1つの手で作りあげているブランド。
絵本の中の世界のようなベースのイラストはデザイナーによるオリジナル。
- 2009.01.06
掲載情報 Spoon 2009年2月 209号室 inoui
209号室:inoui
プレビジョン
Spoon. 2009年2月 No.60
【2009 注目のクリエイターズ小物】
染色したヌメ革の質感を焼きあがりのビスケットに見立てたアクセサリーは、
ひとつひとつハンドメイド。
元料理人のデザイナーならではの細部までのこだわりは、革の染め色、カット、文字の刻印までに 現れた作品。
- 2009.01.06
掲載情報 Spoon 2009年2月 203号室 Ayame
203号室:Ayame
プレビジョン
Spoon. 2009年2月 No.60
【2009 注目のクリエイターズ小物】
時代の空気感を取り入れつつ耐久性があり、高品質であることを重視した職人技をあわせた
靴下ブランド。 靴下ひとつでスタイルイメージががらりと変わるから不思議。
- 2009.01.05
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ さん。
① high fashion 2009年2月 (文化出版局)
【トウキョウ コレクション トピックス】
代々木のプーク人形劇場で行われた、ライブインスタレーション。
「prince prince prince」をテーマに王冠にパフスリーブのシャツ、ショートパンツという
白馬の王子様をモチーフにしたコーディネーター。
②high fashion 2009年2月 (INFASパブリケーションズ)
【トウキョウ コレクション デジカメ取材日記】
テーマは「王子様」。人形劇が終了後、姫をロバに乗せた王子様が登場。
姫はマネキン、どうやら乙女が夢見る白馬に乗った王子様ではない。
「中性的なイメージとズレ観を大切にした」と話すのはデザイナーの山縣良和と玉井健太郎。
ユーモラスなショー展開と服へのアプローチの仕方がシュールで面白い。
- 2008.12.24
掲載情報 天然生活 2009年2月 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
地球丸
天然生活 2009年2月 VOL.49
【Catch up】
お店「itonowa」さんの紹介で、
itonowaさんのお店の器は作家のイイホシユミコさんのもの。
店頭で購入することもできます。
「このあたりは人のつながりが強いんです。馬喰町の松野屋さんや、
すぐ近くのデザイナーズビレッジの人たちなど、すごくよくしてくれて・・・。
もう本当に、皆さんに助けられています」と店主の渋谷有美さん。
- 2008.12.17
掲載情報 ROCKS 2008 vol.3 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
SHIBUYA PUBLISHING&BOOKSELLERS
ROCKS 2008 vol.3 (2008年12月17日発行)
【伝統と革新】
市川染五郎 (談)
高橋理子さんが手がける着物は斬新でありながら、どこか古風で、風格さえ感じさせる。
それは、きっと、着物づくりの「型」をしっかり守っているからだと思う。
【撮影】 207号室:川本史織写真製作所
- 2008.12.17
掲載情報 雑貨カタログ2009年2月 19年度卒業 SyuRo
19年度卒業:ShuRo
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年2月 No.100
【shop】部門で第2に選ばれました。
『キーワードは日常、ディリーユースの雑貨が揃うお店が話題に』
テント生地のトートバッグなどユニークなリサイクル商品に注目が。
「五感に響く、また温故知新を大切にしたものづくり理想。普段使いできる商品を提案する、
日常のデザインショップをめざしています」(宇南山加子)
- 2008.12.17
掲載情報 日経MJ 2008年12月17日 202号室:a:buchiadot
202号室:a:buchiadot
日本経済新聞社
日経MJ 2008年12月17日(水)
【インテリア身にまとう】
「身につけるインテリア」を標榜して今年ストートした「イコチェ」。
シルバーのピアスはわずか1,4センチの大きさでイスを精巧に再現した。
丸イスの指輪ではびょうが打たれた革張りの座面の質感を真ちゅうで表現する。
ランプスタンドのピアスやブローチ、花瓶の指輪などいずれも手が細かい。
作るのは巌淵文さん、東田朝子さんの女性2人組のデザインユニット、アープチアドット。
- 2008.12.16
掲載情報 モノ・マガジン 2009年1月2月 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
ワールドフォトプレス
モノ・マガジン 2009年1月2月 合併号 No.597
【文房具の風2】
ツバメノートの新しい「顔」。
従来のツバメノートの中紙は白。近頃はなごみの色であるクリームの需要が高まっている。
ツバメノートでもクリームの中紙を使ったノートを登場させたい思いはあったツバメノート専務 渡邉氏。
縁は異なもの。独自の文具を提案するユリルクと出会い、ようやく世に送り出すことができた。
伝統と新しさが両立した見事な表紙で評判の上々と喜ぶ渡邉専務。
1月には横罫タイプを追加する予定で現在、表紙のデザインにおおわらわだ。
- 2008.12.16
掲載情報 InRed 2009年1月号 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
InRed 2009年1月号
【お着物倶楽部】
指輪やブローチのほか、帯留や髪飾りなどの和のジュエリー「かろん」を
手がける。自作の鳥のブローチを帯留代わりに。
- 2008.12.15
掲載情報 雑貨カタログ 2009年2月号 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年2月 No.100
【2008年雑貨オブ・ザ・イヤーにノミネートされた雑貨72点をご紹介!】
『keywaord 作家もの』
マグカップ、プレート “ unjour ”シリーズ。洗練されたデザイン。
- 2008.12.15
掲載情報 雑貨カタログ 2009年2月号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年2月 No.100
【2008年雑貨オブ・ザ・イヤーにノミネートされた雑貨72点をご紹介!】
『keywaord エコ』
SLEEVE BAG 手ぬぐい製だから、軽量なのに丈夫!エコバッグに最適。
- 2008.12.15
掲載情報 雑貨カタログ 2009年2月号 213号室 tamao
213号室:tamao
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年2月 No.100
① 【これから注目の雑貨人15 File11】
イラストを描き、シルクスクリーンで布に印刷。
その上に手刺繍で色を加えてアクセサリーを作る。
布だけでは出せない素材のあたたかみにも魅了され、その日から夢中になって作品を
作り続けている。今年アトリエを構え、本格的に作家として始動。
② 【注目のアイテムをお届けします】
独特な色使いとイラストによる世界観が魅了のアーティスト。
1つ1つ手刺繍で作られている馬レースネックレス、香水ビンブローチ、ホットブローチ。
- 2008.12.15
掲載情報 雑貨カタログ 2009年2月号 208号室 yuruliku
208号室:yuruliku
主婦の友社
雑貨カタログ 2009年2月 No.100
【これから注目の雑貨人15 File1】
バッグ、ペンケースなど、昔から大好きだった文房具をモチーフに生まれる作品は、
ほとんどが手作り。
思わずくすりと笑いを誘う、ユーモアラスな表情が特徴で、『わかりやすく楽しい気持ちになること』を
大事にしている。
「楽しい!」を作りたい。
- 2008.12.04
掲載情報 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
公明党機関紙委員会
公明新聞 2008年11月25日(火曜日)
【デザイナーの創業を支援しよう】
廃校を活用した「デザビレ」を運営
台東区は廃校となった旧小島小学校の校舎を活用し、2004年からデザイナーの創業支援施設を運営
している。手ごろな賃料、専門家からのアドバイスなどが利点。
- 2008.12.04
掲載情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
① 講談社
Grazia(グラツィア) 2009年1月 No.154
【使いやすい器の条件って何ですか?】
陶芸作家、料理家、インテリアスタイリスト 器のプロ3人に聞きました。
器をつくる時はまず考えるのがサイズ、サイズが私のメッセージであり、そこからいろいろなシーン を想像してほしい部分です。
“イイホシさんの器は絵画的というか、風景が見えてくる器。器の色で、使う空間や状況が目に浮 かんでくるのです。料理がしたい・使いたい気持ちにさせてくれる器。”
(インテリアスタイリストのコメント)
② ea
季刊 サルビア vol.11 2008年12月1日発行
【つながりコラム】
第6回 イイホシユミコさんの思い出をつくる器
イイホシユミコさんがつくる器は、その時の思いや情景が記憶に残るようなコンセプトで
つくられている。
「使う人の気分が楽しくなったり、思い出に残るような器がつくりたい。」とイイホシユミコさんは、
話してくださいました。
- 2008.11.28
掲載情報
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
ARTBOXインターナショナル
現代日本のクラフト 2008年11月23日発行 vol.2
心響いたことや景色、風景をイメージしてデザインを膨らませて、それらを確実な技術で形にして
いくことを心掛けています。ずっと気に入って大切にしていただけますようにという想いを込めて。
- 2008.11.28
掲載情報 装苑 2009年1月号 104号室 エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
文化出版局
装苑 2009年1月号
【Follow Up】
精一杯、自分が考える靴を作っていくのが仕事だと思います。
がんばれば『装苑』のようにちゃんと見てくれるのだなと。
将来的には、リユースといった提案もしていきたいので、靴にまつわるライフスタイルショップとして、
シューズリペアのお店もプロデュースしたいですね。
- 2008.11.28
掲載情報 装苑 2009年1月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
装苑 2009年1月号
34頁 ストライプのオールインワン・ゴールド蝶タイ・ゴールドのリング
35頁 王冠
- 2008.11.28
催事情報 102号室 carmine
102号室 carmine
会場:松屋銀座 クリスマス期間限定ショップ
松屋銀座本店 2階 正面口側上りエスカレーター前
クリスマスギフトアベニュー内
日時:2008年12月3日(水)-12月25日(木)
10:00~20:00 ※12日(金)~24日(水)は21:00まで
ウサギやネコのかわいい動物やお花のフォトアクセサリーを展開しているアクセサリーブランドの
carmineが、今回初めて銀座に期間限定クリスマスショップをオープンいたします。
フェルトのブローチ、レザーのピアス以外にも、チェーンバッグや天然石を使ったアクセサリーなど、
新作が勢揃い!クリスマス限定商品・素敵なギフト用ラッピングをご用意してお待ちしております。 - 2008.11.27
掲載情報 FW フットウエア・プレス 2008年12月 104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
エフ ワークス
FW フットウエア・プレス 2008年12月 No.594
【伊・ミカム見本市にジャパン・ブース設置 9月】
日本の革靴の品質とデザインをアピール メンズ・レディス靴メーカー16社が出展
『出展社の声』
ドレスラインの中で存在感のある商品を提案。
ここでは先入観のない人達の判断に勇気づけられ、バーグドルフ・グッドマンからの
オーダーをもらい、幸先の良いスタートとなった。
- 2008.11.26
掲載情報 ビオ (クロワッサン特別編集) 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
マガジンハウス
ビオ (クロワッサン特別編集) vol.7 2008年1月1日発行
【木でできたペンケース?触ってみると、実は・・・。】
木肌で覆われているように見える、ペンケースやカードケース。
革に特殊な加工を手で行って作る「スキモレザー」を使ったもの。
革の使いやすさと木肌の優しい風合いがミックスされた、ユニークなシリーズ。
- 2008.11.26
掲載情報 気持ちのいい雑貨と暮し 2008年12月20日 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
①気持ちのいい雑貨と暮し 2008年12月20日発行 (主婦の友社)
【日常に遊び心をプラスする、愛しのアイテム】
体育かばん=小学校の上履きや体操着をイメージしたもの。
底に赤や青が入って懐かしい雰囲気。
②Lmagazine 2009年1月1日発行 No.406 (京阪神エルマガジン社)
【文房具と蒼井優。】
定規カード=分度器型のなどが入ったカードセット
- 2008.11.26
掲載情報 Personal gift 2008年12月号 201号室:HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
ビジネスガイド社
Personal gift 2008年12月号 No.352
【World of Art&Zakka】
円と直線からなる斬新なグラフィカルな図柄、様々な素材や技法で表現した着物や浴衣などの製品。
日本伝統の技術とその歴史を築く職人たちとのコミニューケーションを大事にしながら、生産背景を意識したものつくりを心がけている。
消費者の大きな関心事である「もの作りの背景」や「環境への配慮」を商品の中に盛り込み、
同時に新たなデザインとなるものを目指すことがコンセプトだ。
「NPO法人江戸しぐさ」のトークショーや「かものはしプロジェクト」(カンボジアの児童問題の取り組むNPO法人)との商品開発など、様々な方面で広がりを見せている。いま、要注目のブランドだ。
- 2008.11.26
掲載情報 気持ちのいい雑貨と暮し 2008年12月20日 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
主婦の友社
気持ちのいい雑貨と暮し 2008年12月20日発行
一期生のSyuroさんの紹介の中で、yumiko iihoshi porcelainのマグカップが掲載。
- 2008.11.25
掲載情報 繊研新聞 2008年11月22日 203号室:Ayame
203号室:Ayame
繊研新聞社
繊研新聞 2008年11月22日(土曜日)
【trend news】
09年春夏クリエイター系レッグブランド
07年3月にスタートした「アヤメ」は、蛍光色の幾何学柄やペールトーンの花柄など
ポップな雰囲気に仕上げた。
「ブランドの認知が徐々に高まってきて、工場が編み技術を提案してくるケースが増えた」といい、
リブ編みと平編みを切り替えてダイヤ柄を表現したソックスなど、技術的に難しい商品にも挑戦してい る。
- 2008.11.21
催事情報 新宿高島屋 tamao&inoui
209号室:inoui
213号室:tamao
おとぎの森のChristmas
期間:2008年11月26日(水)~12月9日(火) 10:00-20:00
11/28・29 12/5・9 10:00-20:30
場所:新宿高島屋 ファム・メゾン8階 トレンドメッセージ12月6日(土)・7日(日) 13:00~ アクセサリーセミオーダー会開催
tamao:様々な種類の刺繍モチーフとアクセサリーパーツを選んで頂きその場で組みたてます。
inoui:ヌメ革で出来たビスケットにお好きな文字をその場で刻印致します。刺繍、革、レースなど素材を使いファンタジックな世界をアクセサリー、バッグ、布小物で表現している
“tamao”
ヌメ革に、一つ一つ丁寧に刻印を施した、使うほどに風合いが増すビスケットシリーズが人気の“tamao” - 2008.11.20
掲載情報 Bagazine2008年 A/W 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
産業通信
Bagazine 2008年 A/W
【付録:free】
“X’masのギフトに個性的な雑貨を”
引き出しに使われる家具装飾のアンティークなネームプレートをアクセサリーに。
お気に入りの言葉や写真を挟めば、オシャレなメッセージペンダントとして楽しめる。
- 2008.11.19
掲載情報 日本装粧品新聞 2008年10月25日 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
日本装粧品新聞社
日本装粧品新聞 2008年10月25日
【東京再発見!観光と産業フェア】
東京再発見!観光と産業フェアが10月25日、26日 台東区花川戸の都立産業貿易センター台東館6Fで行われた。
このイベントは小笠原返還40周年を機として「東京の観光と産業」にスポットを当て、これを広く都民に紹介すると共に、東京の観光産業や伝統を生かした産業の掘り起こしを行うことを目的と行われた。
業界関連では東京装身工業協同組合や台東デザイナーズビレッジもブース出展してフェアを盛り上げた。
※創業支援施設 台東デザイナーズビレッジ 5室の入居募集開始 締め切りは11月28日
- 2008.11.19
掲載情報 日本装粧品新聞 2008年10月25日 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
日本装粧品新聞社
日本装粧品新聞 2008年10月25日
【アートフィギュアUAMOU】
2005年からヨーロッパで活動を始めた高木綾子が作る「UAMOU」を独自の世界観が注目され、
ロンドン、パリなどで展示会を開催、現地マスコミにも多数紹介されてきた。
日本のフィギュアとは一線を画するアートフィギュアUAMOUの世界が伊勢丹新宿4階
「ザ・メッセージ/タグライン」スペースで展示即売の形で広がる。
会期:2008年12月10日(水)~25日(木)
会場:伊勢丹新宿店本館4F ザ・メッセージ/タグライン
- 2008.11.17
掲載情報 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
①DAZED&CONFUSED JAPAN 2008年12月 #73 (カエルム)
【DRAWING IN THE DARK】
ファションデザイナー兼イラストレーターとして活躍する山縣良和が
本ストーリーで試みたのは、クチュールライクなドレススタイルと、東京を代表するストリートファッショ ンシーンの融合。真夜中の渋谷~原宿エリアを舞台に豪華絢爛な夢のファッションワールドが、たった1本の真っ白なチョークによって描き出される。 (8頁掲載)
②現代日本の衣匠 2008年1月15日発行 VOL.2 (ARTBOXインターナショナル)
【a long story】
「BRA」・「GIRL」・「WEDDING」
既存のファッションにとらわれない新鮮でユーモアのある作品にしあげました。。
③fashion illustration by fashion designers
ファション イラスト
- 2008.11.13
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2008年 Winter 214号室:kadomi和ジュエリーかろん
214号室:kadomi和ジュエリーかろん
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2008年 Winter No.52
【THE BLAND】
ヨーロッパの教会や建築物からイメージを得、日本の四季の草花をも彫り込んだダイナミック
かつ繊細な1点ものの作品で、確実にファンを増やしている。
デザイン、制作、石留め、仕上げ、販売までほぼ個人で行っている。
- 2008.11.13
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2008年 Winter 202号室; a:buchiadot
202号室; a:buchiadot さん。
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2008年 Winter No.52
【THE BLAND】
「人に見せたくなる、話したくなる、おもしろくなる」をテーマにものづくりをしている。
基本ラインはモチーフに特徴のあるレディースを中心とした「a:」。
今年の新シリーズに「身に着けるインテリア」をテーマとした「icocha」を発表。
自由な遊び心と永遠の美しさの両立をテーマに、クリエイションを続けています。
- 2008.11.13
掲載情報 anan 2008年11月12日 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
anan 2008年11月12日 No.1634
【Gourmet】
カップ:handworksが掲載。
- 2008.11.12
掲載情報 anan 2008年11月12日 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
マガジンハウス
anan 2008年11月12日 No.1634
【Antenna】
お気に入りの靴には特別なシューケアを。
大人の女性のためのシューズブランドVEROTWIQOからシューケアグッズがお目見え。
オリジナルプリントの生地を使ったシューキーバーは、乾燥と消臭効果のある素材が入っている。
- 2008.11.10
催事情報 209号室 inoui
催事情報
209号室 inoui
ファンタジック クリスマス
会場:松坂屋 本店 :名古屋市中区栄3-16-1
本館1階 婦人用品売場
日時:2008年11月12日(水)~18日(火)
10:00~19:30 休日なしinouiの期間限定ショップオープン
15日(土)・16日(日)はinoui本人が店頭でお待ちしてしております。 - 2008.11.06
掲載情報 dpi interview colletion 101号室:UAMOU
101号室:UAMOU
dpi interview colletion vol.01
【Design Stars Boulevard】
イムイム ウアモウなどのUAMOUが紹介。
Tシャツなども紹介。
- 2008.11.06
掲載情報 Ambiente ホームリビング 105号室:yumiko iihoshi porcelain
105号室:yumiko iihoshi porcelain
株式会社アイク
Ambiente ホームリビング 2008年10月25日(土) 第1409号
【イイホシユミコ氏作品展 「Fuyu no hi」を開催】
独特のデザインコンセプトと製法による作品が女性を中心に幅広いファンを集める磁器作家。
ロクロで一つずつ成型している。一般的な磁器に比べ低温で長く焼くことで、柔らかい質感を出している。
うつわがツールとなって、それぞれの人の記憶に思いが浮かんでくるような作品。
また、思いをもてる、手作りとプロダクトの境界にあるものをモットーに、食器づくりに取り組んでいる。
- 2008.11.04
掲載情報 かわいい手づくり雑貨 213号室:tamao
213号室:tamao
二見書房
くりくり本 かわいい手づくり雑貨 1000の手芸 2008年11月20日発行
①【独創的なアイデアのアクセサリー】 物語を見るものに感じさせるペンダントなどや
台紙もかわいいブローチなどが紹介。
②【毎日つかうバッグ。ひとりひとりの手づくりのかたち】 鮮やかなブドウを刺繍したバッグが紹介。
③【くらしなかで つかうもの】 手刺繍のブックカバーが紹介。
- 2008.11.04
催事情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
fika展 spiral market selection vol.159
fuka・・・「お茶をする。ゆっくりする。」日常から離れて、少しだけ自分と向き合える
そんな大切なfikaの時間。日時:2008年11月20日(木)~12月4日(木)
11:00~20:00 (最終日は19:30まで)
会場:スパイラルマーケット 港区南青山5-6-23 スパイラル2F - 2008.11.04
掲載情報 繊研新聞 2008年11月4日(火) 203号室:Ayaame
203号室:Ayaame
繊研新聞社
繊研新聞 2008年11月4日(火)
【春からカラフルなメンズソックス 新ブランドや海外販路も】
阿賀岡さんがデザインするソックス「アヤメ」が、新分野に挑戦する。
メンズや新ブランド、海外販路での拡大をめざす。
来春夏物のメンズは8型。レディスをそのまま大きくしたデザインだが、
つま先のリンキングをレディスよりも平らにするなど、一部仕様を変えているという。
ピンクやイエロー、パープルなどレディス同様に鮮やか。
海外販路は、来年1~3月の海外合同展などで開拓する。
既にニューヨーク、香港などのショップとは取引がある。
- 2008.10.29
掲載情報 装苑 2008年12月号 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
装苑 2008年12月号
【2009年春夏東京コレクション】
TOKYO MODE:これぞ。多彩な個性を表現する、楽しく自由なコレクションをピックアップ。
女の子がイメージする理想の白馬の王子様をシニカルに表現し、オリジナルのストライプ生地を用いた
シャツとトランクスをメインに、少し間抜けでズレ感のある中性的な王子様スタイルを人形劇場を舞台に発表。
- 2008.10.28
掲載情報 SAVVY (サヴィ) 2008年12月号 105号室:yumiko iihosi porcelain
105号室:yumiko iihosi porcelain
京阪神エルマガジン社
SAVVY (サヴィ) 2008年12月号 【一日の物語をイメージ】
均整の取れたシンプルなフォルムながら、釉薬は一つひとつ職人さんの手作業。
思うものが仕上がるまで、何度も何度もやり直した。
何年も構想を温め、ようやく’07年11月に完成した。
元気な朝から穏やかな夜へ、イイホシさんが願う、幸せな1日が器になった。
- 2008.10.23
掲載情報 FRaU 2008年11月 209号室 inoui
209号室:inoui
講談社
FRaU 2008年11月 No.396
【ほっこり落ち着く、明るい色使いのデスク】
ビスケット形のメモとビスケット形のマッチが掲載。
- 2008.10.23
催事情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihosi porcelain
SFT GALLERY
会場:国立新美術館 B1 (東京都港区六本木7-22-2)
日時:2008年10月22日~12月23日
10:00~18:00 (金曜日は20:00)
火曜日定休
【お茶碗以上、丼ぶり未満宣言】
本当に必要な器は「お茶碗以上、丼ぶり未満」の器だと。
日本での器の歴史を鑑みると、茶碗という器は作品としての美しいさを追求するためのもの。
そして丼ぶりという器は丈夫さと素の実用を求めるものでした。
- 2008.10.23
掲載情報 LAST 2008年11月号 204号室:VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
エスクァイヤ ジャパン
LAST 2008年11月号 vol.12
【トロンコーネ・コレクション】の衝撃
これまではエキシビジョンを開いて作品を発表してきたが、この度同ブランドの看板シリーズ
「トロンコーネ」が東京・青山の「SHOES and THINGS」で展開されることになった。
浅草の革職人と色の組み合わせなどを考え一枚一枚積みかさねてつくられた、まるで木の
表面のような革。
- 2008.10.21
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
①近代縫製新聞 2008年10月5日(日) 『近代縫製新聞社』
【産地機能アピール】 ジャパンクリエーション2009AW
デザイナーが提案 ピッグスキンJCで新感覚商品
山縣、玉井両氏は「ショルダー・ザ・アース(地球を背負う)」をテーマに地球をモチーフとした
バッグや小物類、アースカラーを施したレザーにパンチングを加えるなどした軽量素材でメンズ、レディスのウェアを展開。②近代縫製新聞 2008年10月5日(日) 『近代縫製新聞社』
【デザイン実験学校】
現役デザイナーが後輩とともにファッションデザインを考える講座「ここのがっこう」を
リトゥンアフターワーズ(主宰)が企画。
デザイナーと学生がより近い関係でフラットな物作りや研究を進められる交流の場を設けようと
「ここのがっこう」を企画。③繊維ニュース 2008年9月8日(月)
【JFW】「まとふ」が圧巻びショーを見せる 「リトゥンアフターワーズ」は人形劇のインスタレーション
70年以上の歴史を持つ新宿のプーク人形劇場で“プリンス プリンス プリンス”をテーマにした
“劇”を見せた。④DAZED&CONFUSED JAPAN #71 2008年10月 『カエルム』
【from ITS#THREE】
3つの賞に輝いた山縣良和は東京を拠点に、同じくセント・マーティンズを卒業した玉井健太郎とともに
ファッションブランド、WRITTENAFTERWARDSを立ち上げる。⑤日本繊維新聞 2008年10月10日(金) 『日本繊維新聞社』
【よこ顔】
社会とお笑いの相関図
第7回JFWでモデルを使ってインスタレーションを行った。
会場は新宿にある場末の小さな人形劇場だった。出てきたのは、ポニーを操る王子さま。
ポニーに乗せているのはすべて人形だった。
“お笑い” も今回のキーワード。ショーの構成で、ツッコまれるようなアイテムや演出を展開。
⑥wacoal magazine 2008年 autumn 『ワコール』
【やっぱりブラジャーが好き。】
巨大ブラジャーの写真
⑦DAZED&CONFUSED JAPAN #72 2008年11月 『カエルム』
写真が掲載 (お面)⑧re-quest/OJ 2008年11月号 『セイファート』
【東京コレクションレポート】
人形劇場で物語形式のプレゼンテーションをしたwrittenafterwardsはストライプやポルカドット、
メタリック素材によるキュートなコレクション。
オールインワンやシルバーシャツ等のアイテムをマネキンとモデルに着せ、アイロニカルなストーリー展開で面白く見せた。⑨re-quest/OJ 2008年11月号 『セイファート』
【東コレ初参戦5ブランドをチェック】
白馬の王子様をテーマに、ちょっとズレたシュールなおとぎ話の世界を表現。
人形劇場を会場にユニークなショーを見せた。
- 2008.10.20
掲載情報 NOTE&DAIARY Style Book 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
枻出版社
NOTE&DAIARY Style Book vol.3 2008年10月30日発行
【ツバメノートに新スタンダードが誕生】
プレインノート&セクションノート
2008年秋、ツバメノートを代表する大学ノートのラインアップに新しくプレインノートとセクションノートが加わった。
立ち上げに携わったのはツバメノートの渡邉精二さんとデザインユニットのユルリクの池上幸志さん、
オオネダキヌエさんの3人。
これまでにない商品を作りたいというツバメノートの願望と伝統的なイメージを残しつつも新しいモノを生み出したいというユルリクの想いがひとつになって誕生した。
- 2008.10.20
掲載情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain anan 2008年10月22日
105号室:yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
anan 2008年10月22日 No.1631
①【Contents】
器道楽 はじめます
②【B】 定番にしたい器
和にも洋にも使える大きな平皿は、1枚あるだけで大活躍。
大人数で取り分ける料理によし、パンやスナックをざっくり盛ってもよし。
1枚あると重宝する。
③【B】 若手陶芸家の器
日常に溶け込むような、シンプルさが身上。
すっきりとした形と、淡いトーンの色合い。
北欧デザインを思わせるような潔さが持ち味。
中央のスープボウルは、秋冬向けの新作。
- 2008.10.14
掲載情報 FRaU 2008年11月 105号室:yumiko iihoshi procelain
105号室:yumiko iihoshi procelain
講談社
FRaU 2008年11月 No.396①【これさえあれば、他はいらない 私好みの、器を探す】
デイリーのもパーティにも活躍。一枚は欲しい大皿&プレート
人気作家、イイホシユミコさんのプレートは、スモーキーなブルーとアイボリーの色合いが
優しげで、穏やかな気持ちに。(shop:SyuRo 19年度卒業)
②【いくつあっても欲しくなる、愛しの豆皿コレクション】
淡く優しい色合いにひかれる小さなプレート。
手作りのため、釉薬の表情が一点ずつ違うのも魅力のひとつ。(shop:SyuRo 19年度卒業)
- 2008.10.10
催事情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
writtenafterwards COLLECTION ♯03 “prince prince prince”
会場:La page ancienne du Bloc (渋谷区神南1-5-19 ハレ神南3F)
日時:2008/10/22 Wed 11:00~20:00
23 Thu 11:00~20:00
24 Fri 11:00~19:002009/SS シャツコレクションラインに加え、新しいレザーアイテムを取り揃え、展示会を行います。
バイヤーの方は事前にアポイントをお願い致します。
バイヤーコンタクト 03-5942-5441 - 2008.10.10
掲載情報 岐阜新聞 2008年9月2日 213号室 tamao
213号室:tamao
岐阜新聞社
岐阜新聞 2008年9月2日 (火曜日)
【手作り感覚を楽しむ】
刺しゅうアクセサリーが人気
クラシカルな少女や鳥がモチーフの刺しゅうアクセサリーが話題。
キャロルの「不思議な国のアリス」の時代の少女やお茶会に使われそうなティーポットなど、
十九世紀英国的雰囲気の図柄に刺しゅうし、ブローチやネックレスなどのアクセサリー、バッグなどの
雑貨を展開する。
複雑な線を、刺しゅう糸で彩色する色合わせ方法。プリントで色付けするより温かみのある材質感や
手触り感、複雑で繊細な立体感を出す。
- 2008.10.10
掲載情報 STUDIO VOICE 2008年11月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
INFASパブリケーション
STUDIO VOICE 2008年11月号
【ARSENAL】
ギリギリで繊細なリアルローズ
今まで東コレを席巻していたキッチュでポップ、
能天気な雰囲気とは違う、
少しズレててギリギリセーフなバランス感覚。
90年代ミックスカルチャーで育った彼らの本領はいかほど・・・これからの活躍が楽しみだ。
- 2008.10.08
展示会情報 208号室 yuruliku「もってくてん」
【もってくてん】
こどもといっしょのおでかけに、もっていくモノは何ですか?
もっていくモノは、人それぞれ、そのときどき。
この展覧会では、10組のデザイナーがあれこれ考えて、
思わずもっていきたくなる気持ちをカタチにしました。
「もってくてん」公式サイト:http://www.codomonocoto.jp/exhibition/200810/
会期:10/8(水)〜 26(日) 9:00~20:00(最終日は17:00まで)
会場:生活工房ギャラリー(三軒茶屋駅そば・キャロットタワー3階)
会期中無休・入場無料参加者(50音順)
石田和人、磯野梨影、大治将典、小野里奈、佐藤徹
瀧田聡士、ドリルデザイン、NIIMI、山口諭
ユルリク(台東デザイナーズビレッジ208号室)主催:世田谷文化情報センター生活工房
企画:コド・モノ・コト(石田和人、磯野梨影、萩原修、ますだたみ )
会場デザイン:石田和人/グラフィック:有山達也/イラスト:坂崎千春
【関連イベント】
トークセッション「こどもとデザイン」
10/13(月祝) 15:00~17:00
会場:キャロットタワー4F
参加費:500円
定員:50名
申込み方法:電話で生活工房 [03-5432-1543] まで参加デザイナー とゲストが、こどもと家族のくらしにまつわるデザインのお話をします。
ゲスト:齋藤学氏(山形大学 地域教育文化学部 准教授)
進行:萩原修(コド・モノ・コト主宰、デザインディレクター)
コド・モノ・コトホームページ http://www.codomonocoto.jp/世田谷文化生活情報センター 生活工房
世田谷区太子堂4-4-1キャロットタワー3 TEL:03-5432-1543
http://www.setagaya-ac.or.jp/ldc/ - 2008.10.08
掲載情報 東京の美しい文房具 2008年11月1日 208号室 yuruliku
208号室:yuruliku
成美堂出版
東京の美しい文房具 2008年11月1日発行
①【白】
三角スケールをイメージしたという、ペンケース。
ザラリとした帆布の質感も、どこか懐かしいさを感じさせます。
②【東京ステーショナリー・ショップ】
学校にまつわる昔懐かしい素材でアイテムを展開する日本の作家yurulikuの作品
上履きペンケース・赤青のペンケース
- 2008.10.08
掲載情報 Bagazine 2008年10月1日 202号室 a:buchiadot
202号室:a:buchiadot
産業通信
Bagazine 2008年10月1日 No.157
【rooms No17】 出展社、来場者ともに過去最大規模で開催
モチーフアクセサリーブランド:アーブチアドット
新作で注目だったのがインテリアパーツをアレンジしたアイテム。
引き出しの取ってで使われていたアンティークなネームプレートのネックレス。
- 2008.10.08
掲載情報 おしゃれステーショナリーのつくり方 2008年9月30日 213号室 tamao
213号室:tamao
中央公論新社
おしゃれステーショナリーのつくり方 2008年9月30日 発行
【バッグにコーディネートする ハンドメイドステーショナリー!】
紙のブックカバー、切りっぱなしでOKのフェルトでつくる名刺ケース、
ペンを布とプレードでリメイクしたペン、プリントと刺繍で鳥が描かれたリネンのバッグ。
ギャラリーやカフェなどで多くの展覧会を開催する。
プリントに刺繍を加えた独特の作風でファンタジックな世界を表現している。
- 2008.10.07
掲載情報 fu-chi 2008年9月15日発行
KTC中央出版
fuーchi (フウチ・・・9) 2008年9月15日発行
下町にあるもの 繋がることの大切さ
①19年度卒業:棕 SyuRo
【東京の東側、小さな種を蒔いた 「SyuRo」という夢が咲く場所】
あったらいいなを形にする物語。
SyuRoの店内にはデザビレ仲間の磁器も販売(105号室 yumiko iihoshi porcelain さん)
②台東デザイナーズビレッジ
【行政としての新たな試み 仕事としての ものづくりを支援】
105号室:yumiko iihoshi porcelain 風合いの美しいモダンな器
206号室:igenoki 【ELEPHANT FOOT】 グラフィックを生活にというテーマものと時計やクッション等
104号室:H?Katukawa From Tokyo まじめにふざける をコンセプト。シューズ
208号室:yuruliku テーマは文具。懐かしさを覚えるデザイン。バッグ、ペンケース等
- 2008.10.07
掲載情報 MOE (月刊 ) 2008年11月号
白泉社
MOE (月刊 モエ) 2008年11月号
①213号室:tamao
【物語のある雑貨屋さんガイド】
tamaoさんのかごバッグが紹介。
②105号室:yumiko iihoshi porcelain
【まえをけいこ。この絵本なお部屋】
イイホシ ユミコさんの器を紹介。
「思いをもてる、手づくりとプロダクトの境界にあるもの」をテーマに生み出す美しい食器たち。
- 2008.10.07
掲載情報 men’s FUDGE 2008年11月号 104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
men’s FUDGE 2008年11月号
ニューズ出版
104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
【we love U.K. 英国を愛しすぎた男たち】
熱狂的なファンです。こうじて留学し、シューズデザイナーとなったのです。
「もともとイギリス製の物が好きだった」
大学時代に見かけたエドワードグリーンの見たこともない完成度に感動し、 ノーザンプトンへ留学す るまでに至った。
9月17日よりミラノで行われた靴見本市「ミカム」に経済産業省主管のジャパンブース日本代表として 出展。
- 2008.09.30
掲載情報 季刊 きもの 秋 205号室 注文の多いキモノ店
205号室:注文の多いキモノ店
繊研新聞社
季刊 きもの 秋 第73号 2008年8月15日発行
【Kimono Sienne Review】
TVドラマ「おせん」には帯を提供しました。
番組を担当するスタイリストからの依頼、
TVで使用されたのは私がアンティークきもので製作した渦巻き柄の染帯です。
私たちは『カワイイ』を持ち続けている世代です。その人たちがリアルに楽しめるきものをデザインして
いきたいですね。
- 2008.09.29
掲載情報 東京靴通信 2008年10月1日 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
東京靴通信社
東京靴通信 2008年10月1日(水曜日)
台東でデザイナーズビレッジでファッションショー&展示企画展を開催。
【靴専門2校 学生有志 ショーで38作品発表】
エスペランサ靴学院と文化服装学院シューズデザイン科2校の学生有志が
2008年8月23日~24日 台東区小島の台東デザイナーズビレッジで開催した。
- 2008.09.29
掲載情報 東京靴通信 2008年10月1日 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
東京靴通信社
東京靴通信 2008年10月1日(水曜日)
【台東デザイナーズVから東京コレクションに】
第7回東京コレクションに参加し、「白馬の王子」をテーマに作品を発表。
ショー舞台に白馬ならぬ栗毛の小柄な馬と、シャツおすそをトランクスにしまいこんだスタイルが登場。
「かっこ悪さを肯定」することから、新たな創造の世界が広がるという思いもあってか。
ルームス店のJFWブース内でもシューズを含む作品を発表した。
若手デザイナー育成機関の台東デザイナーズビレッジが活動拠点。
- 2008.09.29
掲載情報 WWD 2008年9月22日号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
WWD FOR JAPAN
WWD 2008年9月22日 vol.1493
・2009年春夏 東コレ特別企画「新人デザイナーへの通信簿」
会場は新宿にある小さな人形劇場。「プリンス プリンス」がテーマ。王子風のマネキンが
本物のロバに乗せられ小さな舞台の上をぐるぐる回る。軽さのある素材を中心に、
ドレスシャツやシューズにはメタルやラメが飾られ、ポップなムード。服ではなく演出そのものに目が行 きがちだ。
・ドン小西の東コレどんどんチェック
新種だな。あのしたたかさを組み取れたジャーナリストは果たしていたのか?
ファッション業界に問いかけるような新しい空気感のショーだった。
・映画「TOKYO」 注目はデザイナーの映画評
世界各国の映画監督の目を通して。改めて世界が見るTOKYOのイメージを客観的に知りうる良い 機会となったと思う。
作品コンセプト:映画を見て。世界地図をイメージしたレースを制作しました。
- 2008.09.29
催事情報 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
日時:2008年10月29日(月)~10月8日(水)
am10:00~pm10:00 (日曜日・祝日 am10:00~pm8:00)
場所:品川駅構内 ecute 2F ワンダーポイント - 2008.09.26
掲載情報 Franc franc 2008Aut/Win 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
Franc franc Bitter&Sweet 2008年Autumn/Winter
・ 2頁 ランプシェードペンダント
・ 52頁 イスペンダント
・106頁 水道ペンダント - 2008.09.26
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
①読売新聞 2008年9月22日(月曜日)
【2009年春夏 東京コレクション・ウィーク】
おとぎ話のようなたのしさ表現
「白馬の王子様」がテーマ。おとぎ話の世界のように一見美しいが、
実はトランクス姿で間が抜けている。
デザイナーの山縣良和は「ちまたでは○○王子という言葉が流行し、何かと騒がれる。
でも、本当はそんなかっこいいものじゃないのかも」とユーモアを交えた。
②TheJapanTimes 2009年9月14日(日曜日)
【japan Fashion Week (JFW)】
Tokyo’s fashion menu gets more appetizing
- 2008.09.25
連載サイト情報 201号室 HIROCOLEDGE
連載サイト
201号室 HIROCOLEDGE
高橋の連載しているサイトです。(Web Magazine)
http://openers.jp/
オープナーズというサイトです。下記が高橋のページ。
http://openers.jp/fashion/takahashi_hiroko/003.html
上記は高橋理子のページ。第一回目の連載で、掲載写真は207号室 川本史織写真製作所です。
月一で連載を開始致しました。是非ご覧ください。
- 2008.09.25
掲載情報 nid 2008年Autumn 208号室:yuruliku
208号室:yuruliku
nid 〔ニド〕 2008年Autumn vol.9
株式会社エフジー武蔵
【イベント・ショップ・アイテム Pickup】
『Note Bag』 小学校で使っていたような文房具をモチーフに、ユニークなデザインのバッグや
ペンケースなどを製作する。
大学ノートの表紙をプリントしたフェルトのバッグは、ひとつひとつ手刷りで仕上げたもの。
A4サイズがちょうどおさまる大きさ、内側には両サイドにポケットがついている。
- 2008.09.25
掲載情報 埼玉新聞 2008年9月14日(日) 201号室 HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
埼玉新聞社
埼玉新聞 2008年9月14日(日曜日)
【県西:ファッションデザイナー高橋さん母校で講演】
母校の新座総合高校(校長、生徒数八百十人)で『専門職の仕事について』と題して講演した。
「ここは夢に向かって自分を進めてくれた場所。小さな夢を百パーセント実現するより、大きな夢を
五〇パーセント実現する方が意味がある」と後輩らにエールを送った。
- 2008.09.18
催事情報 イイホシユミコ作品展 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
イイホシユミコ作品展 (Fuyu no hiに、あたたかいスープをのむうつわ)
日時:2008年10月2日(木)~10月11日(土)
12:00~19:00 最終日17:00まで
※5日(日)休廊場所:gallerry福果 (fukka) 千代田区神保町1-11-2F
- 2008.09.18
催事情報 212号室 MILAGRO フラメンコ衣装展示会
212号室 MILAGRO
MILAGROフラメンコ衣装展示会 (MILAGROオリジナル商品の数量限定にて販売)日時: 9月20日(土)~9月23日(火) 11:00~20:00
9月25日(木)~9月28日(日) 11:00~20:00場所:台東デザイナーズビレッジ 1F ショールーム
- 2008.09.17
掲載情報 Franc franc 2008年A/W 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
Franc franc 2008年Autumn/Winter
Bitter&Sweet
70頁~73頁にボーダーパイルワンピースが掲載。
- 2008.09.16
催事情報 204号室 VERO TWIQO
204号室 VERO TWIQO
催事:「STIVALI FESTA」 ~BOOTS MATSURI~
・東京 2008年9月15日(月)~20日(土) 12:00~19:00 ※最終日17:00まで
会場:Galerie WA2 (ギャラリー・ワッツ) 港区南青山5-4-44 ラポール南青山103号
“VERO TWIQO新作ブーツとcookie boyの
食べられるオリジナルブーツのexhibition ”
斬新なデザインとカラーリング、浅草の職人による完全手作業の品質と履き心地にこだわる。
ハンドメイドクッキーのcookie boyと組んで個展を開催。
- 2008.09.16
掲載情報 FUDGE 2008年10月号 204号室 VERO TWIQO
204号室:VERO TWIQO
ニューズ出版
FUDGE 2008年10月号 vol.64
【Information】
“VERO TWIQO新作ブーツとcookie boyの
食べられるオリジナルブーツのexhibition ”
斬新なデザインとカラーリング、浅草の職人による完全手作業の品質と履き心地にこだわる。
ハンドメイドクッキーのcookie boyと組んで個展を開催。
「STIVALI FESTA」 ~BOOTS MATSURI~
・東京 2008年9月15日(月)~20日(土) 12:00~19:00 ※最終日17:00まで
会場:Galerie WA2 (ギャラリー・ワッツ) 港区南青山5-4-44 ラポール南青山103号
- 2008.09.12
掲載情報 anan 2008年9月17日号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
anan 2008年9月17日号 No.1626
【Antenna】
美しい色使いとカラーグラデーションが印象的。
布のカードケースとビッグスエードのキーケース。
“god mother of tree”の文字はブランド名『igenoki 聖母ノ木』 の英語訳です。
- 2008.09.12
掲載情報 繊研新聞 2008年9月12日(金) 104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
104号室 エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
繊研新聞社
繊研新聞 2008年9月12日(金)
【新興・個性派】
“不均一の美”本場で学ぶ。
彼の技術とデザインは本場仕込み。紳士服で有名な産地、ノーザンプトンの職業訓練校へ入学し、
デザインと制作を学んだ。卒業後は靴のデザイナーのポール・ハンデンのもとで修行を積む。
帰国後、シューズリペア工房に勤務しながら立ち上げたイエチ?カツカワだ。
07年春からはユナイテッドアローズとの取引を開始。アクセス展を機にさらに販路を広げる考えだ。
3月に行われた日本皮革産業連合会主催のレザーグッズデザインアワードでは、審査員特別賞に輝 いた。
- 2008.09.09
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
①
繊研新聞社
繊研新聞 2008年9月6日(土)
【09年春夏東京コレクション】
おとぎ話のような非現実的な浮遊感とごこか間の抜けたおかしさが漂う。
会場は人形劇場。物語形式のショーは王子様が姫を連れて登場。
しかしかっこいいはずの王子さまが連れているのはロバ、姫は無表情のマネキン。
折り紙を張り付けたようなマルチストライプのシャツとカボチャパンツの組合せも絶妙だ。
七色に光るシルバーのシャツやパフスリーブブラウス、どれもユーモラスだが、一つひとつよく見ると
リアルな服に仕上がっている。
②
毎日新聞社
毎日新聞 2008年9月5日(金)
【企画特集】
“JFW” 「白馬の王子」がテーマだが、ステージに登場した男性のシャツのすそをトランクスにしまい 込んだ、王子のイメージとはかけ離れた装い。
イメージと現実のギャップを描き、「かっこ悪いものを肯定したかった」という。
③
日本繊維新聞社
日本繊維新聞 2008年9月5日(金)
【COLLECTION速報】
本物ポニーが登場した「リトゥンアフターワーズ」は、インスタレーション形式で東コレ初参加。
場末の小さな劇場で、ポニーを操る王子様。乗せているのはすべて人形だった。
中性的なショートパンツやシルバーのシャツ。シャツアイテムが多く、オールインワンのような仕様もあ る。
あえてチープに見せるのは、デザイナーの狙いか。
ユルい王子は一生大人になれない。
同メゾンは東コレ初参加だが、現代社会へのアイロニーを込めた
ストーリー性を高く評価したい。
- 2008.09.08
掲載情報 ELLE DECO2008年10月号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
アシェット婦人画報社
【東京NEWS速報4】 デザインのプロが選ぶ東京土産~モノ編~
推薦:橋本夕紀夫(デザイナー)
「和風は日本が誇るファッション。浴衣はお洒落で気楽な感じで渡せる」
伝統技術を活かしつつ、斬新なデザインでインパクトたっぷりのヒロコレッジのアイテムは
外国にもファンがいっぱい。
- 2008.09.03
催事情報 ギフト・ショー 秋2008 209号室 inoui
209号室 inoui
第66回東京タンターナションル・ギフト・ショー 秋2008 出展
会場:東京ビッグサイト全館
日時:2008年9月2日(火)~9月5日(金)
2日・3日・4日: 10:00~18:00
5日: 10:00~16:00日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市
テーマ:ギフトは思いやり、品格、トレンドが伝わる心と心のコミュニーケーション - 2008.09.02
掲載情報 Dr.Holiday 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
協和発酵工業㈱医薬営業推進部
Dr.Holiday 126 2008年夏の号
【花たちへ】
“日本の伝統文化である着物を時代に合ったかたちで生み出す”
「着物を着ることは、生活の中にゆとりを生み出すきっかけにもなるはずです」
ゆとりからは思いやりの心も生まれる。
着物を着る人が増えれば、もう少しいい世の中になるかもしれないと本気で思う。
斬新なデザインは職人泣かせだが、保守的な伝統工芸の世界にも、新しい波は確実に押し寄せている。無限に広がる着物の可能性。
- 2008.09.02
掲載情報 mono 2008年 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
ワールドフォトプレス
mono モノ・マガジン 2008年 No.590
【ニッポンの新しいカタチ HIROCOLEDGE】
個性に彩られた7人のクリエイター。
そんな彼らの個性と見事な共演を果たした『HIROCOLEDGE』の浴衣。
ミュージシャン 清春
アーティスト CODE;C
ビジュアルアーティスト ミック・イタヤ
造形陶芸家 辻厚志
東京陶芸家 辻厚成
ミュージシャン 浅倉大介
ゲームクリエイター 飯野賢治
※写真 207号室 川本史織 写真制作所 さん。
- 2008.09.02
■展示会情報 103号室 リトゥンアフターワーズ collection#03 SHOW
103号室 リトゥンアフターワーズ
collection#03 “prince prince prince” SHOW
場所:プーク人形劇場
日時:2008年9月4日(木) 14:00開演※座席数が限られており、定員になりましたため、締め切りさせていただきました。
- 2008.09.02
■展示会情報 202号室 a:buchiadot Designer’s Accessory Collection
202号室 a:buchiadot
【Designer’s Accessory Collection】
場所:渋谷駅・東急東横店 東館2階 アクセサリー売場 イベントペース
日時:9月11日(木)~24日(水) 10:00~21:00
新鋭のデザイナー3ブランドによる、ライフスタイルを楽しくする個性的なアクセサリーの数々を
ご紹介いたします。この機会に是非お立ち寄りください。 - 2008.09.02
■展示会情報 105号室 yumiko iihoshi porcelain STOCKISTS
105号室 yumiko iihoshi porcelain
開催名:STOCKISTS
場所:自由学園明日館 講堂
豊島区池袋2-31-3
日時:2008年9月3日(水)~9月5日(金)
9/3 11:00~19:00
9/4 11:00~19:00
9/5 11:00~17:00vivo,va (ヴィヴォ、ヴァ)のブースにてyumiko iihoshi porcelainを出展します。
- 2008.09.01
掲載情報 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトンナフターワーズ
☆有限会社トリトン
Billet (ビエ) 2008年9月1日発行 vol.5
【visit】
同世代のクリエイター、リトゥンアフターワーズのアトリエをオンザラインが訪問しました。
対談
☆インファンス
WWD 2008年9月1日 VOL.1490
【2009年春夏 東コレ本日開幕】 初参加!
9月4日 14:00
プーク人形劇場 (渋谷区代々木2-12-3)
インスタレーション
- 2008.09.01
掲載情報 BODY FASHION 2008年9月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
繊維商業ニュース
BODY FASHION 2008年9月号
103号室:リトゥンアフターワーズ さん。
BODY FASHION 2008年9月号
【女性と男性の中間、大人と子供の中間の世界を】
日本発のファッションを盛り上げようと、官民あげてのファッションイベントとして
回を重ねている「JFW」。3月に開かれた前回の’08秋冬コレクションには、20代の有力な
デザイナーが多くデビューした。その中でも異色を放っていたのが、男性2人組のブランド
「リトゥンアフタワーズ」。
東京ミッドタウン・アトリウムで開催された合同展での不思議な光景は忘れられない。
四角く囲まれたブースには、布団が敷き詰められ、白一色パイル地で女の子の部屋が作られていたのだ。
ホームシックをテーマにした「パジャマポルテ」。
ロンドンのセントマーチンズ美術大学で出会った2人のデザイナーに彼らのめざすもの、その背景に
あるものについて聞くと、彼らならではの世代観、さらに海外生活体験者ならではの視点が浮かび
上がってきた。
- 2008.08.29
掲載情報 spoon 2008年10月号 213号室 tamao
213号室 tamao
角川グループパブリッシング
spoon 2008年10月号 No57
【バッグ】
・コラージュカゴバッグ鏡の国
・三日月ウサギがま口バッグ
- 2008.08.21
掲載情報 大人の和生活 2008年9月4日発行 201号室 HIROCLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
主婦と生活社
大人の和生活 vol.7 2008年9月4日発行
【ちょっといい 和四】
新しい伝統づくりに挑む人
HIROCOLEDE ディレクター 高橋理子さんにインタビュー
きりりとまとめたヘアスタイルに、丸柄と白×黒の大胆着物をまとって現れた。
力強くも斬新なデザインは新しい〝和〟と呼びたくなるほどの存在感を放っています。
東京藝大卒業後、「アパレル会社へ就職し、大量生産、大量消費のものづくりを目の当りにして、自分には向いていない、これからは、色と柄で自分だけのオリジナルティーを表現したいと思った、まさに〝布をまとう〟着物はぴったりだった」
そうしてうまれたドッド柄を組合せたデザイン。
奇抜なデザインですが、あくまで職人の伝統技術を駆使して作るのが高橋さんのスタイル。
「単なる表面的なデザインではなく、昔ながらのものづくりにこだわることで、和の精神や着物本来の姿といった背景を伝えたい」
- 2008.08.18
掲載情報 BRUTUS 2008年9月1日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
マガジンハウス
BRUTUS 2008年9月1日
【人間関係 365】 未来の末裔
麻生太郎 (衆議院議員)
麻生久美子 (女優)が着ている着物(HIROCOLEDGE)
写真・篠山紀信
- 2008.08.15
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2008 Autumn 19年度卒業 manifani
19年度卒業 manifani
株式会社矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2008 Autumn No.51
【メンズ ジュエリー】
TORQUATAのインパクト効果には男性ファッション誌も注目。
manifani 谷氏は「消費者は商品を見た時の驚きや手にした時の満足感など、“気持ちが動く”ようなプラスαがないとお金をだしてまで購入しようとは思わない。買いたいと思わせる商品を発信し続ける事が、アクセサリーデザイナーとしてユーザーの方から認められる評価に繋がっていくのではないでしょうか」と話している。
谷氏はアパレル合同展示会 【manicolle tokyo】の運営もしている。 - 2008.08.14
掲載情報 Bagazine free 2008Autumn 19年度卒業 Coquette
19年度卒業 Coquette
産業通信株式会社
Bagazine free 2008年 AUTUMN
【ZAKKA SELECTION 2008 AUTUMN】
オリジナルのレザー素材で ちょぴり大人の雰囲気を演出・・・
自分を知り、確かな目とユニークさを持ったチャーミングな女性に持って欲しい・・・。
・バタフライ・ポシェット:地黒の牛革にイタリア製のフィルムを貼り付け、蝶をランダムみコラージュした柄 をくっきりと浮かび上がらせたポシェット。
・お嬢トート:大判のクロコダイルをリアルに表現した迫力のある型押し革のトート。
・お嬢ポシェット:同じく大判のクロコの型押し素材のポシェット。 - 2008.08.14
掲載情報 Bagazine free 2008autumn 19年度卒業 SALCO
19年度卒業 SALCO
産業通信株式会社
Bagazine free 2008年 AUTUMN
【ZAKKA SELECTION 2008 AUTUMN】
思わず手にしたくなる 遊び心のあボールペン
ペン立てに差してあると、まるで草が生えているかのような造花がリアルなボールペン。
SALCOが提案する雑貨ブランド「bonboog」の人気オリジナル商品『ボタニカルペン』。 - 2008.08.12
掲載情報 雑貨カタログ 2008年10月号 19年度卒業 SyuRo
19年度卒業 SyuRo
主婦の友社
雑貨カタログ 2008年10月号 No.98
【New Shop】
おかず横丁がすぐ隣の下町の一角にモダンで開放的なお店がオープン。
開放的な店内に並ぶのは、店主の宇南山加子さんとスタッフがデザインするオリジナル商品とセレクト雑貨。作る&選ぶ基準は「使いやすく、シンプル。長く使っていく中でいとおしく感じるもの」。
置いてあるだけで凛とした表情を見せる商品は、どれも心地よい雰囲気に調和しています。
- 2008.08.12
掲載情報 雑貨カタログ 2008年10月号 208号室 yuruliku
208号室:yuruliku
主婦の友社
雑貨カタログ 2008年10月号 No.98
【そばに置きたい 紙もの雑貨】
定規カード
定規セットをイメージした多目的カード。
1枚1枚シルクスクリーンでプリントし、カッターで裁断。
手の込んだ、ぬくもりのあるカードです。
- 2008.08.12
掲載情報 朝日新聞 2008年8月9日 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
朝日新聞社
朝日新聞 2008年8月9日(土曜日)
【テークオフ】
落書きから生まれた「宇宙人」世界へ
マシュマロのような体に、つぶらな瞳。アンテナのような耳をはやし、テレパシーで会話する。
そんな設定の宇宙人キャラクター「UAMOU」の世界を絵本やフィギュアとして制作している。
4年間、英国で美術を学んだ。
「ウアモウが降りてきたのは中学生のころ。教科書やノートに落書きしていたらでてきた」
英国を中心に人気が広がり’07年にはパリの有名なセレクトショップ主催グループ展に、村上隆や奈 良美智とともに招かれた。
木彫りの「千手ウアモウ像」は、展示は上海にも巡回した。
最近はパキスタンのショップより注文があった。
今後はアニメや油彩の制作も、と瞳を輝かす。
- 2008.08.04
掲載情報 senken h forBIZ BEAUTY 2008年8月4日(月) 203号室 Ayame
203号室:Ayame
繊研新聞社
senken h for BIZ BEAUTY 2008年8月4日(月) vol.11
【新興ブランドに注目!】
時代感と職人の技を合わせて、常に新しい柄表現を追及。
鮮やかな色使いで繊細な雰囲気に仕上げた。
- 2008.08.01
掲載情報 anan 2008年8月6日 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
anan 2008年8月6日 No.1621
【Antenna】
旅先にも侘寂空間を作る、携帯用のケース付き花びん
シンプルで優しいラインの器が人気の作家・イイホシユミコ氏が提案する。
「bon voyage」シリーズ。宿で一輪挿しを楽しむ、なんて風流な旅の演出をぜひ。
- 2008.07.31
掲載情報 西日本新聞 2008年7月23日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
西日本新聞社
西日本新聞 2008年7月23日(水曜日)
【進化した着物で個展】九州で初の個展。
円と直線の意匠
「着物も洋服と同様、時代とともに進化させよう」ー。伝統の着物の概念に挑戦する作品展が
福岡・浄水通りの洋菓子店、パティスリー「ル・カ」で8月17日まで開かれている。
会場には、コンピューターで円と直線をデザインし、インクジェッターで染色した浴衣、手ぬぐい、足袋 など 約70点を展示。ル・カのオーナーが熱心に口説いて実現したという。
29日は、九州電力九州エネルギー館で平尾小学校の子どもたちとワークショップを開く。
※※※福岡市中央区薬院 浄水通り 洋菓子店「ル・カ」にて8月17日まで個展を開催。※※※ - 2008.07.28
掲載情報 装苑 2008年9月号 19年度卒業 Coquette
19年度卒業 Coquette
文化出版局
装苑 2008年9月号
【革小物を展開する“Coquette”がショップをオープン】
以前ニューカマーで紹介し、革の主素材としたバッグなどの小物が人気となっている“Coquette”が、
アトリエ兼ショップをオープンした。
印象的な外観は、パリの下町にあるパティスリーがイメージ。
ショップの奥はアトリエになっていて、こだわりのカウンターの向こうには、革の型抜き機が見え、
デザイナーの作業風景を感じることもできる。
- 2008.07.24
掲載情報 日刊工業新聞 2008年7月18日 201号室 HIROCOLEDGE
210号室 HIROCOLEDGE
日刊工業新聞社
日刊工業新聞 2008年7月18日(金曜日)
【新 今創人 (いまぁじん)】
着物づくり、個性前面に
使うモチーフは丸と直線。主な色は黒と白。
「余計なものをそぎ落とした限界」でデザインする。
「中途半端なモノづくりはしたくない」と大学で染色を学び直した。
歴史、職人の技、季節感や感性、「着物に決まり事はなく、時代の変化を取り入れて変わる自由な
存在であること」ー。
今、アトリエでは海外へ羽ばたく準備が忙しく進む。
- 2008.07.23
掲載情報 繊研新聞 2008年7月23日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2008年7月23日(水曜日)
【新興・個性派】
不思議な魅力:浴衣もあり、ブランド特有のグラフィックパターンをのせている。
円と直線のみで構成されたパターンはモダンアートのようだが、どこか日本の粋を感じさせ、
不思議な魅力を放っている。
この独特の和の表現が外国人にも受けているという。
- 2008.07.14
掲載情報 Temps 2008年SUMMER 104号室 エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
104号室:エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
インデクッス・コミュニケーションズ
2008 SUMMER Vol.7
【伝統のなかに潜むオリジナルティ】
丁寧な仕上げを施した確かな品質と独創的なデザインが見事に融合
エイチ・カツカワ・フロム・トウキョーの靴はとても魅力的だ。
ディテールに並々ならぬこだわりが見て取れる。
ウエストを絞り込んだエレガントなフォルムややノーズを伸ばした形状。
卓越したデザインセンスと、メンズシューズのスタイルに対する深い造詣、確かな技術があって、
はじめて作り出せる靴といえるだろう。
- 2008.07.14
掲載情報 フジサンケイ ビジネスアイ 2008年7月6日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
フジサンケイ ビジネスアイ
FujiSannkei Business i 2008年7月6日(日曜日)
201号室:HIROCOLEDGE
【ワイドビュー】
街着も浴衣、 着こなし多彩に
際立つ個性:アートのような幾何学的文様の新作が話題のブランド「HIROCOLEDGE」
東京ミッドタウンに期間限定のショップを13日まで出店。
インクジェットプリンターを使って、振り袖などフォーマルな着物に多用される絵羽模様をアレンジした
図柄を描くのが特徴だ。
「今、ここから始まる伝統」をコンセプトに、織物や和裁職人たちとつくり出す浴衣は
ファッションに敏感な人たちが集まる流行スポットでもマッチする。 - 2008.07.11
掲載情報 PS 2008年8月号 102号室 carmine
102号室:carmine
小学館
PS (ピーエス) 2008年8月 No.76
①【リラフェミ派’s 秋にも使えるMust Buy!】
フラワーアクセサリー
花プリントがリアル! ナチュナル服にぴったりです。
②【姉シンプル派’s 秋にも使えるMust Buy!】
花のカチューシャとブローチ
- 2008.07.11
掲載情報 FUDGE 2008年8月号 19年度卒業 manifani
19年度卒業 manifani
ニューズ出版
FUDGE 2008年8月 vol.62
【大人の女性のアクセサリー】
生命が宿っているかのようなアクセサリー
枠に囚われる事なく、デザイナーの作りたいものを作って行く事をコンセプトに展開している
アクセサリーブランド「トルクアート」
蝶の羽がレザーにプリントされ、リアルに表現された蝶シリーズ。ピアス、ネックレス、ブローチなど
- 2008.07.07
掲載情報 産経新聞 2008年6月29日 201号室・HIROCOLEDGE
201号室・HIROCOLEDGE
産業経済新聞 東京本社
産経新聞 2008年6月29日(日曜日)
【ブランドから古典柄 浴衣 伝統回帰へ】
現代に日本の街に溶け込むような浴衣を提案するのがHIROCOLEDGE。
インクジェットプリントを使い、円と直線のみの幾何学文様で統一。
振り袖などのフォーマルな着物に多用される絵羽模様を浴衣に応用した。
- 2008.07.07
掲載情報 繊研新聞 senken h for BIZ 213号室 tamao
213号室:tamao
繊研新聞社
senken h for BIZ vol.10
IFF/TERROIR EXPO 2008年7月7日(月)
【rookie】 アクセやバッグから靴、アウターまで。高レベル競う今回のルーキー
刺繍でカワセミを表現したネックレス。
- 2008.07.01
掲載情報 装苑 2008年8月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室:リトゥンアフターワーズ
文化出版局
装苑 2008年8月号 No.63-8
【東京サードジェネレーション デザイナーアンケート&秋冬コレクション】
山縣良和&玉井健太郎 共にセント・マーティンズ美術大学卒業。
デザインの特徴は、
ホームシック コレクション。家の温かさを感じさせる布団を舞台に展開したパジャマポルテ。
布帛アイテムにはすべてパイル地を使用。
今後は謙虚に自分たちの等身大の方法論を見つけ出し、オリジナリティやクリエーティビティを追求しながらファッションを表現し、世界の人たちとコミュニーケションをとっていきたい。
- 2008.06.30
掲載情報 Handmade Accessories Book 2008年8月9日 204号室 VERO TIWQO
204号室:VERO TWIQO
ニューズ出版
Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行 FUDGE特別編集
【レザーシューズ・レザーバッグ】
本物の樹木と見紛う、生命感が満ち溢れるパンプスは、クラシカルなラインで
足元をエレガンスかつナチュラルに彩る。
踵のロゴマークはカラーオーダー可能で、世界でひとつだけのオリジナルが完成する。
- 2008.06.26
掲載情報 Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行 19年度卒業 manifami
平成19年度度卒業 manifani
ニューズ出版
Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行 FUDGE特別編集
・【キュートなファンタジー・モチーフ】 リアルなモチーフ。蝶のブローチが紹介。
・【GOLD ACCESSORIES】
①TORQUATAのリング:リングいっぱいに敷き詰められた薔薇の指輪は、つけているだけで
幸せな気分になりそう。
②TORQUATAのリング:ひとつひとつのリングに蝶が施された3連リング。・【オーナーセンスが光るセレクションショップで見つけた個性派アクセサリー】
①TORQUATAの蝶のブローチ:海外でも人気のTORQUATAの豚革にリアルな蝶の羽をプリント
②TORQUATAのリング:無数の蝶が重なり合う大ぶりのリングは、とても繊細に作り込んでいるので、 見た目も美しいコーディネートに映えます。 - 2008.06.26
掲載情報 シティリビング 2008年6月27日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室:HIROCOLEDGE
フジサンケイグループ/サンケイリビング新聞社事業局
シティリビング 2008年6月27日 1235号
【infopark・check】
デザイン性のある浴衣スタイルに注目
6月16日~7月13日(日)までイベント開催中
東京ミッドタウン(ガレリア地下1階 アトリウム前)
斬新なデザインが魅力的なHIROCOLEDGEの新作浴衣をはじめ、手ぬぐいやSLEEVE BAGなど、
夏のアイテムが勢ぞろいします。
- 2008.06.26
掲載情報 紙のもの 2008年6月25日 208号室 yuruliku
208号室:yuruliku
ビー・エス・エヌ新社
紙のもの 2008年6月25日 初版発行
【紙に向かう作家紹介】
紙の何に惹かれるかのか、一言ではいえません。飽きずに伸びる、幾つもの手が、
尽きない紙の良さを伝えてくれます。
竹尺カード、折尺カード、定規カード、でんしゃカード、パレットカード、WORD CARDSが紹介されてい ます。
- 2008.06.26
掲載情報 Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行 209号室 inoui
209号室:inoui
ニューズ出版
Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行
FUDGE特別編集
・【キュートなファンタジー・モチーフ】
厚みのあるヌメ革を使用したビスケットブローチ
・【オーナーセンスが光るセレクションショップで見つけた個性派アクセサリー】
ビスケットブローチ:ハンドメイドでひとつひとつカットし、染め上げたもので、
合わせたレースも革製です。
フォークやパールもさりげないあしらいかわいい。
- 2008.06.26
掲載情報 Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行 102号室 carmine
102号室:carmine
ニューズ出版
Handmade Accessories Book 2008年8月9日発行
FUDGE特別編集(ニューズ出版)
・【キュートなファンタジー・モチーフ】
リスと花のブローチが紹介されています。
・【アトリエ訪問】
新進のクリエイターが入居・活動拠点とする「台東デザイナーズビレッジ」にアトリエを置く
女性2人組「carmine」。
Enjoy Accessory!をコンセプトに揚げ、一風変わったアクセサリーを発信する。
着ける人が喜ぶ顔、輝く瞬間に出会えること、それが一番の醍醐味。
- 2008.06.25
催事のお知らせ 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
・HIROCOLEDGE×カオリノモリ
6月6日(金)~7月6日(日)
帽子のカオリノモリ ラフォーレ原宿店ほか各店にて・Takahashi Hiroko exhibitionーBLACK KIMONOS
6月12日(木)~7月3日(木) AM11:00~PM8:00
大阪 南船場 ELTTOB TEP ISSEY MIYAKE・HIROCOLEDGE YUKATA 2008
6月16日(月)~7月13日(日) AM11:00~PM9:00
東京ミッドタウン ガレリアB1F アトリウム前・HIROCOLEDGE YUKATA 2008
7月18日(金)~7月27日(日) 平日AM13:00~PM8:00 土日AM11:00~PM8:00
台東デザイナーズビレッジ 1F ショールーム
★HIROCOLEDGEの活動拠点である台東デザイナーズビレッジに、ぜひお越しください。
お待ちしております。
・BOOKSTORE&CAFF THE LOBBY SPCIAL STORE
7月9日(水)~7月22日(火) 日・火AM10:00~PM8:00 水・土AM10:00~PM9:00
大阪 阪急百貨店メンズ館 1F 催事スペース
☆阪急百貨店メンズ館3Fブックストア&カフェ「ザ・ロビー」が期間限定スペシャルストアをオープン。
様々な夏のアイテムと共に、男性にもお楽しみ頂けるHIROCOLEDGEの浴衣をご提案します。・HIROCOLEDE SUMMER in FUKUOKA
7月15日(火)8月17日(日) AM9:00~PM9:00 定休日:第3水曜日
福岡パティスリー ル・カ www.lek.jp☆HIROCOLEDGEが九州に初上陸。2008年の「ブランプリ・インターナショナル・マンダリン・ナポレオ ン世界大会」でグランプリを受賞した山本譲児シェフとのコラボレーションスイーツも販売いたします。
・Sense of Life Social Select Store
7月22日(火)~8月10日(日) 平日AM11:30~PM9:00 土AM9:00~PM8:30
日曜日AM11:00~PM8:00
有楽町マルイ1F カレンダリウム(イベントスペース)for ENGLISH→www.hirocolege.com/events_en/
- 2008.06.25
掲載情報 産経新聞 2008年6月18日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
産業経済新聞
産経新聞 2008年6月18日(水)
【HIROCOLEDGE大阪のブティックで展開】
大阪市中央区南船場のブティック『エルトブテップ』で展開。
着物をてにとってもらうデザインを手がけることが私の仕事。
布を織る人、染め、仕立てと一つの作品ができあがる過程で長年継承されてきた和の伝統や文化にも
親しみ、知ってもらえたら・・・。
大きく描かれた円は、グラフィカルで目を見張るような斬新さがある。
- 2008.06.25
掲載情報 シティリビング 2008年6月20日発行 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
フジサンケイグループ サンケイリビング新聞社
シティリビング 2008年6月20日 958号
【Information】
ブランド「HIROCOLEDGE」のディレクターを務めながら、アーティストとして活躍する高橋理子の大阪初の個展。
黒のみで染められた、ミニマムな着物の世界観をたのしんで。
大阪:ELTTOB TEP ISSEY MIYAKEにて。
- 2008.06.24
掲載情報 Soup 特別編集 2008年夏 205号室 注文の多いキモノ店
205号室 注文多いキモノ店
インデックス・コミュニケーションズ
Soup/スープ 彼と!友達と!ふたりで着る夏ゆかた!(特別編集)
【最新ゆかたTOPICS 10!】
04:イラストレーターが描くキュートなゆかたを発見!
着物好きなデザイナー2人が、デザインから仕立てまでこだわり抜いて作る、新ブランド「ポワソンドー ル」のゆかたが注目!
おしゃれ好きな人もきっと満足するはず。反物のみ販売、フルオーダーも可。
- 2008.06.24
掲載情報 Zipper 2008年8月号 205号室 注文の多いキモノ店
205号室 注文の多いキモノ店
祥伝社
Zipper/ジッパー 2008年8月号
【かわいいYUCATAありマス】
①草木や蝶、ツバメやバラ、着物好きにはたまらないモチーフがたくさん!
②水色とピンクのカラーリングがキュート。 - 2008.06.24
掲載情報 繊研新聞 2008年6月23日(月) 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月23日(月)
【新興・個性派】
タオズは「ヒロコレッジ×タオズ」リメークスリーブバッグを発売した。
生地を残さない「残布プロジェクト」を立ち上げ、高いリメーク技術とヒロコレッジの和感覚のグラフィック柄を 組み合わせたエコバッグとした。
スリーブバッグはヒロコレッジが開発したエコバッグで、1枚の手ぬぐいを裁断せず、縫い合わせて作った。 余り生地を出さず、無駄もない。名前も商標として登録されている。 - 2008.06.23
催事のお知らせ 表参道ヒルズ本館3F 102号室:carmine 209号室:inoui
催事のお知らせです。
表参道ヒルズ本館3F (同潤館連絡口前)
6月26日(木)~7月13日(日)まで
11:00~21:00まで
ワゴンショップ 期間限定でオープン
inoui:革小物 焼きたてビスケットのような革小物。良質な牛革製なので使うほどツヤが出てきます。
carmine:アクセサリー うさぎやネコなどのかわいい動物やカラフルなお花の写真を使ったアートでキュートなフォトアクセサリー。
- 2008.06.23
掲載情報 繊研新聞 2008年6月20日(金)18年度卒業 gris
平成18年度卒業 gris (グリ)
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月20日(金)
【静かな裏道のショップ】
スタディの直営店カルネのほか、バーニーズ・ニューヨークをはじめ地方のセレクトショップに
卸先を広げてきたが「縫いながら接客できたら」と店を作った。
デザインはシンプルが基本。
一部の帽子好きのためでなく、普段かぶらない人にこそかぶってほしいから。
重視しているのは、かぶった時のバランス。日本人の頭に合わせたパターンで軽くてすぽっと頭になじむ。 - 2008.06.23
掲載情報 かわいい生活 2008年7月20日発行 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
主婦と生活社
かわいい生活 2008年7月20日号 vol.9
【アトリエ/4】
お皿やポットから豊かな時間やシーンが生まれるように箱ひとつ、リボンひとつにも心も込めて。
手の跡を残さないように。プロダクトは、手のぬくもりを宿すように。手作りとプロダクトの境界にあるも のを 作りたいんですと語る。
どこかで誰かがくつろいでいる時間、家族や恋人が語らう風景。そんな世界を思い描く場所がイイホ シさんに とってのアトリエのようです。
- 2008.06.23
掲載情報 繊研新聞 2008年6月20日(金) 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月20日(金)
【トウキョウ発信 帰国デザイナーの新潮流】
服はもっとたのしいはず
疑問や反発がエネルギー源だ。
いろんなものを見て感じて、ファッションはもっと楽しくて、哲学的で、広ということがわかった。
それをいろいろな形で表現していきたい。
- 2008.06.23
掲載情報 繊研新聞 2008年6月20日(金) 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月20日(金)
【トウキョウ発信 帰国デザイナーの新潮流】
服はもっとたのしいはず
疑問や反発がエネルギー源だ。
いろんなものを見て感じて、ファッションはもっと楽しくて、哲学的で、広ということがわかった。
それをいろいろな形で表現していきたい。
- 2008.06.18
掲載情報 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
★東京地下鉄㈱ ㈱ぐるなび
東京トレンドRanking 2008年7月号
【東京ライフの達人たち】
特別の日だから着物で過ごす。
洋服でも高価なものは、特別に日に着るものですよね。着物のそんな位置付けなのだと思います。
高橋さんのデザインは日本庭園のような場所に限らず、現代的な町並みの中でも違和感なく着られ る。
「長い歴史の中で培われた技術や伝統を未来へつなげる役に立てたらいいと思います」
技術の継承を後押しする。それでいて世界に通じる、時代に合ったモノ作りする。
東京の町並みにも映える、東京で着たい着物なのだ。
★美研インターナショナル
ROSALBA/ロザルバ Summer2008 Vol.11
【芸術への確かな理解が新たな未来へ示す】
「以前は日本の若い人に洋服と同じようにキモノも着て欲しい、という思い強かったんです。
だから自分の活動に和や伝統というキーワードは特になくて。パリに行ってからは、世界中の人たち にキモノを知って欲しい!と思うようになりました」パリの活動を経て視野が大きく広がったという。
「私の関わってくれる皆さんが幸せになるモノ作り。これからの大切なテーマです」
様々な感性を受け入れるパリで、洗練された発想力は新たなステージへ。今後の創作活動にも目が 離せない。
- 2008.06.16
掲載情報 205号室 注文の多いキモノ店
205号室 注文の多いキモノ店
・朝日新聞 2008年6月13日(金曜日) 夕刊
【夏の街着にますます活躍】
今年の浴衣、モダンでレトロ
「ポワソンドール」は今年できた新しい浴衣ブランド。着物雑貨ウェブショップ「注文の多いキモノ店」を 運営する。
上代円とイラストレーターのハセガワ・アヤの女性2人で始めた。
上代のデザインは、花びらのように揺れる金魚の尾ひれ、大きくあしらったハギなど。
2人で型紙を彫り、東京・葛飾の職人「注染」と呼ぶ染め方を頼んだ。
染料が浸透する染め方で深い色で味わいがある。
今夏は伝統的な生地や柄を生かした浴衣が充実。
帯や小物を上手に合わせると外出着にぴったり。着物感覚できれる、と注目を集める。
・角川クロスメディア
ChibaWalker 2008年6月11日~6月24日号
蒼井優の表紙の浴衣(綿絽)
・祥伝社2008
KIMONO姫 はじめましてユカタ編
【今すぐマネしてみたい 涼を呼ぶ小ワザの積み重ね】
ステココ、これは「注文の多いキモノ店」のオリジナル。
ウエストのゴム作りが肌にやさしかったり、裾よけも兼ねる丈だったりで便利。
今ではオールシーズン穿いて夏はだいたいコレ一枚。
肌着のちょっとしたディテールにも気を配ることで、快適指数はぐんと上がる。
- 2008.06.16
掲載情報 繊研新聞 2008年6月16日(月) 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月16日(月曜日)
【ボイス】
進化するためには・・・
「職人に、これどやったらいいの?と言わせるようなものを作らなければ進化できない」と言うヒロコレッジのデザインディレクター高橋理子さん。
和やエコがブームになることに違和感を感じ、「一過性のものではなく、伝統として残していきたい」と話す。
そのためには努力が必要。「いつか平成の着物っていいよね、あの時の物つくりは素晴らしいと思ってもらいたい」これからも伝統と新しさを合わせた商品を出す。
- 2008.06.13
掲載情報 朝日新聞 2008年6月7日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
朝日新聞東京本社
朝日新聞 2008年6月7日(土曜日)夕刊
【テークオフ】
斬新な感性 着物づくりに新風
色は黒と白、柄は円と直線。旧来のイメージを覆す、斬新な着物づくりを続ける。
藝大博士課程在籍中の2005年、仏外務省の招きで滞在したパリで着物の個展を開いたら
「伝統的だがモダン」と評された。
「自分の作品で日本の伝統文化が伝えられた」と実感。着物づくりを次の時代に残していくべきだと思った。
着物づくりと並行して、浴衣やバッグ、手ぬぐいなどを発表する。
この夏、東京の伊勢丹や表参道ヒルズ、大阪のセレクトショップなど、ファッション感度の高い店に
【ヒロコレッジ】の新作浴衣が並ぶ。
- 2008.06.09
掲載情報 Bagazine 2008S/S 104:エイチ カツカワ フロム トウキョウ 19年度卒業 棕
104号室 エイチ カツカワ フロム トウキョウ
19年度卒業 棕
産業通信株式会社
Bagazine 2008 S/S No.14◎104号室:エイチ カツカワ フロム トウキョウ
【ZAKKA SELECTION 2008SUMMER】
上品でクラシカルなムードのユニークかつモードな一足。
シューズデザイナー・勝川永一氏のオリジナルブランド。
イギリスでの靴作りとリペアの経験を生かし、熟考されたデザインと確かな技術で、
メンズファッションとしてのシューズを“新たな視点”という前衛性と日常な“楽しさ”で表現している。
◎19年度卒業:棕
【ZAKKA SELECTION 2008SUMMER】
膨らみも可愛いデザイン・・・手作りの温もりが伝わるおサイフ
Syuroが作り出すアイテムは、存在そのものが生活を楽しくしてくれるもの、持ったときに気持ちが
ほっとあたたかくなるようなデザインで生活雑貨や小物などのジャンルにとらわれない“心地のいいもの”を提案。
オイルの入った手触りのよい革を使って1針1針手縫いで仕上げた温もりが伝わるおサイフ。
- 2008.06.03
掲載情報 繊研新聞 h for BIZ 2008年6月2日 202号室 a:buchiadot
202号室 a:buchiadot
繊研新聞社
繊研新聞 h for BIZ 2008年6月2日(月)
【楽しく、心和むブランドがデビュー】
イコチェ icocha
「身に着けるインテリア」をコンセプトに、単なるミニチュアではなく、
専門の技法を施した本格派のアクセサリーに仕上げている点がユニーク。
ネックレスのランプモチーフには試行錯誤した特殊な手法で柄を焼き付けた。
- 2008.06.02
掲載情報 日経MJ 2008年5月30日 201号室 HIROCOLEDEGE
201号室 HIROCOLEDGE
日本経済新聞社
日経MJ(日経流通新聞) 2008年5月30日(金)
【福助足袋事業部長 生野 五男氏】
和装ブランド「ヒロコレッジ」と組み、底の部分だけに柄を施した「ヒロコレッジ×福助足袋」を6月に発売する。
高橋理子氏はミスユニバースの日本代表の着物などを手がけた著名デザイナー。
他社とのコラボレーションは創業から続き、百二十六年の歴史を持つ福助足袋でも初めての試みだ。
当社は「足袋はあくまでも着物を引き立てるもの」として白にこだわってきた。
今回は高橋氏の「伝統を継承したい」という思いに共感。
- 2008.06.02
掲載情報 繊研新聞 2008年6月2日 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
繊研新聞社
繊研新聞 2008年6月2日(月)
【新興・個性派】
“和”を現代感覚で迫力のグラフィック
コンセプトは現代の感覚で“和”を表現すること。和裁士ら伝統工芸の職人と取り組んで、
「今の時代に合わないものは変えながら、将来に残せるものを作っている」。
催事は、6月4日から伊勢丹本店呉服売り場を皮切りに、5日からは表参道ヒルズ、
12日からは大阪・南船場にあるイッセイミヤケのコンセプトストア「エルトブテップ」、
16日からは東京ミッドタウンで行う予定。
7月18日からは会社がある東京都台東区の台東デザイナーズビレッジ内のショールームでも
期間限定で販売する。
福助と協業した足裏プリント足袋も販売。
- 2008.05.28
掲載情報 装苑 2008年7月号 19年度卒業 manifani
19年度卒業 manifani
文化出版局
装苑 2008年7月号
【合同展示会 「マニコレ トウキョウ」 で見つけたクリエーターたち】
主催者:manifani 谷さん。
『TORQUATA』
世界一神秘的で美しい甲虫の名を冠した、 様々な虫をモチーフにしたブランド。
レザーでできた蝶ブローチなどが人気を博している。
- 2008.05.26
掲載情報 anana 2008年5月28日号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
anan 2008年5月28日 No.1611
【Antenna】
ハウスサインをぶら下げて、無機質なドアをかわいくアレンジ。
リアルな動植物がプリントされたハウスサインは、どんなインテリアにも
マッチする革素材。
- 2008.05.22
掲載情報 Bagazine 2008年5月15日号 202号室a:buchiadot・209号室inoui/coquette/manifani
産業通信株式会社
Bagazine 2008年5月15日 150号
・202号室 a:buchiadot さん。
【マニコレ トウキョウ 出展】
今回デビューした「イコチェ」は、身に付けるインテリアがテーマのアクセサリーブランド。
椅子+chairが名前の由来で、お気に入りの家具同様、使うごとに自分らしい風合いになるような
愛着のあるデザインに仕上げている。
・209号室 inoui さん。
【マニコレ トウキョウ 出展】
ヌメ革を素材にしたビスケットの形をした革小物ブランド。
ブローチ、ネックレス、キーホルダー、ストラップなどの可愛いアイテムを多彩に展開している。
ブランドの世界観が伝わるディスプレイで来場者の関心を集めていた。
・19年度卒業 manifani さん。
【マニコレ トウキョウ 主催者】
「今回初めて雑誌『装苑』とのタイアップも実現し、継続的にプレス活動も行っていく。
今後は、より展示会のインフラ整備や潤滑な運営を充実させ、ファッション業界の活性化を
目指していきたい」と抱負を述べている。
・19年度卒業 Coquette さん。
【パリの展示会 『Le showroom HORTENSIA』 に出展】
てんとう虫がシンボルマークという「コケット」は今回が初出展。
昔使われていためがねケースをクラッチバッグに変身、
デッドストック生地をバッグや小物に採用するなど昔の古き良きものをモダンなスタイルで
提案している。日本人の体型に合わせて、大きくても軽く機能性のあるデザイン、
体の一部となるよう持った時のシルエットまで計算している。素材は特にこだわりを持っており、
使っている素材はすべてオリジナル。
- 2008.05.14
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2008年SUMMER 214号室 kadomi
214号室 kadomi和ジュエリーかろん
19年度卒業 manifani
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2008年Summer No.50・kadomiさん。
【ブライダルジュエリー図鑑:全96ブランドを紹介】コーナー。
エンゲージリングが紹介されています。
イタリア現地有名ブランドで石留め洋彫り担当として就業経験のある内藤圭美が、
2003年帰国を機にkadomiとしてブランドをスタート。
完全オーダーメイドでマリッジ、エンゲージともに制作しています。
2008年6月より、オリジナルマリッジリングのラインを開始します。
・manifaniさん。
【プレシャスニュース】コーナー
2008年2月23日、株式会社manifaniが展開するクリエイターズブランドのセレクトショップ『gondoa ゴンドア』が ラフォーレ原宿地下1階にオープンした。
ブタ革にリアルなバタフライプリントを施 したアクセサリーが人気の「TORQUATA」を中心に、アート 感のある 革小物を展開する。ロサルガ、コトギなど6ブランドが揃えられている。 - 2008.05.13
掲載情報 Bagazine 2008年5月1日号 19年度卒業 Coquette
19年度卒業 203号室 Coquette
産業通信株式会社
Bagazine 2008年5月1日号
バッグブランド「MOQUIP」と「Coquette」が2人展「VERT」を開催。
4月14日・15日の2日間、渋谷の青山ハウススタジオにて、2008年秋冬コレクッションを発表した。
コケットは素材の革からオリジナルで作り上げたコレクッションを展開した。
- 2008.05.09
展示会のお知らせ 214号室 kadomi和ジュエリーかろん
214号室 kadomi和ジュエリーかろん
展示会の8月までの展示販売会、催事の日程
・4月8日(火) -4月14日(月)迄。 大宮そごう7階 『女性のための手仕事展』
・5月13日(火)-5月18日(日)迄。 大丸 梅田大丸店13階 『初夏の大全集』
・5月27日(火)-6月2日(月)迄。 千葉そごう9階 『工藝の蔵』
・6月10日(火)-6月16日(月)迄。 広島三越 『お江戸TOKYO展』
・7月8日(火) -7月14日(月)迄。 日本橋三越本店5階 イベントスペースにて和のイベント予定
・7月10日(木)-7月23日(木)迄。 東武百貨店池袋店2階 ピエスとの合同イベント
・8月20日(木)-8月26日(火)迄。 横浜高島屋7階 『秋の予感』 - 2008.05.01
掲載情報 装苑 ’08年6月号/BUNGU TO JIMUKI ’08年4月号 208号室 yuruliku
208号室 yuruliku
文化出版局
装苑 2008年6月号
【GINZA×STAITONERY】
日本のクリエーティブユニット yurulikuが作る
三角定規や分度器の形をしたメッセージカードセット。
株式会社ニチマ
BUNGU TO JIMUKU (文具と事務機) 2008年4月号
【特集:文具開発に携わる人びと】で 池上さんとオオネダさんが取材を受けました。
“台東デザイナーズビレッジから発信”
yurulikuとは「ゆるり」と「ゆっくり」をかけあわせた造語。
2005年から個展などで活動を開始。
同年みノートをモチーフにしたバッグを開発したことを皮切りにこれまで商品化した文具プロダクトは30アイテムにのぼる・・。
アイデアを磨くために心かげていることは、
アイデアが浮かんだするときはメモを取り、変わった看板などがあれば、写真を撮る。
違うジャンルの店に行ったりすると、アイデアが閃くこともある・・・。
池上氏は自らミシンを踏んで丁寧に作品を完成させている。
- 2008.04.28
掲載情報 装苑 2008年6月号 103号室:リトゥンアフターワーズ 204号室:VERO TWIQO
103号室 リトゥンアフターワーズ
204号室 VERO TWIQO
文化出版局
装苑 2008年6月号・リトゥンアフターワーズ
【TOPICS】
コレクションにまつわる物語を大切にクリエートするブランド。
家出する少女をモデルにした’08年春夏の続編として今回は
「sleeping on the book bed」ホームシックをストーリーにしたコレクション。
・VERO TWIQO
【INFORMATION】
オールハンドメードの靴が注目されている“ヴェロトゥイコ”の個展が開催される。
映画の撮影のとうに「ACTION!」のかけ声で“足を入れた瞬間に女優になれる”という
コンセプトのもと、エレガントなパンプス、コケティッシュでシックなサンダル、マニッシュなレースアップ
シューズなどが発表される。
- 2008.04.24
掲載情報 繊研新聞 2008年4月17日・19日 Ayame/inoui/manifani
繊研新聞社
繊研新聞4月17日(木)
203号室 Ayame
【クリエーター系レッグブランド続々】
Ayameさんのソックスが紹介。
片山バイヤーが「色、柄、素材感に独創性があり、出会いは衝撃的だった」と推す
「アヤメ」は07~08年秋冬にスタート。
デザイナーの阿賀岡恵は福助の企画を経て、「大人の女性がはける可愛くて新しい靴下が作りたい」と
独立した。209号室 inouiさん。
繊研新聞 2008年4月19日(土曜日)
【合同展マニコレ・トウキョウ】
服や雑貨90ブランドが競演
ビスケットシリーズが紹介。
台東区の台東デザイナーズビレッジへの参加をきっかけに、07年春に本格デビューした。
ちときわ目をひく “ビスケットシリーズ”は、使っていくうちにアメ色に変わるヌメ革の特性を見て発案した。
19年度卒業:manifaniさん。(マニコレ・トウキョウ 主催者)
新ブランド“オーベンチュール”インドネシアから取り寄せた本物の昆虫を樹脂に閉じ込めて、インパクトのある ネックレスやキーリングに仕上げている。 - 2008.04.21
掲載情報 繊研新聞 2008年4月21日 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2008年4月2日(月曜日)
【東京コレクションの個性派新人】
リトゥンアフターワーズ 山縣良和、玉井健太郎は、ショーではなくプレゼンテーションを行った。
「ショーのために何十型と作り、モデルを雇い、それで何軒つくか疑問。一度ショーをしたら維持しなければ。
慎重にならないと」と山縣。
卸先は10社未満。そのほかに、パイル地を使ったファンタジックなプレゼンテーションを見て、
インテリアやルームウエアの売り場を持つ店から声がかかった。
「そういうところに何か届いたのはうれしい。ファッションだけでない面白い広がりができたらと思う」。
- 2008.04.17
掲載情報 雑貨カタログ 2008年6月号 208号室 yuruliku
208号室 yuruliku
主婦の友社
雑貨カタログ 2008年6月号 No.96
【Zakka Recommend】
円グラフモチーフの丸バッグ
雑貨アーティストyurulikuデザインの円グラフのバッグは、
好みの割合でオーダーも可能。 - 2008.04.07
掲載情報 anan 2008年4月2日号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
anan 2008年4月2日号 No.1604
【簡単にお部屋をイメチェン! 即効メイクアップテクニック30】
丸型クッションが紹介。
- 2008.04.03
掲載情報 WWD 2008年3月31日号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
WWD 2008年3月31日号 vol.1468
ウィメンズ・ウエア・ディリー・ジャパン
【2008-09年年秋冬】
東京コレクション大特集
“育ちの良さ”を感じるノーブル・ミックス
東コレ★王子
- 2008.04.03
掲載情報 Hanako 2008年3月27日 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
Hanako 2008年3月28日号 N°919
【アクセント】小物の見せ方しだいで部屋の印象がアップ。
鹿にウサギ、フクロウ。たくさんのアニマルがグラフィカルなポスターに。木製の額入り。
- 2008.04.02
掲載情報 LAST 2008年5月号 204号室 VERO TWIQO
204号室 VERO TWIQO
(株)エスクァイア マガジン ジャパン
LAST (ラスト) 男の靴雑誌。 2008年5月号 VOL.11
【感性と職人が融合した靴がメンズにも。】
VERO TWIQOは2006年にスタートしたレディスのシューズブランド。
同ブランドのメンズラインがこの度スタート。
展開はレディスでも人気の「SANGO」 と木目を模した「TRONCONE」の2モデル。
とはいえつくりは浅草の職人によるハンドウェルトの九分仕立てと本格的。
- 2008.04.01
掲載情報 Memo男の部屋 2008年5月号 208号室 yuruliku
208号室 yuruliku
(株)ワールドフォトプレス
Memo男の部屋 2008年5月号
【Slippers(スリッパ)】
NewSlippers:オリジナルの新聞記事がフェルト生地にプリントされたスリッパ。
身近なモチーフが使われているだけあって、ほっとするデザイン。
玄関先の空間にすんなりと馴染めそうだ。
- 2008.03.31
記載情報 読売新聞 2008年3月9日 214号室:SALCO
214号室:SALCO
読売新聞社
読売新聞 2008年3月9日(日曜版)
【y&y 旬】
MYスタイル:「ボタニカル・ペン」はほっとさせてくれる商品。
ボタニカル=植物。
その名の通り。ボールペンの上部に樹脂や布で作られた草木があしらわれている。
デザインは6種類。花をデザインしたものもある。
ひとつひとつ手作りの植物は、微妙に表情が異なる。本物とみまごうばかりに良くできている。
2,3種類をペン立てにさしておくと、机にグリーンを置いたような気分にもなれる。
- 2008.03.13
掲載情報 大成功する部屋づくりの辞典 2008年3月 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
成美堂出版
大成功する部屋づくりの辞典 2008年3月25日発行
【おすすめ家具&雑貨カタログ】
時計:時間を知るのが楽しくなる、繊細なカットで動物たちが
描き出された時計。
- 2008.03.11
掲載情報 Casa BRUTUS 2008年4月号 104号室 H?Katukawa From TOKYO
104号室 H?Katukawa From TOKYO
マガジンハウス
Casa BRUTUS 2008年4月号 No.97
JLIA LEATHER GOODS DESIGN AWARD 2008
の靴部門で審査員特別賞を受賞しました。
・木型などオリジナルで作られている、市場性も十分、
現実性だけどモードな一面をもった作品、 言うことなし。
・クラシックな靴にダメージっぽく仕上げてパンクに加工しすぎず、
ギリギリ上品さがある。
- 2008.03.06
掲載情報 Domani 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
小学館
Domani 2008年4月号
【今、注目すべきはこの作家!】
プロダクトデザインも手がける
器がツールとなって、過ごす時間や風景が浮かんでくるような作品。
「旅に器を持っていく」をテーマに束ねられる形としてつくったもの。
- 2008.03.05
展示会情報 208号室 yuruliku「くらしのスリッパ2008東京」
【くらしのスリッパ2008 東京】
家具や食器を選ぶようにスリッパも選びたい。
探してないなら作ればいい。9組の作り手が、スリッパの可能性を提案します。
会場には多彩なスリッパが並び、気軽に履き比べることができます。
スリッパ以外にも参加している作り手の作品が並び、個数限定で
販売も行ないますので、お早めにご来場ください。
公式サイト:http://slippers.cocolog-nifty.com/
[会期]
3/5(水) → 3/24(月)[会場]
tearoom gallery 楽庵
江東区清澄3-3-23kiyosumi01-1F[営業時間] *火曜日定休
月木金土: 11:00-18:00
日祝水: 11:00-17:00[参加者]
・ユルリク 台東デザイナーズビレッジ208号室
磯野梨影(プロダクトデザイナー)
大治将典(プロダクトデザイナー)
片瀬一郎(建築家)
齋藤義幸(革製品デザイナー)
ドリルデザイン(デザイナー)
のぐちようこ(デザイナー)
moviti(プロダクトデザイナー)
山崎宏(プロダクトデザイナー) - 2008.03.04
掲載情報 繊研新聞 204号室 manifani
204号室 マニファニ(manifani)
繊研新聞社
繊研新聞 2008年3月4日(火曜日)朝刊
【新興・個性派】
マニコレ・トウキョウ “規模拡大しトータル化”
若手デザイナーを集めた合同展「マニコレ・トウキョウ」
4月8日~10日 神宮前のスタースペースで開かれる。
第5回となる08年秋冬展は会場を3フロアに拡大。
出展ブランドは現在、募集中で80~90ブランドを予定している。
今回からオプションプランとして、ネットを活用した営業代行サービスを用意。
主催はマニファニ「トルクアータ」のデザイナーでもある谷代表。
資金力などに限りのある若手デザイナーが効果的に販路の拡大、知名度の向上が
できることえをめざす。
- 2008.02.22
掲載情報 Bagazine Free 203号室 Coquette/205号室 VERO TWIQO
203号室 Coquette
205号室 VERO TWIQO
産業通信株式会社
Bagazine Free 2008 SPRING
ZAKKA SELECTION 2008 SPRING・203号室:Coquetteさん。バッグ
【ナチュラルな雰囲気に映えるレースデザイン】
チャーミングな大人の女性に向けたバッグを提案するコケットから
シンプル&ナチュラルのシリーズがお目見え。
ポイントはスエードとヌメ革のコンビにデザインされたレース使い。
・205号室:VERO TWIQOさん。ブーツ
【心の中に秘めた情熱の炎・・・中世のエレガントを現代風に表現】
靴として美しいか、存在としてクレイジーかー。
その2つの視点から、色、フォルム、テクスチャーのパワーをミックスさせ、
足を優しく包み込みながら履く人の個性を彩る靴を提案するデザインナーズオリジナルブランド。
- 2008.02.21
掲載情報 雑貨カタログ 214号室 SALCO
214号室 SALCO
主婦の友社
雑貨カタログ 2008年4月号 No.95
【NICOさんの日用品としてそばに置きたい使い勝手のいいお気に入り】
ウッドメモ&クリップが掲載。
「あたたかみのある表情をもった木製のメモとクリップ。
・メモは片手にちょうど収まるサイズ。
・クリップはシオリとして使っています」。 - 2008.02.15
受注販売会 205号室 VERO TWIQO
205号室 VERO TWIQO
受注販売会
2008年2月16日(土)~24日(日)
11:00~20:00
港区南青山5-2-11 2F Noriem Designers Aoyama
(東京メトロ 表参道A5出口)
- 2008.02.04
掲載情報 ホーム スウィート クラフト 104号室yumiko iihoshi porcelain・208号室yuruliku・209号室inoui
104号室:yumiko iihoshi porcelain
208号室:yuruliku
209号室:inoui
日本ヴォーグ社
ホーム スウィート クラフト 2008年 VOL.02 (2008年3月4日発行)
☆104号室:yumiko iihoshi porcelain
【おかあさんの休み時間】
一日をテーマに、朝昼夜3種類の柔らかな質感が美しいカップとソーサー。
素敵な一日の始まりにぴったりです。☆208号室:yuruliku
【こんなユニットに注目!】
個性的な仲間が集まる元小学校の教室でデザインワーク。
文具であって文具でない そんなサプライスと実用性をテーマに・・・。
暮らしの中でみつけた “小さなユーモア”をテーマに、文具をアレンジした、布や紙の作品を製作をしています。
☆209号室:inouiさん。
【がまぐちのバッグとポーチ】
①ちいさながまぐちをネックレスに。キーリングも付いて便利です。
②黒電話をモチーフにしたユニークなバッグ(春の新作)
③レースと持ち手がおしゃれなパーティバッグ
- 2008.01.29
記載情報 装苑 205号室 VERO TWIQO
205号室 VERO TWIQO
文化出版局
装苑 2008年3月号
【NEWCOMER】
期待のクリエーターたち
倉庫の中で眠っている革を発掘し、対話を重ねることから始まる。
選ばれた革は独創的なデザインにより、新たな命を宿した靴となって生まれ変わる。
デザインはとがったイメージを与えつつも、足に無理なくフィットするようにラウンド型の木型を採用する など、足元の演出だけでなく、機能性も兼ね備えている。「履く人の心にぴったりと寄り添う一足になる ような靴を、 今後も作り続けていきたい」という注目のデザイナーだ。
- 2008.01.28
展示会情報 1/28-2/14つながっていくもの 105号室 YUMIKO IIHOSHI PORCELAIN
spiral market selection vol.139
「つながっていくもの」
1.28-2.14
2人の包むやさしく、あたたかい空間や作品をご紹介「つながっていくもの」
大切な人の存在を確認できるバレンタイン。
今回は「つながっていくもの」をテーマに、
2人が一緒に過ごす時間を大切にできる、あたたかい空間の提案を行います。
流れる時間、空気、香り…。
いつもそっと2人をつなげ広がっていく、そんなあたたかい作品をご紹介。
陶器、家具、話題のパティスリーやコーヒー店からも出品します。
ぜひお立ち寄りください。
■参加作家・店舗
イイホシユミコ(陶) 台東デザイナーズビレッジ
坂田卓也製作所(家具)
大沼道行(陶)
かうひい堂(珈琲)
アノダッテ(ジャム)■会場 spiralmarket
東京都港区南青山5-6-23期間中4組のスウィーツをご紹介します。
1月28日(月)~2月1日(金) - Patisserie R(鎌倉)
2月2日(土)~2月5日(火) - GRANNY(吉祥寺)
2月6日(水)~2月10日(日) - アノダッテ(玉川上水)
2月11日(月)~2月14日(木) - cura2(経堂) - 2008.01.22
掲載情報 FUDGE 104号室 エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
104号室 エイチ カツカワ フロム・トウキョウ
ニューズ出版
FUDGE(ファッジ) 2008年2月号 vol.56
【逆説的に靴にかかわってきたからこそ出来る、
新しい視点の靴、いつまでも履き続けたい靴】
既存の形に捕われず自由な発想でデザインしていく遊び心は、
「靴」を中心に物作りの根本へと向かう。
2007年ユナイテッドアアローズとの展開で、その結晶はついに輝き出す。
販売と製造、広い視点で現場を見て来たからこそ、通常は靴に使われないニベ革を
表皮に採用するなど、随所に遊び心ある仕掛けと美しいシルエットが共存できた。
- 2008.01.21
掲載情報 ecocolo 214号室 SALCO
214号室 SALCO
エスプレ
ecocolo(エココロ) 2008年3月号 No.23
アネモネペンが紹介。
1本あるだけでデスクが華やかになります。
持ち手の部分には紙が使用されており、やさしい握り心地。
ひとつひとつ、手作りされています。
- 2008.01.21
掲載情報 Best Gear 209号室 inoui
209号室 inoui
徳間書店
Best Gear(ベスト・ギア) 2008年3月号
ビスケットマッチ箱が紹介。
ヌメ革製マッチケース。モチーフはクリームサンドのビスケット。
刻印された「BISCUITSURFIN」は仏語で「極上ビスケット」という意味。
マッチが使い終わった後はアクセサリーケースやピルケースとしても使え、
使いこむ毎にコゲたような質感に。 - 2008.01.21
掲載情報 天然生活 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
地球丸
天然生活 2008年3月号 VOL.38
【暮らしの定番 イイホシユミコさんの器】
どこか外国で作られてうるような気配をかんじることも。
それが、使いやすい理由なのかもしれません。
新しいシリーズ:unjour(アンジュール) 仏語で『一日』という意味。
名前の通り、朝、昼、夜とそれぞれの時間に似つかわしいサイズがある。
- 2008.01.11
展示会情報 201号室 HIROCOLEDGE 国立新美術館
201号室 HIROCOLEDGE
HIROCOLEDGE TENGUI展
会場:国立新美術館 地下1階
スーベニアフロムトーキョー
1月9日(水)~2月25日(月)まで。
10:00~18:00 (金曜日のみ22:00まで)
毎週火曜日定休(祝日または休日に当る場合は開催し、翌日休館)
今回は、RECOMMENDでもご紹介しているエコバッグが初登場。
また、新作の手ぬぐいもご用意しています。
ぜひこの機会に、国立新美術館にお越しください。※メールマガジン配信開始
月2回のメールマガジンで、イベントスケジュールや新着アイテム等の
お知らせをしていきます。
インターネット限定のキャンペーンも行っておりますので、この機会にぜひご登録ください。
www.hirocoledge-store.com
- 2008.01.08
掲載情報 anan 2008年1月16日号 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
マガジンハウス
anan 2008年1月16日号 No.1593
Antenna:仏語で一日を意味する名前“unjour”アンジュール。
毎日一緒に過ごす食器をみつけました。
朝にはスープ、昼には紅茶、夜更けにはコーヒーと、
ひとつのソーサーの上でくり広げられる世界は、
陶芸家・イイホシユミコの第一作プロダクト。
- 2007.12.27
掲載情報 FN ファッションニュース 2008年2月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
INFASパプリケーションズ
FN ファッション ニュース 2008年2月号 Vol.130
【Brand Focus】
創起メンバー3人、坂部三樹郎、堀内太郎、山縣良和が語る。
海外の学校のこと、そして今後について・・・。
・海外で学び得たもの・・・
海外に出てまずは気づかされるのは自分が日本人であること。
癖や習慣が明確に出てくるし、自然と自分が育った文化を見つめ直す環境になる。
ファッションとデザインは文化につながります。
セント・マーチンは自由教育を進めています。自分で考え、表現しなくてはいけない。
新しいもの作りというエネルギーが集まっているから刺激もある。
・今後は・・・
時代が移って文化や流行が変わっても、それに流されることないような創造性を
守り続けていきたいです。
日本の素材や伝統、技術を作品に反映するなど、日本人であるからこそ出来る表現の可能性や
新しい提案も追求していきたいです。
- 2007.12.18
掲載情報 Bagazine 2007年12月15日 合同展マニコレ トウキョウ
合同展 マニコレ トウキョウ
204号室:manifani/TORQUATA
209号室:inoui
産業通信
Bagazine 2007年12月15日号
・204号室:manifani。
主催者でもある、manifani。
ブランド名・TORQUATA
新作では蝶と蛾による3種類のネックレスを発表。
ドッグタグのようにトップが2つなので、分けて持ったりバッグのチャームにも活用できる。
・209号室:inoui。
オリジナルデザインによるハンドメイド革小物ブランド。
手で型抜きしたビスケット型の小物などを並べ独特の世界観をディスプレイで表現。
・ROSA RUGA。
ブランドアイコンである“豹”の顔を立体的にフィーチャーしたメモ帳カバー。
従来よりも大きめのサイズで迫力満点。
- 2007.12.18
掲載情報 雑貨カタログ 2008年2月号 214号室:SALCO 208号室:yuruliku
214号室 SALCO
208号室 yuruliku
主婦の友社
雑貨カタログ 2008年2月号 No.94
214号室:SALCOさん。
・Zakka of the year 2007 グランプリを受賞。 ボタニカルペン
・Zakka of the year 2007 有坂塁賞 受賞。 ペーパーカップホルダー
・「10月号よりアンコール」 アネモネペン:書くたびにゆらゆらゆれて愛らしい。208号室:yurulikuさん。
・大学ノートをモチーフにしたフェルトのバッグ。
A4の書類がすっぽりと収まるサイズ。
暮らしの中で見つけた「小さなユーモア」をテーマに、
ハンドメイドによるオリジナル作品を展開。
206号室:ELEPHANT FOOTさん。
・ブックカバー
一見、布のようなテクスチャーのブックカバー。
表面にシリコン塗装をした紙でできています。
雨や水滴などをはじくので場所を気にせず読書できます。
同素材のしおり付き。 - 2007.12.17
掲載情報 日経MJ 2007年12月17日 205号室 VERO TWIQO
205号室 VERO TWIQO
日本経済新聞社
日経MJ 2007年12月17日
【ファッション&リビング】コーナーで、野村さんの靴が紹介。
婦人靴ブランド コンセプトに揚げるのは、「美しさ」と「クレージー」だ。
目を付けるのは、倉庫に売れ残っているような奇抜な色やデザインの革。
アトリエに持ち込み「存在感のある靴」へと生まれ変わらせる。
靴職人によって一足づつすべて手作業で仕上げていく。
これまで、個展を通じての販売が中心だったが、今秋から東京・恵比寿のインテリア雑貨店でも扱いが始まった。
販路が拡大しても変わらないのは“職人”気質。
「売れ筋は追求はしない。履く人の個性が表現できる靴づくりを続ける」と決めている。
- 2007.12.13
掲載情報 BOAO 2008年1月号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
BOAO 2008年1月号
時計が紹介。
【1万円で買える小さな“うっとり”100】
賑やかな文字盤で、時計を見るのが楽しみ!
シナ合板をさまざまな動物のシルエットにカッティング。
真ん中のLIBERTEは仏語で“自由”の意味。
- 2007.12.05
掲載情報 繊研新聞 2007年12月5日 205号室 VERO TWIQO
205号室 VERO TWIQO
繊研新聞社
繊研新聞 2007年12月5日(水)
【新興 個性派】ニューカマー
独創的な革使いが目を引く。「素材の持つエネルギーを靴にきれいにのせてあげたい」と、
素材の面白さを最大限に生かして作る。
国内の職人に依頼して、オールハンドメードで作る。
レディースでは珍しいグッドイヤー・ウエルト式製法を採用してる。
めざすのは「履く人の未来になる靴」だ。
07~08年秋冬のテーマ「リプレッサ(覚醒)」。サンゴ柄や木の幹のような靴を使って、
メンズライクなショートブーツとひも靴13点を作った。
- 2007.12.04
掲載情報 OZ magazine 2007年12月17日号 208号室 yuruliku/214号室 SALCO
208号室 yuruliku
214号室 SALCO
スターツ出版社
OZ magazine 2007年12月17日号 No.424208号室:yuruliku 【かわいい手紙グッズ】
昔懐かしい定規セットをイメージしたカード。
メッセージは二つ折りになった分度器カード。
宛名シール付き
214号室:SALCO【どんな人にも喜ばれる愛されステーショナリー】
大胆に花をあしらったボールペン。
ペンを立てさせば、まるで花瓶に活けた花のよう!
ハンドメイドで丁寧に作られたハートふるなアイテムだ。
- 2007.12.03
展示会情報 東京藝術大学大学院美術研究所科博士審査展 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
東京藝術大学大学院美術研究科博士審査展
2007年12月4日(火)~12月16日(日) 午前10:00~午後5:00(入館は閉館30分前まで)
※月曜日は休館
会場:東京藝術大学美術館(東京都台東区上野公園12-8)
入場無料
- 2007.11.30
掲載情報 クロワッサン 2007年12月10日号 203号室 coquette
203号室 coquette
マガジンハウス
クロワッサン 2007年12月10日号
【ヒト・キワ 化粧品 広告】
ヒト・キワからのクリスマスプレゼントに、
coquette特製の口金財布〔コブラン〕と
革製バンビ・ストラップが
化粧品をお買い上げの方にプレゼントされます。
- 2007.11.29
掲載情報 デザインの現場 2007年12月号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
美術出版社
デザインの現場 2007年12月号
【独立の手引き】
家賃や維持費が心配・・・。『創業サポート制度 活用法』
台東デザイナーズビレッジの一角。
ここは台東区の廃校になった小学校をクリエイター向けに貸し出すもので、
創業サポートを目的として運営している。
打ち合わせや商談がしやすいのはもちろん、人を集めて作業を依頼するのも容易になり、
仕事がはかどるようになった。
オフィスとしての使い心地も良さもさることながら、創作のための素材が近隣で調達できる立地の良さも
大きなメリットだ。
- 2007.11.29
掲載情報 潮 2007年12月号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
潮出版社
潮 2007年12月号
【今月の人】
世界一の美女を斬新な着物で艶やかに演出。
日本の伝統技法を活かしながら、自身が生まれたながらに持つ日本人としての
感性を重ねて生み出す物づくり。
その創作の関心は着物にとどまらず、暮らしを彩る衣食住の分野へと広がっている。
- 2007.11.29
掲載情報 FRaU 2007年12月号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
講談社
FRaU 2007年12月号 No.385
【LIVING】大人も欲しくなるKIDSインテリア(コーナー)
動物が刻む夢の時間
繊細にカットされたウマやウサギなどのメルヘンチックな動物が
時を知らせてくれるキュートな時計。
- 2007.11.28
掲載情報 装苑 2008年1月号 103号室リトゥンアフターワーズ 208号室 yuruliku 209号室 inoui
103号室 リトゥンアフタワーズ(26頁、31頁)
208号室:yuruliku(47頁)
209号室:inoui(45頁)
文化出版社
装苑 2008年1月号
『装苑』が注目する人、もの、こと
NEWCOMER 2008 CREATOR’S FILE
今回で6回目を迎えるニューカマー特集。
2007年の1年間で出会ったクリエーターの中から、
編集部がえりすぐった人やもの、ことをご紹介。
ファッション誌の視点から気になるものをチョイスした。
『装苑』が信頼する目利きたちの一押しもお見逃しなく! - 2007.11.28
新作発表のお知らせ。213 kadomi和ジュエリーかろん、211 芝山細工 輝輝
新作発表のお知らせ。
213 kadomi和ジュエリーかろん
211 芝山細工 輝輝11月27日(火)~12月3日(月)
10:00~20:00(最終日17時閉場)
銀座三越 8F 「和のデザイン展」 内藤圭美の和テイストブランド「和ジュエリーかろん」コーナー
イタリアンジュエリーと幻の日本工芸「芝山」とのコラボレーション
この度、他に類を見ない試みとして、繊細かつダイナミックな「イタリアンジュエリー」と
幻の日本工芸「芝山」とのコラボレーション作品を上記にて発表、販売いたします。
ご興味がございましたら、お立ち寄りくださいますと幸いです。 - 2007.11.20
11/23-11/25 東京コンテンポラリーアートフェア 207川本史織
東京コンテンポラリーアートフェア、
YUKARI ART CONTEMPORARYのブース(3-41)にて出展します。タイトル:
TCAF2007
http://tcaf.jp/index.html期日:
2007年
11月23日(金・祝) 11:00~20:00
11月24日(土) 11:00~18:00
11月25日(日) 11:00~17:00会場:
東京美術倶楽部 3階・4階 「東美アートフォーラム」
〒105-0004 東京都港区新橋6-19-15
地下鉄「御成門」下車2分、「新橋駅」下車8分
http://www.toobi.co.jp/入場料:
¥600 - 2007.11.19
掲載情報 雑貨と家具、お気に入りの毎日2008 214号室 SALCO
214号室 SALCO
主婦の友社 2007年12月20日 発行
【暮らしにキュートなアクセント。アーティストの雑貨】
・大人の女性が「かわいい」とわくわくするデザイン性に優れた個性的な雑貨たち
①キャンドルホルダー ②ペーパーカップホルダー
③フラワーコサージュ ④ミニローズペン/アネモネペン
サルコ【bonboog】商品が紹介。 - 2007.11.19
掲載情報 anan 2007年11月21日号 206号室 ELEPHANT FOOT
206号室 ELEPHANT FOOT
マガジンハウス
anan 2007年11月21日号 No.1586
【Antenna】コーナー
グラフィックのポスターが紹介されています。
・さりげなく飾りたいのは、主張しすぎないグラフィック。
木製フレームにおさめられたグラフィックのポスターは、
布地のような質感と時を経て色褪せたような風合いが◎。
- 2007.11.16
11/16 アカデミーヒルズ講座「デザインビジネス最前線」プロダクトアウトからコンセプトアウトへ 210号室プロモダクション
デザインビジネス最前線
プロダクトアウトからコンセプトアウトへ
~「空想生活」と「通販生活」の元社員が考える、次世代の商品開発~2007年11月16日(金)15:00~17:00
世界的なスターデザイナーも登場し、一見華やかそうに映る日本のプロダクトデザイン業界。商品開発やマーケティング手法も、インターネットの普及で進化、変貌しつつある。
しかし、その一方でメーカーの商品開発にかける時間やコストは削減され、ユーザーを驚かせるような新製品やロングセラーが生まれにくくなっている。市場を見渡すと、どれも同じような顔を持った製品で溢れかえっている。
この状況を「マーケットイン」による商品開発に元凶があると考え、「プロダクトアウト」の復権を目指しているのが、プロモダクションを率いる2人のメンバーだ。浜野氏は「空想生活」の元デザイナーであり、菅村氏は、「通販生活」の元編集者。経歴も職能もまったく異なる2人がいまなぜ、プロダクトアウト専門のコンサルタント会社を設立したのか。2人がとなえる「プロモダクション」という商品開発の新しい概念を踏まえて解説する。1. なぜ、いまプロダクトアウトに注目するのか。
2. Web2.0時代における商品開発の先端事例紹介
3. プロダクトアウトからコンセプトアウトへ
4. プロモダクションが考える、次世代の商品開発※ ゲストスピーカーによる一方通行のセミナーではなく、少人数制、質疑の時間も設けたインタラクティブなスタイルの講座です。受講者は、講義における不明な点やご自身が抱えている課題などをゲストにお問合せいただき積極的にご発言ください。
受講をお勧めしたい方* 企業でマーケティング・商品開発に携わる方
* メーカーで新規事業・新規ブランドなどの立上げに携わる方
* マーケティングの知識を学びたいデザイナー日時 11月16日(金)15:00~17:00
受講料(税込) 一般:29,800円
定員 50名
※定員になり次第締め切らせていただきます
主催 アカデミーヒルズ
会場 アカデミーヒルズ49(東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズ森タワー49階)http://www.academyhills.com/school/detail/design_biz08.html
- 2007.11.14
掲載情報 JAPAN PRECIOUS 2007 Winter 213号室 kadomi和ジュエリーかろん
213号室 kadomi和ジュエリーかろん
矢野経済研究所
JAPAN PRECIOUS 2007 Winter No.48
【The Brand Guide Book】
日本で染織を学び、イタリアで彫金技術全般習得、現地有名ブランドで
石留め洋彫り就業を持つ。
圭美のオリジナルジュエリー及びアクセサリー。
ヨーロッパの教会や建築物からイメージを得、日本の季節の花々をも掘り込んだ
ダイナミックかつ繊細な1点ものの作品。
デザイン、石留め、仕上げ、販売までを一人で行っている。 - 2007.11.14
掲載情報 FUDGE 2007年12月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
ニューズ出版
FUDGE(ファッジ) 2007年12月号 vol.54
【Information】
elaelaopa!が「親子のコミュニケーションツール」としての本をリリース。
今号は2008S/S 東京コレクションでデビューしたwrittenafterwardsとコラボレーションによるもの。
萬和や童話的イメージを用いた美しいビジュアル必見。 - 2007.11.14
掲載情報 読売新聞 2007年11月9日(金) 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室
リトゥンアフターワーズ
読売新聞 2007年11月9日(金曜日)
【日本のファッション戦略】
日本ファッション・ウィーク
今秋も9月初めまで8日間開かれた。中でも目を引いたのが、11人の
新進デザイナーによる展示会「ヨーロッパで出会った新人たち」だった。
特筆すべきは、この若者たちがあえて東京選び、JFW関係者や経産省に企画を
持ち込んだことだ。
ファッションの発信拠点の強化を目指す日本にとって非常に歓迎すべきことだ。
- 2007.11.12
掲載情報 日経MJ新聞 2007年11月11日(日) 104号室 エイチ・カツカワ・フロム・トウキョウ
104号室 エイチ・カツカワ・フロム・トウキョウ
日本経済新聞社
日経MJ新聞 2007年11月11日(日曜日)
【モード最前線】コーナーで紹介。
紳士靴の“聖地”とされる英ノーザンプトンで靴作りを学んだ。独自の素材とデザインが売り物だ。
「ニベ」と呼ばれる牛革の表皮の裏側を使った靴がそのひとつ。
伝統的な靴の製法を身に付けながら、既存の靴作りからはあえて外れ、「遊び心ある靴」を目指す。
- 2007.11.09
11/9-17 VERO TWIQO 2007野村知紗靴個展@デザビレ 205号室VEROTWIQO
VERO TWIQO 2007 野村知紗 靴個展
2007 10/5(FRI)~ 14(SUN)
11:00-19:00
台東デザイナーズビレッジ来場予約は
verotwiqo@yahoo.co.jphttp://verotwiqo.com/
- 2007.11.09
展示会情報 201号室 HIROCOLEDGE KIMONO展 大丸東京店
201号室 HIROCOLEDGE
・HIROCOLEDGE KIMONO展
・2007年11月6日(火)~11月12日(月)まで
・開催場:大丸東京店 11階。
・時間 10:00~20:00 (最終日は17:00閉場)
・大丸東京新店オープンに特別企画
・「匠と味が冴えるTOKYO 名舗銘品店ー高橋理子のHIROCOLEDGE KIMONO展」を
開催。
着物の世界で名高い京都の老舗、千總と川島織物制作による新作の振袖と丸帯も発表。
これまでの作品と共に、高橋理子の生み出す新たな和に触れていただければ幸いです。
ご来場を心よりお待ちしております。 - 2007.11.09
11/9-15 恵比寿三越 4人の女性デザイナーによる秋冬コレクション2007「quartetto」 203号室coquette 213号室kadomi
4人の女性デザイナーによる秋冬コレクション2007「quartetto」
11/9(金)から15(木)
午前11時から午後8時(最終日は午後7時閉場)
恵比寿三越 1F クロスイーギャラリー
会場直通03-5423-1183
内藤圭美:ジュエリー 213号室kadomi
林きょうこ:バッグ 203号室coquette
林美奈子:ハンドメイドフェルト
壬生樹歩:帽子
- 2007.11.06
掲載情報 ホーム スィート クラフト 2007年11月6日 増刊号 徳永
村長室 アシスタント デザインティールームス徳永さん。
日本ヴォーグ社
ホーム スィート クラフト 2007年11月6日 創刊号
表紙と、ポストカードに掲載。
豚革を型抜きしたインテリアスタンド照明。
- 2007.11.05
掲載情報 OCEANS 2007年12月号 210号室 プロモダクション
210号室 プロモダクション
OCEANS(オーシャンズ) 2007年12月号
スタイリッシュで、モダンなだけでは物足りない!
家族目線の「お助け家電」
・デザイン家電と呼ばれるもののなかには、デザインを優先するあまり機能的に
満足できないものも 正直あったと思います。
これからはコンセプトの段階から、
使う人の視点を意識したモノ作りをしなければいけない。
ユーザーの本当の声を商品化することが大事なんです。
※10月25日発売の東京ガスの「ピピッとコンロ +do GRILLE」も手がけている。※ - 2007.11.02
掲載情報 ソトコト 2007年12月号 214号室 SALCO
214号室 SALCO
木楽舎
ソトコト 2007年12月号
【グリーンプロダクトカタログ。
暮らしのもっとグリーンを!】 コーナー。
Botanical Pen(ボタニカル ペン)
グラフィックデザイナーグループ【SALCO】が展開するステーショナリーブランド”bonboog”の植物ペン。
アネモノの花から始まり、今では季節ごとに花や植物を展開。
今冬は、霜の付いた直物まで登場。 - 2007.11.01
掲載情報 商店建築 2007年11月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
商店建築社
商店建築 2007年11月号 VOL.52 No.11
「空間提案の実験場としての仮設空間」 コーナー
コンセプトからストーリーへ
JFW「ヨーロッパで出会った新人たち」に見る新たな方向性、ミッドタウン内、21_21デザインサイ トにて開催された。
写真:中(上)各デザイナーによって見開きページごとにそのコンセプトを紹介する布団を用いた大型の本 【制作:リトゥンアフタワーズ】
中(下)レースで覆われた空間は白で統一され、照明の明暗によって表情をもたせた。
家出前の少女の部屋をコンセプトに、少女の心理状態を示す真っ白な部屋が会期中に徐々に荒れていくもの。家出前の少女の部屋をコンセプトに、少女の心理状態を示す真っ白な部屋が 会期中に徐々に荒れていくもの。
【リトゥナフタワーズ:山縣良和、玉井健太郎】
※インタビュー記事あり。 - 2007.11.01
掲載情報 high fashion 2007年12月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
文化出版局
high fashion 2007年12月号 No.318
ブックショップ スタッフが推薦する、子どものための本。
大人のための子どもの本。
【05】:「“家族や親子のコミュニケーション”をテーマに、
アーティストのエラエラオパ!とリトゥンアフタワーズとのコラボレーションで生まれたアートブック」「ヨーロッパで出会った新人たち」展に見るフレッシュな才能。
東京ミッドタウン内のデザインミュージアム、21_21 DESIGN SIGHTでは、日本ファッション・ウィーク(JFW)、8/30~9/5にかけて開催した。
若手デザイナーのインキューベートを一つのテーマとしているJFWに
とって、スケジュール中最も可能性が感じられるイベントとなった。
【04】・【12】リトゥンアフタワーズ山縣良和、玉井健太郎のインスタレーションと作品。 - 2007.10.30
10/30-11/4 yuruliku exhibition「BUNGU GANGU」208号室yuruliku
【yuruliku exhibition - BUNGU GANGU -】
場所:美篶堂ギャラリー
日時:10月30日(木)〜11月4日(火)
[平日] 11:00〜20:00 /[土・日・祝日] 11:00〜18:00お気に入りの「ブング」や「ガング」に、ユルリクのユーモアをプラスした新しいカタチ
" BUNGU GANGU " を、提案いたします。 - 2007.10.30
掲載情報 繊研新聞 2007年10月30日 204号室 manofani
204号室 manofani
繊研新聞 2007年10月30日(火)
合同展マニコレ・トウキョウ
・新鋭・実力派が集結
54社が参加した。
アクセサリーが3分1を占めているが、洋服や帽子、レザーグッズの出展も
充実してきた。
「将来はカテゴリーを分けて、開催回数を増やすなど、さらなる成長をめざす」方向と
主催者:manofani 谷勇さんのコメント。
- 2007.10.29
掲載情報 LUCI 2007年12月号 214号室 SALCO
214号室 SALCO (bonboog)
扶桑社
LUCI 2007年12月号
WE HAPPY PARTY! コーナー
センスが勝負! 大人のギフト選び
ペーパーカップホルダーが紹介。
【味気ないカップがおしゃれに大変身。】
ホルダー部分は布、コースターと取っ手部分は木製。
触り心地もGOOD。
デザインは10種類、気分に合わせて選んでみては。
- 2007.10.29
記載情報 装苑 2007年12月号 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
文化出版局
装苑 2007年12月号 No.62-12
TOKYO FANTASY 『装苑』プロデュースの11日間
日替わりショップでUAMOUが紹介。
パリのショップ「コレット」でも紹介されたキャラクター。
イギリスの芸術大学を卒業後、ヨーロッパで活躍を続けて帰国した彼女の楽しい宇宙。
- 2007.10.29
掲載情報 健康都市たいとう 2007年健康まつり 214号室 SALCO
214号室 SALCO
台東区
健康都市たいとう
新健康都市宣言記念展&2007健康まつり
【健康都市たいとう】の新ロゴマークをデザインしました。
平成5年の台東区健康都市宣言のロゴマーク
は豆をイメージし、健康づくりに区と区民が共同で、
から破り一層のまい進を誓う。
※新芽が芽吹き、前回の宣言から新しく成長、進化したことを
表現しています。
3色の葉は、自助、共助、公助の3色要素を表しています。
- 2007.10.26
10/26-11/04 YUMIKO IIHOSHI PORCERAIN EXHIBITION「DELMONICO」@vivova(神戸) 105号室yumiko iihoshi porcerain
10/26-11/04
YUMIKO IIHOSHI PORCERAIN EXHIBITION「DELMONICO」
車窓から過ぎ行く景色をながめつつ ゆったりと食事をしているところを思い浮かべて
会場:vivova 神戸市中央区栄町通り3-1-17ESGビル3F
会場電話: 078-334-7225105号室 YUMIKO IIHOSHI PORCERAIN
- 2007.10.25
10/25.26 東京コンテンツマーケット出展 101号室UAMOU
アニメーション、実写映像、コンピュータグラフィック、コンピュータゲーム、キャラクターなどの作品の見本市
東京コンテンツマーケット2007
日時:2007年10月
25日(木)13:00~19:00
26日(金)10:00~17:00
会場:六本木ヒルズ森タワー 「六本木アカデミーヒルズ40」
主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 関東支部
共催:経済産業省中小企業庁、関東経済産業局
連携企画 TIFFCOM2007(第20回東京国際映画祭併設マーケット)
協力:第20回東京国際映画祭実行委員会、首都圏情報ベンチャーフォーラム
後援:(財)デジタルコンテンツ協会、(財)CG-ARTS協会、(社)デジタルメディア協会
内容:1.映像コンテンツの見本市(出展者数:約80予定)
2.TCMアワード(優秀作品を発表・表彰)
3.シンポジウム(コンテンツ業界の代表者によるディスカッション)入場料 無料
- 2007.10.24
掲載情報 Invitation 2007年12月号 210号室 プロモダクション
210号室 プロモダクション
ぴあ
Iinvitation(インビテーション) 2007年12月号ピピッとコンロ+do GRILLER (プラス・ドゥ・グリレ)
浜野さんが、デザインを手がけたガスコンロ「+do GRILLER」。
フラット天板の機能性と清掃性を両立しつつ、肉のローストが可能なダッチオーブンも付属と料理本来の自由度を存分に楽しめる作りとなっている。「社会状況や生活環境を見極め、商品コンセプト立案から販売する際のプロモーションまでをトータルにコンダクトしていくことがデザイナーとしての責務」と語る。
【空想生活】で手がけた「COMPATIH」や「window radiator」の実績を踏まえた新展開に、早くも注目が集まりつつある。
- 2007.10.23
10/23-25 MANICOLLE TOKYO開催 204号室 manifani
MANICOLLE TOKYO
EXHIBITION Vol,4
2007年10月23~25日 開催56社、約70ブランド出展予定
会場 渋谷スタースペース 3、4階
東京都渋谷区神宮前6-19-21 ホルツ細川ビル
manicolle tokyo 4の入場について当展示会に入場いただくには、招待状が必要です。
入場ご希望の方は、お名刺をご持参のうえ、ご来場ください。
その際、受付にお時間をいただくことがあります。
尚、当展示会はバイヤー及びプレス関係者のみのご入場に限らせていただいております。 一般の方、学生のご入場はできません。 - 2007.10.23
掲載情報 服飾手帖 2007年 Autumu 207号室 川本史織写真製作所
207号室 川本史織 写真製作所
上田学園 上田安子服飾専門学校 服飾手帖社
服飾手帖 2007年 Autumu No.575
表紙を含む14ページ、川本さんが撮影しました。
- 2007.10.23
CM放映中情報 東京ガス +do GRILLERをデザイン 210号室 プロモダクション
210号室 プロモダクション
東京ガス
ガス・パッ・チョ シリーズ
ピピッとコンロ +do GRILLER (プラス・ドゥ・グリレ)。
+do GRILLERを浜野さんがデザインしました。
10月18日(木)よりCM放映中。
妻夫木聡とピエール瀧(織田信長扮している)、
信長本能寺編です。
- 2007.10.22
掲載情報 mini 2007年11月号 203号室 coquette
203号室 coquette
宝島社
mini 2007年11月号
「実用的でコンパクト 折りたたみ財布 」コーナー
使い勝手のいい「がまぐち付き」
角度によって、ゴールドに光り輝くレオパード柄が
ワイルド&ゴージャス。 - 2007.10.22
掲載情報 カラットPHP 2007年11月増刊号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEDGE
PHP研究所
カラット PHP 2007年11月増刊号
デザイナンー高橋理子さんが3頁にわたり記載されています。
【アクティブ ウーマン】 コーナー
着物、洋服の両方の制作をしていますが着物は手間をかけて
作った生地を無駄にすることがない。
洋服はカーブがあるから捨てなくてはならない部分が出る。
洋服は年に何回もコレクションがあって、古いから着ない、捨てるという
事になってしまう。
流行に関係なく平成のデザインっていいね、と100年後、200年後の
人に古着として着てもらえるような物をも残していきたい。
藝大の大学院・博士課程に進み、フランス外務省AFAAの招待で7ヶ月パリに滞在。
自分の方向性に自信を深め帰国。
ミス・ユニバース森理世さんのインターナショナルコスチュームを手がけた。
- 2007.10.19
掲載情報 公共建築 2007年10月号 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
公共建築 2007年10月号 Vol.49 No.193
【特集:ストックの有効活用ーコンバージョンを中心として】コーナー
台東デザイナーズビレッジが紹介されています。
平成16年4月、台東区の地場産業である、靴、カバン、帽子、アクセサリーなどの
ファッション雑貨関連産業の活性化を図ることを目的に、デザイナーに創作活動ができる場を提供し、
デザイン分野の人材と機能の集積を図り、新しい創造的なモノを生み出す拠点として、
デザイナーの創業支援施設を設置した。・・・・・随所に古い小学校の懐かしさが見受けられる。
レトロな学びの舎の雰囲気がデザイナーたちからは好評である。 - 2007.10.17
10/17-12/24 国立新美術館 MY TOWN IN MY HOME 山縣良和×mafuyu 103号室 writtenafterwards
MY TOWN IN MY HOME
国立新美術館 B1 SFT(スーベニアフロムトウキョウ)ギャラリー
10月17日から12月24日までファッションデザイナー山縣良和とニットアーティストmafuyuによるコラボレーション作品。
ニットでできた家は、ファッション、アート、プロダクトデザインの三方向から体感できるように、「家着」として着用可能。
飾りにも子供の遊び道具にもなる、不思議で楽しいホームウェアです。
家をモチーフに、家の中での家族間の新しいコミュニケーションツールとしての提案となります。2007年オランダのアーネム・モード・ビエンナーレに出展後、日本でははじめての展示です。
- 2007.10.11
掲載情報 anan2007年10月17日号 214号室 SALCO
214号室 SALCO
マガジンハウス
anan 2007年10月17日号 No.1581
【Antenna】コーナーでコサージュが紹介。
髪に、バッグに、洋服に・・・インテリアにだって使えちゃう!
クリップもピンも付いているのでいろんな使い方が
できるコサージュ。
お部屋のアクセントとして飾っても。
プレゼントに最適なボックス入り。
- 2007.10.05
掲載情報 月刊とらばーゆ 2007年11月号 207室 川本史織写真製作所
207号室 川本史織写真製作所
リクルート
月刊 とらばーゆ 2007年11月号
【インテリアのプロ 8人の自宅公開】コーナーの
撮影は川本史織氏が撮りました。
92頁~101頁(10ページ) - 2007.10.05
10/5-14 2007靴個展(福岡) 205号室VERO TWIQO
VERO TWIQO 2007 野村知紗 靴個展
2007 10/5(FRI)~ 14(SUN)
12:00-19:00APAISER CENTRAL CAFE
福岡市中央区大名1丁目12-5 アペゼビル2F
tel:090 713 0501
hp:http://www.apaiser-centralcafe.com/
西鉄「福岡駅」より徒歩5分
地下鉄「天神駅」より徒歩5分
上記期間中、APAISER CENTRAL CAFEにて、
靴をイメージしたデザインカプチーノが登場!
- 2007.09.28
9/28,29,10/6「装苑」創刊70th+1周年記念 ニューカマーのトランクショップにデザビレから出展
「装苑」創刊70th+1周年記念イベント
「ニューカマーの日替わりトランクショップ」
日時 2007年 9月28日から10月8日 11時から20時
場所 ラフォーレ原宿正面玄関前9月28日 203号室 coquette バッグ、小物 (& ROSA RUGA バッグアクセサリー)
9月29日 101号室 UAMOU フィギュア
202号室 a:buchiadot アクセサリー
10月6日 207号室 川本史織 写真
209号室 inoui 革雑貨 - 2007.09.28
掲載情報 繊研新聞 2007年9月28日(金)103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアウターワーズ
繊研新聞社
繊研新聞 2007年9月28日(金曜日)
【主な動き 記者座談会】 コーナー
第5回JFWの効果と反応は。
新進の6ブランドによるツーワンツーワン デザインサイトでの
合同展覧会が好評で、
東京コレクションに新鮮なインパクトを与えた。
コンセプトがきちんとしていて完成度が高く、
プレゼントーション力に長けていた。
口コミでうわさが広がり、2500人が来場した日もあった。
今後の動きに期待したい。
- 2007.09.26
掲載情報 デザインの現場 2007年10月号 214号室 SALCO
214号室 SALCO
美術出版社
デザインの現場 2007年10月号
COLUMNコーナー
ものづくりの現場から 「商品として成立させるために」
企画、販売している雑貨ブランド。
ワクワクさせるもの、大人の女性が持っておかしくない、
かわいいものを目指している。
雑貨は単価が安いので、量産しないと成り立ちません。
私たちの規模だと、メーカーのような初回ロットが万単位の大量生産はきでないけれど、
製造ルートの組み立て方次第では商品として成立させることができる。
bonboogのオリジナル商品を出すためには、地道な日々の積み重ねが欠かせません。【Peper Cup Holderが紹介】
コースターと取っ手は天然木材に箔押加工。
パーッケージはダンボールを型抜き。 - 2007.09.25
掲載情報 NIKKEI DESIGN 2007年10月号 201号室 HIROCOLEDGE
201号室 HIROCOLEGE
日経BP社
NIKKEI DESIGN 2007年10月
「TOPICS2:伝える努力ではなく、伝える工夫を」コーナー
【東京・六本木“21_21”DESIGN SHIGHTで8月10日から24日に
落狂楽笑 LUCKY LUCK SHOW】が開催された。
高橋理子氏デザインの羽織の裏地。
柳家花緑氏の紋「剣片喰(けんかたばみ)」が染められている。
・HIROCOLEGDEの衣裳などの印象について、
花緑氏は「舞台空間、衣裳、そして落語を通じて、お客様は普段の寄席では得られない体験ができたのでは。
伝統や基本は必要、何が基本かといえばお客様に楽しんで貰うことです。時代を超えて共通した我々のパフォーマンスなんです。それを改めて感じました。」
- 2007.09.25
掲載情報 東京新聞 2007年9月19日 101号室 UAMOU
101号室:UAMOU
東京新聞 2007年9月19日
台東区出身 芸術家・高木さん きょうから個展
19日から上海で個展を開く。
中学生の時から描き続ける独自のキャラクター「UAMOU」を
今回は木彫りで製作。
千手観音風にデザインし、仏師に彫ってもらった木彫りのウアモウや掛け軸など
約50点を展示する。
「ロンドンの美術大学卒業後、帰国して“日本の良さ”にあらためて触れ、やりたいことが次々と出てきた。仏像もその一つ」と話す。 - 2007.09.20
掲載情報 読売新聞 2007年9月17日 103号室:リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフターワーズ
読売新聞 2007年9月17日(月)
JFW参加
国内外の新進6ブランドによる展示会
「ヨーロッパで出会った新人たち」が開かれた。
JFWから才能ある若手デザイナーが巣立つことを期待して企画。
【山縣良和と玉井健太郎のリトゥンアフタワーズが提案したのは、家出する女の子の服。
世界地図模様の繊細なレースのワンピースなどを発表した。】 - 2007.09.19
9月19日-10月10日 「イムイムウアモウ展」in 上海 101号室UAMOU

Buuts Buuts Uamou Exhibition - Shanghai / 2007.9.19(WED) - 10.10 (WED)
@ Shanghai Sculpture Space Red Town C7-106「イムイムウアモウ展」in 上海 / 2007年9月19日(水)-10月10日(水)
会場:Shanghai Sculpture Space 准海西路578 Red Town C7-106 - 2007.09.12
掲載情報 家庭画報 2007年10月号 105号室 yumiko iihoshi porcelain
105号室 yumiko iihoshi porcelain
世界文化社
家庭画報 2007年10月号
今どきの器、これからの器 「器」を愉しむ
器ギャラリーでは入れ子の器が増加中
禅宗の僧が食事に使う入れ子の応量器は究極の省スペース機能を持った器です。
狭い日本のキッチンでうまく収納できるスタッキングの器を探しました。 - 2007.09.06
9/6-11 「ヨーロッパで出会った新人たち」 2008 S/S Collection 受注展示会 103号室writtenafterwords
この度、「東京発 日本ファッション・ウィーク(JFW in TOKYO)」での
展覧会、「ヨーロッパで出会った新人たち」開催にあたり、バイヤー様向
けの受注会及び、媒体様向けの展示会を開催いたします。参加デザイナー
は、イギリスのセントラル・セント・マーティンズ美術学校、ベルギーの
アントワープ王立芸術アカデミーで学び、各国のファッションコンテスト
やイベントに参加し出会った新人、6ブランドの11名です。ドイツ、イス
ラエル、グルジア、台湾、そして、日本と国籍は様々な新人たちの、東京
から世界へ向けて発信する新作に出会える展示会です。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。~ヨーロッパで出会った新人たち~ 2008 S/S Collection 受注展示会
会期:2007年9月6日(木) 7日(金) 8日(土) 10日(月) 11日(火)
時間:11:00 - 20:00
会場:CALM & PUNK GALLERY (カームアンドパンクギャラリー)
〒106-0031 東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル1F
TEL:03-3401-0741
URL:http://www.calmandpunk.com/
協力:ガスアズインターフェイス株式会社
CALM & PUNK GALLERY※アポイント制になっておりますので、事前にご連絡して頂けるようお願
いいたします。
※バイヤー様、プレス関係者以外の方のご来場は9月8日(土)に限らせて
頂きます。下記よりDMがご覧頂けます。(地図付き)
http://www.calmandpunk.com/download/ncmtie_dm.pdf下記よりブランドイメージ写真がついたご案内がご覧頂けます。
http://www.calmandpunk.com/download/ncmtie.pdf
【参加ブランド】 ※順不同 計6ブランド
HUI-HUI
MIKIOSAKABE
POESIE
STEREOTYPES
TARO HORIUCHI
Writtenafterwards
************************************************皆様のご来場をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
お問い合わせ及び、アポイントご連絡先
CALM & PUNK GALLERY
〒106-0031
東京都港区西麻布1-15-15 浅井ビル 1F
TEL/FAX : 03-3401-0741
__________________________
ガスアズインターフェイス株式会社
http://www.hellogas.com
〒152-0001 東京都目黒区中央町1-3-18 CLASKA 3F
TEL : 03-5704-7374 FAX : 03-5704-7375
[会社概要]
クリエイティブリソースを活用した事業開発、商品開発
に関わるプロデュース/クリエイティブリソースの開拓、
教育、アサイン、マネジメントに関わるプロデュース/
クリエイティブリソースのライセンス業務
__________________________
【このメールに関してのお問い合わせ先】
ガスアズインターフェイス株式会社 プレスディビジョン
有限会社カームアンドパンク内
〒106-0031 東京都港区西麻布1-15-15 Asai Bldg 1F
TEL/FAX : 03-3401-0741
E-MAIL : press@calmandpunk.com
担当 長岡 川上
__________________________ - 2007.09.05
9月11日まで 阪急百貨店うめだ本店「秋の装いクラフトバザール」213号室 kadomi
9月5日(水)から11日(火)
阪急百貨店 大阪うめだ本店
第2回 秋の装い クラフトバザール
<バッグ、創作服、古代裂、アクセサリージュエリー>
おしゃれの秋をテーマに24店が登場213号室 kadomiが出展
- 2007.09.04
9月16日まで VERO TWIQO 靴個展 at京都 205号室 VREO TWIQO
トッテモ トゥィコ ナ クツコテン
VERO TWIQO 靴個展 2007会期 2007年9月4日〔火〕~9月16日〔日〕 11:00-19:00 月曜休
会場 GALLERY BENI 京都市左京区聖護院円頓美町47-5
TEL/FAX 075-751-0591
りんごのタルトタタンで有名な喫茶店 LA VOITURE のトナリ■主な出展商品 :秋冬コレクション 13タイプの新作1点ものを発表
SPINA 眠れる森の美女が途中で起きてしまったら”という発想から生まれた靴
AMBRA 海底に眠る未発見の地層がテーマ
VAMPATA 心の中に燃え上がる情熱の炎。中世のエレガントを現代風に激しく表現
- 2007.09.04
9/4から9/7 東京ギフトショーに出展 206号室elephantfoot 209号室inoui
日本最大級の生活雑貨の見本市に出展
西4ホール 4306-07 オーブ株式会社ブース内
206号室 elephantfoot
209号室 inoui
卒業者 kanmi.革小物やアクセサリー、インテリア雑貨などを出展
第64回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2007
日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市
会期:2007年9月4日(火)~7日(金)
開催時間: ●4~6日 10:00AM-6:00PM
●7日 10:00AM-4:00PM
主催: 株式会社ビジネスガイド社 TEL 03-3843-9851
会場: 東京ビッグサイト(全館)(東京国際展示場)
- 2007.08.30
9月12日まで 東急東横店2F Designers Accessory Collection 202号室a:buchiadot
Designers Accessory Collection
8月30日(木)~9月12日(水)
渋谷駅・東急東横店 東館2階 アクセサリー売場 イベントスペース - 2007.08.30
9月5日まで JFW 特別展示会「ヨーロッパで出会った新人たち」21-21DESIGN SIGHT 103号室writtenafterwards
JFWジャパンファッションウィーク スペシャル エキシビション
「ヨーロッパで出会った新人たち」会場 21-21 DESIGN SIGHT(東京ミッドタウン)
8月30日から9月5日 午前11時から午後8時
入場無料参加ブランド
writtenafterwards
HUI-HUI
MIKIO SAKABE
POESIE
STEREOTYPES
TARO HORIUCHI - 2007.08.29
掲載情報 m/f エムエフ 2007年10月号 103号室 リトゥンアフターワーズ
・103号室 リトゥンアフターワーズ
・芙桑社
・m/f エムエフ 2007年10月号 No.02
キッズファッション誌 エムエフ新創刊号
・ゆめのおおきなほん Sleeping Story
“Sleeping Story”は、writtenafterwardsとElaelaopa!の
コラボレーションによって生まれました。
writtenafterwardsは山縣良和と玉井健太郎、2人のデザイナーによる、
コミュニケーションツールとしてファッションの役割を提案することをテーマに
設立されたレーベル。
2007年秋、初のコレクションを発表します。 - 2007.08.28
9/9日まで「イムイム UAMOU展」 at京都 101号室UAMOU
「イムイム ウアモウ展」
会期 2007.8.28(TUE) - 9.9 (WED)
会場 APN i.n.k gallery (京都)■主な展示品
日本では初の個展となる『イムイム ウアモウ展』では、高村光雲の流れを汲む仏師の加藤義廉とのコラボレーションによる千手観音ウアモウ像(画像)を発表。
本展は、木彫りの千手観音ウアモウ像2体を中心に、十一面観音ウアモウ像50体とドローイングの作品で構成される。また限定の「仏仏ウアモウ」フィギュアも販売。会期:2007年8月28日 [火] ~ 9月9日 [日] 12:00-20:00
(最終日16時まで)無休
会場:APN i.n.k gallery 京都市中京区両替町二条上る北小路町102番地
Tel:075-213-4086 Fax:075-253-2887
URL:http://apnp.jp - 2007.08.28
掲載情報 装苑 2007年10月号 101号室 UAMOU
101号室 UAMOU
文化出版局
装苑 2007年10月号
【期待のクリエーターたち】 コーナー
uamouのフィギュア、Tシャツなどが紹介。
新作、「イムイム ウアモウ展2007」が紹介。
日本での初めての個展は、高村光雲の流れをくむ仏節の
加藤義簾とのコラボレーションによる木彫りの千手観音ウアモウなどを
発表する。
- 2007.08.27
掲載情報 JILLE 2007年9月号 203号室 coquette
203号室 coquette
双葉社
JILLE:ジル 2007年9月号
【いつもいつまでもBAGといしょ BAGマニア24時】コーナー
BIGサイズ:持ち手と底がレザーの、からし色キャンパストート。
フロントには、上品なレースでお城をコラージュ。 - 2007.08.22
掲載情報 LJLIA 2007年7月30日発行 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
社団法人 日本皮革産業連合会
会報 JLIA:ジェリア
TOPICSコーナー
19年度の新入居者お披露目を兼ねた施設の一般公開を行った。
同時にファッションセミナーや入居者の商品販売会なども行い、連日賑わいを見せていた。
幅広いクリエイターが集まったのが今期の特徴。
今後の活躍、企業とのコラボレーションなどが大いに期待される。 - 2007.08.22
掲載情報 日経MJ 2007年8月22日 210号室 プロモダクション
210号室 合同会社 プロモダクション
日本経済新聞社
日経MJ 2007年8月22日(水)
designコーナー
ものづくりにこだわる中小企業と消費者の橋渡し役を目指している。
出来上がった商品をPRする広告代理店ではなく、商品開発の段階から
かかわることで、消費者の視点や市場ニーズを中小企業にアドバイスする。
コンサルティングしている製品のなかで、老舗カバンメーカーと男性誌が共同開発した
製品が年内に発表される。
誌面で開発過程の特集記事を連載して消費者への認知度を高めていく仕掛けを作った。 - 2007.08.17
掲載情報 美術手帖 2007年9月号 207号室 川本史織写真製作所
207号室 川本史織写真製作所
美術出版社
美術手帖 2007年9月号 Vol.59 No.899
森村泰昌インタビュー 「美の教室、静聴せよ」展 のコーナーの撮影担当が川本史織写真製作所。
143頁~150頁 写真撮影:川本史織写真製作所。 - 2007.08.17
掲載情報 雑貨カタログ 2007年10月号 214号室 SALCO
214号室 SALCO
主婦の友社
雑貨カタログ 2007年10月号 No.92
zakka New :新着雑貨をたくさん集めて のコーナーに
New①:ペーパーカップが掲載
ファブリックと天然木を使った持ち手とコースターの箔押しが乙女心をくすぐるます。
New②:ボタニカルペンが掲載
華やかな花がなくても、十分にかわいげのある、シックでかわいらしい、まさに
大人のためのファンシー文具です。 - 2007.08.10
掲載情報 MdN(エムディエヌ)2007年9月号 208号室 yuruliku
208号室 yuruliku
エムディエヌコーポレーション
MdN (エムディエヌ) 2007年9月号
MdN STYLE! コーナーで紹介。
遊び心あふれた発想にやられました!
大学ノートをモチーフにつくられたフェルト地のバッグ。
1点1点手刷りでノートの模様をプリントし、丁寧に縫製されているのが特徴。
ノートバッグは内ポケットが付いている、細かい物をすぐに取り出せるのがうれしい。
外出するのが楽しくなること間違いなしだ。 - 2007.08.10
26日まで 「小さな器展」 105号室 イイホシユミコ
イイホシユミコ(105号室 磁器作家)
グループ展「小さな器展」
8月10日から26日
表参道ヒルズ地下2F キサラ - 2007.08.10
掲載情報 日本経済新聞 2007年8月10日(金) 台東デザイナーズビレッジ
台東デザイナーズビレッジ
日本経済新聞 2007年8月10日(金) 朝刊
廃校「第2の人生」 都内各区で福祉・起業の拠点に。
起業家やデザイナーの支援施設、若手デザイナーの拠点とする。
空き校舎を起業家や若手デザイナー向けのオフィスや工房、研究室として提供している。
※台東デザイナーズビレッジの正面玄関の写真掲載。
- 2007.08.06
掲載情報 208号室 yuruliku マガジンハウス an・an 2007年8月8日号
208号室 yuruliku
マガジンハウス
an・an 2007年8月8日号 No.1572
Antenna コーナー
大人もときめく、グッドデザインのおもちゃインテリアなどが展示販売。
カラフルな定規カードセットは分度器が二つ折りでメッセージが添えられるもの。 - 2007.08.01
208号室yuruliku 東急ハンズ池袋店にて期間限定コーナーOPEN!
【東急ハンズ池袋店/期間限定「yuruliku」コーナーOPEN!】
場所:東急ハンズ池袋店 6F文具フロア:エスカレーター脇
日時:8月1日(水)〜 8月21日(火) - 2007.08.01
掲載情報 繊研新聞 2007年7月31日(火) 103号室 リトゥンアフターワーズ
103号室 リトゥンアフタワーズ
繊研新聞 2007年7月31日(火)
第5回JFW(日本ファション・ウィーク)で海外若手合同展
JFWのキーワードである若手デザイナーのインキュベート機能を強化し、
日本と世界の新人デザイナーに門戸を開放するのが狙い。
今回参加するのは、日本、ドイツ、イスラエル、グルジア、台湾の若手11人のよる
6ブランド。
8月30日~9月5日 東京ミッドタウン内にあるデザイン発信拠点「ツーワンツーワン(21-21-)デザインサイト」でインスタレーション形式で紹介する。
入場対象は学生を含む一般消費者で入場は無料。
◎リトィンアフターワーズ参加。 - 2007.07.31
掲載情報 めざましMagazine2007/Aug 214号室 SALCO
214号室 SALCO (ボンブーグ)
めざましMagazine 2007/August vol.22
まざましタイムリー働く女性の時間割りトピックス
デスク周りをおシャレに演出する、お花と草のペンをご紹介。
まるで本物のように見える「アネモネペン」は、文字を書くたびに
花が揺れるのが面白い。全てハンドメイドで丁寧な仕上がり。 - 2007.07.30
掲載情報 読売新聞 2007年7月27日 204号室 manifani
204号室 manifani
読売新聞 2007年7月27日(金) 夕刊
モード updete コーナー
「小さいころから虫が好き」というデザイナー、谷 勇さんが
手がけるトルクアーターは本物と見間違えそうなチョウのブローチやピアスを
数多く提案している。
- 2007.07.30
掲載情報 好きを仕事にする本 201号室 ヒロコレッジ
201:HIROCOLEDGE
仕事の真ん中にある一番、大切なもの
「着るもの」としての着物の機能美を追求したい。
柔軟な発想がデザイン、そして人生に生きるケイコとマナブ首都圏版 9月号臨時増刊
リクルート発行 - 2007.07.30
掲載情報 装苑 2007年9月号 214号室サルコ
214:SALCO
装苑 2007年9月号
【紙と筆記具】 コーナー
ペン先に花(バラ)があしらわれた、ボディは紙製のボールペン!
GINNZA伊東屋で販売 - 2007.07.21
8/3まで イマジネーションオブエバンゲリオン展 207号室 川本史織
川本史織(207号室カメラマン)
イマジネーションオブエバンゲリオン
7月21日から8月3日
表参道ヒルズ 西館地下2Fイデアフレイムス - 2007.07.14
8月12日まで 201号室ヒロコレッジ 新作浴衣販売
ヒロコレッジ(201号室) 2007年新作浴衣販売
7月14日から8月12日
表参道ヒルズ地下2F 家具のHIDAにて - 2007.06.13
206号室elephantfoot 208号室yururiku 松屋銀座サマーギフトステーションに出展中
6月13日から7月16日まで。
松屋銀座7階 デザインギャラリー1935
アートコレクション前エスカレーター脇にて - 2007.05.20
204号室manifaniオンラインセレクトショップOPEN gondoa
5月20日まで渋谷パルコpart1の3F、5月23日から池袋パルコ4Fで